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リクルート!

 必殺!異世界 処刑人!……なんだコツイら……!

「アハハ…」私は二人、お巡りちゃんとレイジが冗談を言っているのだ!と思って私は笑った!!

「アハハハハ…」「アハハハハ!」「アハハハハ!」

 すると!私が笑ったら…2人も笑って、裏路地で

3人で大笑いをした。


 「面白いダロ?えっ…よそ者!あの!ドラマみたいだ……!」レイジが言う、

お巡りちゃんも笑いながら、私の事をながめている!     お巡りちゃん!!

  「……処刑人!どんな事をするのか!!お察しの通り………どこの世界にも!困ったちゃんはいるのね……!そんな、困ったちゃんをブチ殺すの……」


 「……依頼主から、お金を貰って?」

「……そこが、この異世界! あの、ドラマと少し違うトコロ…… 契約書を書いてもらうの! 」

「どんな、契約?」

「地獄に落ちる代わりに…殺したいボケを殺してもらえる!!」

「契約書が……大金になるの!」

二人が説明してくれた……私は理解した…………!


 要するに! 金が無くても……、地獄に落ちれば!殺したい奴は殺せる!!  殺すのが、処刑人の仕事!という訳か………

「なにゆえ、私に…そんな仕事のお誘いを?」

「よそ者だから……なにかしらの特殊能力を持っているハズ……たから!」

「そんな!能力が私に!?」

「あるから!探して!!」

 さて!さて!さて! と、お巡りちゃんとレイジは私の事を見ている


私は 「………」

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