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神様!!きたあああああああああ!?12

私は、感謝感激♪♪の賛辞を、クエビコさんへと熱く

贈り、電話を切るとお家に着いた。


家には寄らず、マイカーの運転席に乗り込み、スマホ

を開き、メールのZIPを10通ほど堪能した。


ひ…昼間に観るものじゃ…ないな……(汗)


とも思ったが、あまりの…眼福があるZIPに、ニヤニヤ

が止まりませんwwwwww


半分くらいじっくり見て、スマホを、上着のポッケに

ナイナイ♪♪してエンジンを掛けた。


腹減った……


なにを食べようか?

私は、考えた。到った考えは…………。

ラーメンだ♪♪


決まれば、速攻動く!

私は、車で10分ほどの縦川商店街に店を構える


〇道ラーメン 味〇


へと向かった。


あっさりと着いた(汗)

今日は、ホントに運が良いわあ♪

いつもはなぜか信号のたびに、要領悪く、ひっかかる

のに。


マジで、進まんのよ(汗)


おまけに、お店も午後二時ほんのちょっと回ってるの

に、休憩に入ってなーい♪

ラッキー♪


ど――――なってんだ!?

今日はwwwwwww


100円パークに素早く車を止めて、尾〇ラーメン〇億の


暖簾(のれん)をくぐり、お店に入ると、ちょうど最後

のお客さんが帰るとこだった。


断られるかな?


「いらっしゃいませ」


働き者そうな、好感度高いおばちゃんがお冷や片手に

挨拶した。


相変わらず、年季の入ったいかにも、旨そうな


ラーメン屋!ラーメンだけ


って、たたずまいと風格。

店の中には、数人が座れるカウンターと、四人掛けの

テーブルが三列ある。


私は、


「ネギチャーシュー」


と、はにかみながらいつものラーメンを頼んだ。



何週か前のマンガ読んでるとラーメンが、私の前へと

置かれた。


魚介類醤油ベースの、黒味が濃い濃厚なスープ。

浮かぶ、刻み背脂。

敷きつめられた豚ブロックチャーシュー♪


うそっ!!(驚)


てなぐらい、山盛りのネギに胸熱となりつつ、


私は、まずスープをレンゲですくい、すする。


旨い……。

素直に旨い!!


以下、うざいラーメン賛辞のため割愛wwww


食べ終えた。

ごちそうさまでした!!!!

お愛想してもらうことに。


銃〇も、超面白かったし♪100円パークの、無料コイン

もGETし、お店を出た。

私は、暖簾をくぐると前の車道をはさんで対面に在る

胡子神社へと向かうべく、100円パークの、清算機横の

ドリンク自販機で、〇山のおいしい水を買い、社へと

車道を横切った。


まあまあの間隔で、車が(汗)目の前を横切るけど(汗)


うーん!?

ま……大丈夫♪大丈夫♪









はねられる……………


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