なつかしの地
掲載日:2022/02/26
なつかしいものや懐かしい土地。だれにほこれるわけでもない、しかし、かけがえのないおもいで。日常の中で一段落?個人的なつぶやきです。とくに目的も主張もない文字列ですm(_ _)m(*^^*)いつもおつきあいいただきありがとうございますm(_ _)m(*^^*)
なつかしの地
何十年経過しようと
むかし訪れた土地の様子は
昨日のようにうかぶ
あのまちにすんでいた
すごくなつかしい
だからといって
おとなになって
知人を案內して
おいしいお店や
たのしい観光スポットに
ぶっつけでお連れするのは
やはり
困難だ
それでも
いろんな街
テレビなどで一瞬写った風景
なぜか
着慣れた服
履きなれた靴のように
ああ あれだ
と
ふりかえる
しばらく状況を見守り
はたして
記憶の中の
懐しの土地とわかると
心のなかで
小躍りして
ひそかによろこぶ
だれに
かたれるわけでもなく
ただ
おもいでと
感覚が
なつかしい
書いていて自分が眠くなりましたm(_ _)m(*^^*)?書く前から、ねぼけてます?m(_ _)m(*^^*)本人はなぜだか「なつかしい?」脳内ナントカ?で、ほよよん気分ですm(_ _)m(*^^*)いつもおつきあいいただきありがとうございますm(_ _)m(*^^*)




