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永遠なる未知

人々はとある1つの問題や議題に対して常識、浸透された認識、倫理、他にも色々な何かで全てを決める

しかしその集団で決めた事柄に異議を唱える人々もいる

そうなると亀裂、及び論争等もあるだろう

しかしその亀裂が無く、全ての人々がその物事に対して1つの事柄が決められている、そんな状況があるとしていたが、1人がその亀裂を産むとしてその1人は複数人に対して言えるのか?

だが出来なかったりもする、それは当然だ

何故ならそうした後、自分の未来予想図が出てくるとその自分の未来に恐怖、恐れ、焦り等のマイナス感情が生まれる

そうなると、あとは言わずもがな

異論を言い、事実を認めさせるべきだという考えからの勇気、しかしその後に起きる事柄を予想し生まれる恐れ

勇気と恐れ、この2つが同時に共存する事は無いかと思われる

しかし同時には無理でも多少の共存は出来ているのかもしれない

何故なら勇気から恐れ、恐れから勇気に変わる事があるからだ


色々言ったが何を言いたいかを説明しよう


やはりじゃがりこはサラダ味だ



「....寒いね〜」


「だっ..抱き合えば..暖かいですっ...♡」


「なんか急に寒くなりましたね」

「まぁかなり時間経ってるからそりゃそうか....」


「あっ...あと少しで新年っ..ですね」


(この世界にも新年とかの概念あるんだ)

(時間の概念自体あるか疑問に思ってる途中だったのに)


「....てかこたつあったんだ..」


「小さいですっ...けれども....密着できていいですっ...ね」


(....色々疑問とかあるけど)

(可愛いからいっか)

(....)

(それでは皆さん良いお年を)


(もうサボってばかりなので次回の日にちを言って強制的に書かせます)

(次回、消えた年越し蕎麦!2025年:12月31日)

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