神様!!きたあああああああああ!?21
だが、その前にそばにいる、いさ子が、バイトの娘の
意識を引き揚げ始めたwwww
「え……?あ!?
す////すいません////」
バイトの娘が一礼し、店内に私たちを案内し始めた。
だが、ゴミ袋が残ってる。
私が、ゴミ袋をステンレス製の、業務用両観音開きの
大きなゴミ袋収納Boxへ、捨てて来たwwww
ゴミBOXの中は、まあまあ詰まってる。
暇だと、如実に物語るんだよな(汗)
ゴミが出ないんだよ(汗)飲食は……(汗)
暇だと(汗)
寂しいぞお(;_;)
閉店間際で、いくらでも入る頼もしいゴミ袋入れ(汗)
懐かしいなあ…………。
業務用ゴミ袋運ぶの。
しかも、パンパンにゴミが入ったごみ袋をwwww
7年ぶりくらいだろうか?
焼肉屋へ、勤めていた以来のことだ(汗)
バイトの娘が飛んで出てくると、すぐに私のもとへと
来て、平謝りし始めた。
私にww
「いいの。いいの。気にしないでね」
和風の格子戸な自動ドアを抜け、店内に入ると流石は
ゴールデンタイムである。
お客さん(汗)多い。
いさ子と三嶋さんは?
先ほどのバイトの娘が、あったかいおしぼりと、アル
コール・ジェルの消毒剤を持って、私の元へと小走り
にやって来たwww
おしぼりで、おててを拭きポンプを押して、ジェルを
しっかりと出し、おててを念入りにコスコス♪して、
指の間、指先もきちんと♪消毒して、終わり♪
私がニッコリすると、バイトの娘は、再び平謝りした
ので
気にしないで♪気にしないで♪♪
と、言いながら通路を進み2人がいる場所へと、案内を
してもらった。
いさ子たちは、予約もなしに、一番奥のふすま戸個室
に通されていたwwww
いさ子と三嶋さん目立つwwからねwwww
ちょうど良い。
ふすま戸は、まだ半分ほど開いていた。
「失礼……」
個室に入ると、ふすま戸を閉めた。
個室は、六畳ほどの広さであろうか?
真ん中の鉄板座卓には……すでに火は入っている。
そう……。
もう、勝負は始まっているのだ!!
いさ子め、すでに火の通りが良さそうで、風上の焼き
域に座っている。
三嶋さんは、一番上座だ。
私は、あえて二番のいさ子と差し向かいに陣取った。
この座敷はまだ個室だから良いのだ。
フロアーの場合、入り口近くだと火が揺れるからか、
なかなか焼けないから、火をつい強火にすると、品物
が焦げ焦げになる(汗)
特に、風下はね。
しかし、ここは座敷。
ふすまを開けねば……風の巻き込みは、さほども影響
あるまい。
この選択が吉と出るか……
「これ、メニューね。
秋葉、はい。
まずは、飲み物。
あたしは、ジンジャー・エールにしたわ。
三嶋さんは、コーヒー。
あたしがお勧めしたわ」
なに!
ちょwwwwおまwwwwいさ子wwww
よくやったwwww
私も、コーヒーの反応は…まだ知らんwwww
そうか。私は何にしよう?
「烏龍茶で」
「もう頼んだ♪」
な!なんだと(汗)
それであのしたり顏を!!!?
が、しか―し!!あえて、変えてやろうとか思うような
めんどい男ではないwwww
私はねwww
その時、
「失礼します。お飲み物をお持ちしました」
ふすまがゆっくりと開き、さっきのバイトの娘が座敷
に飲み物とフライドポテトを運んできた。
飲み物を、おのおのの元に置き、ポテトを置くと、
「先ほどは失礼しました。これサービスです////」
私の方を見て、言った。
そのあと、デフォーなやり取りはあったが……
当然、美味しく頂きました
そして、まだ私はオーダーを決めてないので決めたら
呼ぶこととになり、座敷は、また3人となった。




