気づけば死からの転生
人生初めての小説です。
内容がメチャクチャだったりするかもしれませんがよろしくお願いします。
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真っ暗自分の手さえ見えない暗闇の中
僕(仲異 終夜 )は目を覚ました
「おい、貴様・・・・」
「・・・・・・・」
「おい、そこのお前だ」
「・・・・・」
「まさかわざと無視はしていないだろうな」
ん なんか聞こえるな
よし無視しよう
「無視するなーーーーー」
わ!! びっくりしたなもしかして俺に話してるのかな?
「そのとうりだ」
お!まただ 考えている事が読まれて返事までしてくれる
「よし やっと話し出来るな
とりあえず言っておくお前は死んだ」
ん!んんん
ま まっさか〜そんなわけ無いじゃん
「・・・・・・」
そんなわけ無いよね?
「いや 死んだ」
まじか!!
「と言うわけでお前には異世界に行ってもらう」
え、、、、
「じゃあ最初に能力あげるから頑張って」
え、待ってまだ うんともはいとも言っていないが
「とりあえず行ってこい 返事は
はいか分かりましたかyesだけだ」
よし分かった反抗できないなら行ってやろうじゃないか
「じゃあバイバーイ」
ちょっとまっt
真っ黒の闇に包まれて意識を失った
ん なんだここは
確か真っ暗なとこで無理を押し付けられた気が まいいや とりあえず状況確認
・・・・
右 森・・・・・・
左 森・・・・・・
前 森・・・・・・
後ろ 森・・・・・・
ん〜 「よし諦めよう」
「ダメだよ諦めたら」




