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三話

 マグラーは森の入り口まで行って、様子を見ていた。するといつもの人達と見たことない人達が一緒にいたのでマグラーは入り口まで行った。そして、村人に質問した


「何のために他の人がいるんだ?」


「これは…私達にもわからないんです!急にもに案内しろと言われまして…」


「じゃあそちらの方何の用だ」


「いやははいるつもりはありません。あなたお二人で話をしただけなんです!」

 彼の名はアッシャー博士(はかせ)彼は忠告(ちゅうこく)しに来た


「今いつになりませんがこの森は大変なことになります。なぜなら森の王を殺すと言ってるのが聞きましてそのチームの名はViper(ばいぱー) という殺し屋であなたの事よく思って無くそれにそちらには人間の子供もいるでしょう。多分私の間が当たっていればその子が狙いです!」


「そうか忠告ありがとう、こちらも警戒(けいかい)しておこう。いつくっるのかわからんだな?」


「はい!なので、もしあなたに何かあったらその子を私の所に来させてください!私はこの街に残って準備してますので、森の王、気をつけて置いて警戒はしといてください。私からは以上です」


忠告感謝(ちゅうこくかんしゃ)するわしの感ではあるが、マヤが7歳くらいまでは来ない気がする、なぜならこの森に捨てたのは、Viper (「パイバー)の誰かなんだろう。だからマヤが7歳になるまでは様子見て7歳になったら警戒することにする」


「わざわざありがとう」それじゃあまた情報(じょうほう)が分かったら知らせてくれ」

 

 

三話終わり

 これからマグラーはどうするのかサキに話すのかそれとも話さないで自分で解決するのかどうするマグラー次回マグラーの結果お楽しみに

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― 新着の感想 ―
こんばんわ。こちらのエピソード誤字と脱字が多いかもしれないで確認してみてください。 では、また。
はじめまして、小説読みました。 エピソード1~5の場面の肉付けや、キャラクターの言い回しを考えると深みが増すと思います。 がんばってください。応援しています。
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