神様!!きたあああああああああ!?16
ゴボゴボゴボ…♪♪
な!流しこんでる((汗))
えええええぇぇぇ!
「みみみ・三嶋さん!ちょ(激汗)タンマ!」
ピタッ
と、流し込みが止み、三嶋さんの双眸が見開かれた。
三嶋さん! 目、でかっ!まさに、括目である(汗)
「勝ったな…」フッ……
はいぃ??もしかして……三嶋さん、トンでます??
「勝った!勝ったぞ!!」
そして、私は……三嶋さんから、口へと流し込まれた
(アァ――ゥ)ーラと神代において、中つ國
最高峰な呪道王子の熱き闘を聞くことと
なった。
長かった……orz
ほんとに三嶋さんの中では熱き攻防が繰り広げられて
たのだ。
コ(アァ―ゥ)ーラと。
しかし、三嶋さんの
「だが、ここは(フッ……)あえて!!ライフで受けよう」
は、実に♪素晴らしかった。
〇ーラ嫌いになったのか?
三嶋さん(汗)
やはり、最初が〇ーラって強敵すぎたか?
「コー〇は、もうお飲みになられませんか?
お嫌いですか?
あと、三嶋さんは直接、御身へと取り込めるよう
なので、こういう風に飲まれますと、味を楽しめ
ます♪」
ふむ♪
と、三嶋さんは膝頭を叩き、言った。
「コー〇は、今やわたしにとって好敵手だよ。
素晴らしき闘だった…」
なんと!まあ…良かった(汗)
あと、三嶋さんは飲み方を覚えてくれた。
紅茶は、いたく気に入ったようだ。
しかも、この容姿で端麗にたしなむから、映になる。
実に。
あ!!!?
飲めるってことは食べれるのかな?
古白さんは、飲まなかったもんなあ。
てっきり……三嶋さんも同じだと、思ってしまい……
こんな事態になったんだがね(汗)
「三嶋さんは、飲めるし、食べれるのですか?」
三嶋さんは、少し暝目し、なにか微かに頷いてる。
「そのようだ。わたしは、こたびの遊びが、初参戦で
あるのだよ。
いろいろ、楽しませて…くれたまえ」
食べれるのか(汗)
金……かかりそうだな(汗)
先立つものをもらってて、マジで良かったわあ。
いさ子に逢わなきゃ、金がまったく無くて飲み物も
アウトだった(汗)
「はい。
この時代の味が、お口に合えばよろしいのですが…
だいじょぶかな……。」
かーなーり!不安だ(汗)
お腹、壊したりしないかな(汗)
そして、私はまた清算機で清算し、三嶋さん用のネタ
なレモンティーとサイダーと桃の天然〇を買った。
わかばに火を着けながら。
サイダーとも………。
好敵手(友)と…なれるのだろうか?三嶋さん?
ちなみに、私はジョー〇アのオリジナルだ。
3本、買った♪
私は、小走りで車へと行きわかばを携帯吸い殻入れに
ポイすると、すぐ乗り込みエンジンを掛けた。
バックし、パークの敷地を出て歩道をまたぎ反対車線
に右折するために反対車線の車が途切れるまで、停車
していると、
「ところで、秋葉?
つかぬことを聞くがね、この車?は…………
エンジンオイル?とか、えーてーえふ?だとか?
バッテリー??だとか?ブレーキパッドだとか?
タイヤ四本??だとか?は、きちんと交換してる
のかね??」
と、暝目したまま、シート
ベルトもせぬままに問う。




