不男子
ここに、日本一いや世界一不幸な男子高校生がいた。
「早く信号変われ、塾に間に会わない」
信号が青に変わった
そして当然のように隣からトラックがつこっんでくる
「あ、もう・・」
「ここは、 どこだ」
彼は3回目の交通事故にあった
「アツヤ起きたの」
「母さん、ごめん」
「あなたは悪くないじゃない、警察の人から話は聞いたは。運転手からは多額の慰謝料を請求するわ」
「か、母さん」
坪田アツヤの母親坪田弘子である
「母さん、父さんがいないからお金がないのはわかるけど、お金、お金、お金っていつからそんなになったの」
「私は生まれた時からお金が好きなのよ」
「・・・最低な母親だよ」
彼の父親はが高校受験当日に急死した。
彼はとことんついてない
「でも何も問題なくてよかったわ」
「ホントついてるのか、ついてないのか」
つまんねーwwwwwwwwww