表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
75/102

異世界の捨て猫は、氷の魔王に拾われる

私の名前は、水川悠里

サプライズで婚約者の家に行ったら、あざとい系後輩女子と彼が一緒に寝てました

そんな修羅場のなか最悪なことに、このメンバーで" ダメなタイプ " の異世界召喚をされた

その上、後輩に魔法で子猫にされて窓から投げ捨てられました...


俺の名前は、キーシュスタイン・ジキタリス

人族殲滅のため、会議と鍛錬に明け暮れる日々を送っている

ある日、急に柔らかい光に包まれたら知らない場所に立っていた

目の前で小さな子猫がつぶらな瞳で俺を見ている

そんな馬鹿な。この俺が、この子猫に従者召喚されたというのか?

しかも、この子猫、・・・ものすごく可愛いな




猫になってしまって途方に暮れた主人公が行き当たりばったりで召喚した魔族様との二視点

ファンタジー色強め

主人公と魔族様のやりとりはほのぼの系?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ