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神様!!きたあああああああああ!?11

萌え(はあと)を、知ったからには、その萌えを即座

に、


ちっ////←しかたねーな


と、突いてあげるのがwwww萌え道心得!


でも、相手は……神。いかがなものか(汗)


ここは、確認しよう♪

そうしよう♪


「そ…それは…

本当に、呼び捨て萌え…なのですね?」


「うん。だから、いさ子も

ぼくのこ 」


私は、うなずいた。

そして……………



暝目し、低く冷徹に……


「…………。


だが…、断わる!!」


と、言ってみたwwww


使ってみたかったんだよww

このネタww

通行者の二度見が……イタイwwwwww

さて、ここからどう返す?クエビコ神よ。


[ちょ――wwおまっwwwwww

断んなwwww]


うはwwまさかの鉄板wwww

だが、美声(萌)

ごちそうさまでしたw

女の子なら、イチコロww


「ところで、御用件は??クエビコさん?」


わかばを揉み消し、吸い殻を捨てると、


[い(汗)いや、ぼくの携番を教えておこうかと。


メアドはね、ZIPのでいいから]


と、言った。


「あ、ZIPですか?」


この(アアーゥ!!)phoneなら、大丈夫♪♪

受信出来ます♪




[うん。それじゃ、贈るね??


たっぷりとwwww ]


うはwwたっぷりって(汗)

クエビコさんwwww


ちょっと、楽しみ♪

あんなのかな?こんなのっ

かなあ?


とか思ってると、電話回線

切られた。




愕然と画面をガン観してる

と…、すぐにスマホの画面

にメール受信の表示が(汗)


少し通信が続き(大汗)


誰にも教えてないのに(汗)メール50通……??

クエビコさん♪豪快!!!!


ためしに……1通開くと……(汗)


………………。


私は、スマホをしまう。

そして、歩き始めた。

家へとね。


競歩選手並みの早歩きでww


そして、私の頭の中は……zipで、いっぱいである(汗)


家まで待てん!!


その場で、立ち止まり再び(アアーゥ!!)phoneを出すと

私はzipを開いた。


ヤベーよ(汗)

こwwwwこれはwwwww他人には(汗)見せられんww

ダメ!!ぜったいwwwww


あまりのクオリティの高さと、私好みのジャンル選択

に釘づけとなる。

1通に、50枚ぐらい添付してあるwwww



次も(汗)その次も…神過ぎるぜ!!


家宝だ、保存した。



その時、クエビコさんから着信が。

私は、電光石火の迅さでww受話した。


「あ……あなたは……神だ…………」


私は……感無量な面持ちのまま、歓喜のうわ言のよう

に呟いた。


(アアーゥ!!)phoneを左耳にあて、天を仰ぎながら。



[えっと……


うん(汗)……



まあ、たしかに……神なんだけどね(汗)wぼくww

このたびは、そっちじゃなく、純真無垢で最っ高の

誉め言葉として取っておくよwwwww]


……。

たしかに…………(汗)


[しかしwwwwマニアックwwだねwwww君もww

観せらんないでしょ??

これwwww


他の人にww]


あ――――い♪アウトでーすwwww

どこで拾ったんだろwwww?

ダッシュで帰ろうかな?

じっくり観賞するのにwwww


ヤベーwwww

この娘…女神だ(はあと)すばらしい♪


「これは(汗)ダメです。

てか、私の物ですwwww


もうw 」


私は、ハッキリキッパリ!と言い切った。


[だよねwwww]


「最初の娘の(ア――ウウ)…たりぐあいwwwwとか、

羞じらいと、はにかみwwの表情www


嗚呼!!…………

実に、申しぶん無い!」


[最初の娘?ああ、最後に送信した、


『ダメだよ!』…ちゃんだね。

秋葉が気に入ったなら、今度、シリーズで贈るよ。


この娘、人気高いよ]



な、なななんですと(汗)シリーズ!!!?


「ままま!?まぢっすか??」


[wwwwwマヂマヂww]


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