ジョブチェンジ
今の状況を説明しよう。色々あってとあるパーティに加入したけどその日の夜、町の宿屋で休息していた。
しかし突如神さんに何も無い辺り一面真っ白な空間に連れられた。
その空間はまるで雲の中に居るような感じだ。
「今から言うことはワシの独り言だと思ってくれ、まぁ先に言っとくがこの独り言が終わればすぐに宿屋に帰すから安心せい」
「ワシは神だから前に言ったようになんでも出来る。それこそ魔法みたいなのを使えたり不老不死になれたりとまぁチートキャラじゃ」
「そしてなんでも出来る神のワシだから言うことはまず何故いきなり完結したと言うことなのか。まぁ説明したことあると思うがまずエピソードタイトルが矛盾してたりタイトル詐欺だったりとまぁ駄作な訳じゃ」
「そのことを考えて新作を作った訳じゃがまぁ続編と思っといてくれ。アニメで言うところの1期と2期みたいな感じという訳じゃ」
「独り言はここまでじゃがまずお前に言っておくことがある、それはお主は勇者達のサポートをする為にパーティに居るということじゃ」
「何をすればいいか分からんと思うから言っておく、まずサポートと言うのは味方を回復、補助したり敵に妨害等を与えたりする事じゃ、まぁお主も一応なんでも出来ると思うからサポートキャラなら最強格と言っても過言では無い」
「何故ならワシもいるからね」
「前半は無視するとして嫌な予感するがそれを承知で聞いていい?」
「言わなくても分かるわい、だって意思疎通の能力あるもんね〜」
「今回からはほとんどをギャグ要素にしちゃってまーす」
「きょひけ.....」
「無いぞ、そして今回はここで終わりじゃ、次回からは既に宿屋に戻っててこの事あまり覚えてなくて勇者達が部屋に入ってきて実は町に....」
「おいやめろ!言うな!」