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恋愛と嫉妬と偽り  作者: ありな
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1/7

初恋

はじめまして

はじめて携帯小説を書かせていただく

ありなです!

チラッとみてくれたそれだけで

嬉しいですっ


この恋愛と浮気と嫉妬を変えると

ある意味純白の恋なのかも知れません、


この物語?は全て私の

恋愛が詰まり詰まってしまってる恋愛です



小学生から中学校まで私はある人に片想いをしていました

でも彼は私の悪意、悪口しか言わなくても

私は言い返しあっこで私は彼が段々好きになっていました

そして中学1年生の時にラブレターを

あげたのですが生憎ゴミ箱に捨てられて終いに

終わったのですが

私は次のプランを考えました振り向いてもらうために

それは同級生が私に告白して来た事により私は

悪意と嫉妬の執着の中

彼とお付き合いしました、

でも私の好きな人は嫉妬すら

一切なかったのですから、、

私は本当に嫌われた事を心から悟りました

だけど好きは好きのままといい

なんかかんか同級生にふられました!

(後から聞いた話によるとその同級生のいとこと同級生が全く一緒のアドレスでいとこが私に遊び半分告白をしたとわかりました)

その時にとっさに肩のみが降りた気がしました


という初恋から始まりました

恋って気づいたら幸せな気分になる

そして気づいたら傷を増やす物とは知らない。

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