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ジャトバ

作者: ジャトバ
掲載日:2026/05/06

この作品はほんと思いつきで書いた作品です

文法はめちゃくちゃ続きなんか期待しなくていいです

ホント馬鹿が書いた作品ですから

「良いねぇ‼︎盛り上がってきたねぇ‼︎」

と一人の男が大きな声で騒いだ

場は戦場、異種混合熾烈の極まる中

特殊能力を持ち過剰な自信を基に挑む者、蓄積された経験を基に限界に挑む者、種族の誇りをかけ挑む者

それぞれの志の基に行われたバトルロイヤル

その戦禍の中一人スリルを求めて

ハイリスクにローリターンと知っていながらも挑む愚か者がいた

その男は神出鬼没な上、トラブルが大好きで必ず混乱の渦中にはその男がいた

「アレは誰だ、どこのものだ?」

「この者何ものだ?」

「どこから現れた」

個々の者が困惑する中一人の男にスポットライトが当たった

「俺はジャトバだ!J A T O B A 最後のAにはダッシュが着く、そうA'だ」

「間違えるなよ?」

色褪せた緑の髪をシンボルに三白眼を印象に

高い鷲鼻に整った顔つきの中柄な男が一人周りからの視線に鋭い手で鋭い指を人差し指し、挑発した

「主人公はこの俺だ!」

これを書いたきっかけとしてはメモがわりにと言う

考えで思いついたもんを書いてみたと言うか、

自分自身もそこまで本気じゃないし

なんかの作品の要素入れちゃってるからホント

胸張ったもんじゃないです

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