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Elysion Online ~ドラゴニュートと召喚師~  作者: とんし
万能の天才とカジノの島
702/1718

#671 魔法の粘土集めとディアドラクエスト

学校が終わり、スーパーで買い物を済ませた俺はゲームにログインする。今日の夜にディアドラ姫のクエストだ。その前に俺はメックルカルヴィを倒すことにした。約束だし、ユウェルも待っているからだ。


ということで作戦に参加しない予定のメンバーということでリリー、黒鉄、ストラ、ディアン、月輝夜で挑む。俺はストラに騎乗し、メックルカルヴィを出すとリリーが流星を落とす。やはり火力があるな~。


それでもメックルカルヴィは治っていく。ここは一気に行こう。ストラとディアンがブレス、黒鉄は光線、俺がチェーンエクスプロージョンで倒した。放水すら許さない。


解体すると狙い通り、魔法の粘土だった。しかしこれでストラ、ディアンは魔力を使い果たしたので、ジークとハーベラスに変更。リリーと黒鉄は魔力を回復させて続投。


俺はジークに乗り、ハーベラスと協力してブレスで攻撃するが火力が落ちた分、反撃をされそうになる。メックルカルヴィが放水しようとした瞬間、メックルカルヴィに悲劇が訪れた。


阻止に動いた黒鉄のレールガンロケットパンチが放水場所に直撃した。それを見た俺でも下に手が行ってしまう。いや、流石にこれは反射的に動いてしまった。


それにしても黒鉄のレールガンロケットパンチの撃ち出す速度が上がっていた。俊敏値を上げた成果だろう。俺が上げて良かったと思っていたら、ここで月輝夜の力のためが終わった。


「グォオオオ!!」


月輝夜の一撃で顔が吹き飛ぶ。しかし徐々に治していく。ここで押し切らないと面倒なことになる。


「畳み掛けるぞ!」


「任せて! タクト!」


なんとか押し切り勝利した。やはりリリーの火力には大助かりだ。するとここで制限を受けた。まぁ、魔法の粘土は結構手に入ったし、よしとしよう。


大量にゲットした魔法の粘土をへーパイストスとクロウさんたちに届ける。そこで月輝夜の新しい武器について聞くとどうしても他のプレイヤーを優先してしまうらしく、中々進まないそうだ。


ただ順調に作られており、遅くなったお詫びも考えてくれているらしい。鍛冶師プレイヤー総力を上げた合作だ。楽しみに待つとしよう。


そして夜、夕飯を食べた俺はゲームにログインすると銀たちと共にスカアハ師匠の屋敷に転移する。するとスカアハ師匠が待っていた。


そこで計画通りノイシュさんが捕まったことを教えて貰った。これで嘘の作戦指示書が相手側に渡ったはずだ。あ、それとウィザードオーブがスカアハ師匠を利用したことを告げる。


「そうか…そんなことをあいつらは言ったのか。なら活躍分の請求書をあいつらに送るとするか」


絶対ぼったくりの値段を要求するな。するとスカアハ師匠が俺たちに改めて言う。


「馬鹿な奴だが、よろしく頼む」


「はい。行ってきます」


なんだかんだで教え子を心配するスカアハ師匠だ。


俺は森を抜け、イクスを召喚するとディアドラ姫の位置を確認する。やはりディアドラ姫がいる場所を変えてきたな。イクスを下げて、くノ一姿のノワ、ユウェルを召喚する。


「頼むぞ」


「…ん。ニンニン」


「任せろ! ニンニン」


誰かが変なことを吹き込んだな。銀たちを見ると視線を逸らした。犯人はやっぱりお前たちか!


ユウェルが穴を掘り、銀たちが地中を進む。俺はお留守番。何故なら俺は男だから。流石にここで穴に入るのはマナー違反だろう。


「タクは来ないのか?」


「後からいくよ。銀たちの指示をよく聞いてくれ」


「わかった!」


ユウェルたちが目指すのはウィザードオーブの地下にあるブラッティウォーズたちのアジトだ。しかし、穴の中で銀たちが気配を察知する。


気配がない所に穴を開け、中をブラッティウォーズたちの地下アジトには警戒している騎士たちがいた。ここで一度戻る。


「やっぱり放置はしていないみたいだねん」


「じゃあ、作戦通りだね」


銀たちが穴の中に眠りお香を設置し、風遁の術で煙を地下アジトに送る。眠りお香から煙が無くなったタイミングで風遁の術を止め、地下アジトを中を確認すると全員が眠っていた。


その後、ユウェルは王宮の裏側に穴を掘る。そして作戦開始時間を迎えた。


『…準備はいいか?』


『『『はい!』』』


『行くぞ!』


「(火のルーン!)」


俺は魔法阻害煙幕を地下アジトに投げ入れ、火のルーンを唱えたことでウィザードオーブの王都のあちこちで煙幕が発生する。ノアには魔法阻害煙幕を町中にばら撒いてもらい、ノイシュには城周辺に設置して貰った。


魔法阻害煙幕に俺は火のルーンを仕込んでいたので、強制的に煙幕を発生させたというわけだ。この異常はすぐに城で知られることになる。


「王様! 謎の煙幕が町中と城で発生しました!」


「緊急報告! 探知結界に不具合が発生しました」


「小癪なことを考える。だが貴様の作戦は筒抜けよ」


町中でウィザードオーブの騎士団が動き出す。


「いたぞ!」


「侵入者だ!」


「捕まえろ!」


騎士たちが捕まえた瞬間、消える。それがあちこちで発生する。騎士たちが捕まえたのは擬態を使ったチビノワたちだ。


「くそ! いっぱい食わされた! あの作戦メモは罠だ! 城に通信を送れ!」


「は! ダ、ダメです! 通信魔法が使えません!」


「く…この煙幕の効果か! 急いで城に向かうぞ!」


『は!』


一方俺たちはお城の反対側からユウェルが作った穴から現れるとそれぞれ分かれてお城を目指す。俺はディアドラ姫がいるというお城とは別の塔を目指す。


俺は魔法阻害煙幕を使いつつ、接近すると一気に空脚でディアドラ姫がいるところに上がる。俺はディアドラ姫をジェスチャーで下がらせると爆弾で壁を破壊する。


「ディアドラ姫ですね?」


「うむ。よくぞ来てくれたな。ノイシュは無事か?」


「今、俺の仲間が救出に向かっています。ご安心してください」


するとドアが開き、兵士が入ってくる。俺はその兵士に石を投げると光のルーンを発動し、目潰しするとディアドラ姫を連れて、飛び降りる。


「く! 逃がすな!」


「追うぞ! フライト!」


俺たちは煙幕の中に消え、それを追ってくる兵士たちは魔法が使えなくなり落下する。魔法ばかり極めるからそうなるんだよ。


俺はユウェルのところに来るとまずは地下アジトにいるノワと合流する。ノワはここからチビノワを出すことで町中にチビノワを出すことが出来た。地下アジトを放置するからこうなるんだ。


時間を確認する。俺は時間を見計らい、ノワが出したチビノワたちに魔法阻害煙幕を持たして、再び街中で魔法阻害煙幕が発動する。


そしてユウィルが銀たちとノイシュを連れてきて、二人は再開する。


「ノイシュ!」


「ディアドラ!」


あら~、呼び捨てなんだね。しかも抱きしめ合っちゃって、お熱いことだ。


「ギルマス」


「時間が」


「だな…感動の再会のところ申し訳ありませんが今すぐ脱出しましょう」


すると抱き合っていた二人が離れる。


「あ、あぁ。そうだな」


「う、うむ。そうじゃな」


同じリアクションしているよ。俺たちはユウィルの穴が掘った穴を通り、ウィザードオーブを脱出した。もちろん男が先頭だ。


「脱出成功だねん!」


「…にぃ」


「あぁ。どうやら簡単には行かせてくれない。出てこいよ」


俺とノワが視線を向けると杖を持った魔法使いが突如現れた。ユウェル、現れてから丸くなるのは少し遅いと思うぞ。


「カスバド!」


「やはり私の予言は外れない。ディアドラ姫、お城にどうかお戻りを」


「断る! 私が幸せを望むことがそんなにも悪なのか? カスバド」


「はい。あなたは災いと悲しみを招く者。私にはそれを止める権利がある」


俺はミスリルの剣を抜き、前に出る。迅雷とかではバレバレだから誰でも使っていそうな武器を選んだ。


『こいつは俺が引き受けた。二人をスカアハ師匠のところへ』


『…にぃ』


『わたしも残るぞ!』


『ダメだ。ドラゴニュートが関わったことがバレるわけにはいかないんだ。わかってくれ。二人とも』


二人は俺を心配しながらも動き出す。


「行かせません!」


カスバトは杖を構えると岩を飛ばしてきた。俺はそれを全て斬り裂く。流石ドルイドなだけあるか。カスバドはディアドラの話で登場するドルイドでディアドラが原因で王と戦士との間で争いが発生し、多くの戦士が死ぬ未来を見た人だ。


この未来は実際に起き、二人は悲劇の最後を迎える事になる。ただこの話はディアドラ姫をそのままにしておけば戦いは発生しなかった。王がディアドラ姫の幸せを願わず、連れ戻すために戦いが発生したんだ。


話の流れならウィザードオーブとフリーティアが戦争状態となるが、俺はディアドラの意見がどうしても間違いだとは思えない。だから俺はカスバドに斬りかかる。


「行くよん! 二人共」


「う、うむ!」


「すまない!」


全員が走り出す。俺は弾かれ、互いに距離が開く。


「く…なぜ邪魔をする! このままではたくさんの命が失われるんだぞ!」


「それはお前が見た未来だからか?」


「そうだ!」


「それでお前が考えたことがこれということか? なら俺はお前の邪魔をさせてもらう!」


俺は再び斬りかかるすると俺が知らないスキルが使われた。


「剣のルーン」


カスバドの杖に魔力の刃が発生し、俺とぶつかり合う。そして斬撃の応酬になる。この人、滅茶苦茶強い。流石ドルイドということか。杖の使い方が千影の錫杖ぐらいのレベルがある。


「アクセラレーション!」


「(速さのルーン!)」


アクセラレーションの加速が使われる。俺は速さのルーンで対抗するが押される。だが、こいつのパターンは大体見切れた。そろそろ仕掛けさせてもらう!


俺はミスリルの剣を投げつけるとカスバドはそれを弾く。その隙を俺は見逃さず縮地からの肘打ちが決まる。決闘イベントでリーちゃんが使っていた技だ。


顔が下げるカスバドにアッパーで殴り、顔が上がったところに回し蹴りで蹴り飛ばす。


そして弾かれたミスリルソードを投擲操作で手元に戻し、縮地で間合いを詰めるとカスバドに剣を突きつける。


「ぐ…」


「俺の勝ちだな」


「そのようですね…まさか格闘戦をしてくるとは思いませんでした」


「生憎まともな剣士じゃないもんでね」


俺はそう言うとカスバドは笑む。


「ふふ…剣士でもないでしょうに…さぁ。私を殺しなさい」


「断る。俺とあんたはある意味同じ未来を望んでいるみたいだからな」


「なんですって? ならなぜディアドラ姫を逃がすことに手を貸したのですか?」


当然の疑問だな。俺は話す。


「俺はディアドラ姫とノイシュの幸せな未来と戦争が起きない未来、両方を望んでいる。あんたは戦争が起きない未来だけ。俺はディアドラ姫とノイシュの幸せな未来を考えもしないあんたに負けるわけにはいかなかったんだ」


「ふふ…傲慢ですね」


「あんたもそうなんじゃないのか?」


「なぜそう思いますか?」


それは簡単だな。


「あんたが一人でいるからだ。普通ならウィザードオーブの部隊をここに設置していれば俺たちは詰んでいた。違うか?」


「そうですね。しかしその場合、あなたも本気になるでしょう? そして私が配置したウィザードオーブの部隊は全滅し、戦争状態になる。私はそれを望まなかっただけですよ」


「それなら今度は俺が言った未来を選んでもらう。未来を見ることが出来るならさ。もっといい未来を選べよ。俺が知っている未来を見ること出来る凄い人は未来を変えるためにちゃんと行動していたぞ」


俺が例に出したのはもちろん聖徳太子のことだ。あの人は自分が行動することでフリーティア、ひょっとしたら未来まで変えた。大袈裟かもしれないけど、俺は過言じゃないと思う。


俺はそう告げるとスカアハ師匠の屋敷に向かった。みんなと合流すると心配したノワとユウェルが抱きついてきた。二人の頭を撫で落ち着かせると俺たちはすぐにフリーティアに転移し、そこでインフォが来る。


『特殊クエスト『ノイシュの駆け落ち』をクリアしました』


なんとかクエストをクリアしたか…俺たちのホームで話をする。


「そうか。カスバドは生きておるのか」


「彼の戦争を望まない思いは戦って本物だと思いました」


「それぐらい妾も理解しておる。お主の判断は正しいと思うぞ」


「私もそう思う。誰かが王の暴走を止めなければどうなるか分からないからな。死者も出ないように配慮して貰ったし、王が正気なら戦争にはならないだろう。我々のことは見つからないようにする必要があるがな」


そこはシルフィ姫様たちに任せた。彼らに家を用意して貰い、服や髪型まで変えることになるがお互い褒め合っていたから大丈夫だろう。そこで俺たちはディアドラ姫様から報酬を受け取る。


「これは雪が降る夜に妾の前に現れた者が塔から脱出させてくれた者にこれを渡すように言った物だ。受け取るといい」


俺が受け取ったものは予想外の物だった。


ウルイチイボウ:レア度9 弓 品質S

重さ:30 耐久値:1000

効果:必中、猛毒、寄生木、大物特攻、狩猟神の加護

狩猟の神ウルが使用しているイチイから作られた弓。これで射る矢は神気が宿り、狙った獲物には必ず当たる力が宿る。更に命中したものに猛毒を与え、木で拘束しつつ生命力を吸収する力を宿している。


まさかの神様の武器だ。ウルは北欧神話の神で狩猟、弓術、スキー、決闘の神だ。スキーの神様は俺が知る限りではこの神様しか知らないな。


何故ウルが現れたのかはたぶんイチイの繋がりがあるからだな。


「私からはこの盾をあげよう」


更にノイシュからは盾を渡された。


エイナル・スクーラソン:レア度9 盾 品質S

重さ:50 耐久値:1000 防御力:500

効果:変形、守護、滑走、魔法耐性、狩猟神の加護

狩猟の神ウルが使用している氷の盾。スキー板やスノーボード、雪車(そり)に変形することが出来る魔法の盾。例え坂道であっても滑ることが出来、海上でも海面を凍らすことで滑ることが出来る。移動するのに非常に優れている武器。


え?この盾、スノーボードとかになるの?しかも坂道や海上でも滑れるって夢のスノボーじゃん!


俺が開発したスノボーは滑っているんじゃなくて浮いてるし、しかも使う度に新しいボードを買って、ルーン魔術を仕込まないといけないからこれはありがたい。


ディアドラ姫は銀たちに自分のネックレスやティアラを報酬として渡した。しかし素直に受け取れない銀たちだ。


「いや、だってこれ。魔法効果アップだし」


「それにこれを装備していたら、駆け落ちを手引きした証拠になっちゃうよん」


「それは考えすぎ…ではないか」


「無いとは言えませんよね。このゲームだと」


結局三人はナオさんに買い取って貰い、新しい装備をたくさん買ったらしい。俺は帰るとノワとユウェルに注意を受けた。


「…今回はにぃから離れたけど、もうやったらダメ」


「わたしたちはタクの召喚獣なんだからな!」


「あぁ…もうしないようにするよ」


「…ん。じゃあ、にぃの罰として一緒に寝る」


ノワ…完全に狙ったな。俺が悪いから罰を受けることにした。


名前 タクト 寵愛の召喚師Lv21


生命力 144

魔力  356

筋力  208

防御力 70

俊敏性 150

器用値 220


スキル


格闘Lv39 蹴り技Lv38 杖Lv42 片手剣Lv50 槍Lv34 

刀Lv43 二刀流Lv1 投擲操作Lv14→Lv15 詠唱破棄Lv34→Lv35 魔力操作Lv18 

魔力切断Lv23→Lv24 危険察知Lv5→Lv6 超感覚Lv5→Lv6 召喚魔術Lv41 封印魔術Lv40 

ルーン魔術Lv31→Lv33 阻害無効Lv9 騎手Lv42 錬金Lv27 採掘36 

伐採Lv39 解体Lv52 鑑定Lv45 識別Lv49 疾魔法Lv15 

炎魔法Lv11 地魔法Lv15 海魔法Lv12 暗黒魔法Lv12 神聖魔法Lv21 

雷魔法Lv46 爆魔法Lv51→Lv52 木魔法Lv36 氷魔法Lv36 時空魔法Lv53 

獣魔魔法Lv8 遅延魔法Lv17 連続詠唱Lv39 水中行動Lv28 空脚Lv3→Lv4 

読書Lv18 料理Lv46 釣りLv22 シンクロLv32 エンゲージLv13 

連携Lv27


名前 リリー ドラゴニュート・ホープLv20


生命力 200

魔力  216

筋力  390

防御力 148

俊敏性 184

器用値 156


星拳Lv26 飛翔Lv41 片手剣Lv48 大剣Lv44 鎚Lv24 

危険予知Lv35 超感覚Lv36 竜眼Lv31 星読みLv37 物理破壊Lv33

星鎧Lv30 星壁Lv20 星雨Lv19 聖櫃Lv4 星光Lv12 連撃Lv33 

集束Lv17 超再生Lv24 星気Lv43 光魔法Lv27 星波動Lv20

星間雲Lv7 流星Lv2→Lv6 虹光Lv2 反射Lv8 逆鱗Lv6 

竜技Lv30 竜魔法Lv10 竜化Lv10 ドラゴンブレスLv16 起死回生Lv5 

星竜の加護Lv23


名前 ノワ ドラゴニュート・ディペンデンスLv17


生命力 160

魔力  308

筋力  128

防御力 97

俊敏性 148

器用値 238


スキル


影操作Lv29 飛翔Lv34 呪滅擊Lv22 影探知Lv25→Lv26 影移動Lv17→Lv18 

影針Lv19 影潜伏Lv34→Lv35 影呪縛Lv27 影召喚Lv17→Lv19 気配遮断Lv22→Lv23 

擬態Lv12→Lv14 暗視Lv32 魔眼Lv18 冥波動Lv19 暗黒魔法Lv5 

超再生Lv8 黒炎Lv7 集束Lv12 邪気Lv18 蘇生Lv4 

黒霧Lv24 霊化Lv8 身代わりLv10 引力操作Lv5 吸収Lv5 

超感覚Lv24 逆鱗Lv5 竜技Lv16 ドラゴンブレスLv16 竜魔法Lv10 

竜化Lv9 料理Lv14 邪竜の加護Lv19


名前 ユウェル ドラゴニュート・コアLv11


生命力 156

魔力  120

筋力  229

防御力 306

俊敏性 94

器用値 112


スキル


鉄拳Lv2 万物武装Lv13 採掘Lv3 鍛治Lv14 堅牢Lv12 

強制Lv7 竜角Lv3 激突Lv7 超感覚Lv9 竜眼Lv7

高速再生Lv8 格納Lv5 練気Lv15 荷重操作Lv13 金属装甲Lv7 

金属壁Lv10 宝石投擲Lv3 重力操作Lv13 土魔法Lv10 土潜伏Lv10→Lv12 

集束Lv5 石波動Lv8 投擲操作Lv3 地脈操作Lv1 逆鱗Lv3 

竜魔法Lv6 竜技Lv8 竜化Lv6 ドラゴンブレスLv5 起死回生Lv3 

星核竜の加護Lv6


名前 黒鉄 スチールゴーレムLv18


生命力 202

魔力  0

筋力  272

防御力 272

俊敏性 46

器用値 38


スキル


格闘Lv25 堅牢Lv49 変形Lv18 強制Lv46 物理耐性Lv43 

物理破壊Lv23→Lv24 採鉱Lv6 鋼線Lv14 投石Lv14 光線Lv22→Lv24 

狙撃Lv25 電磁Lv20→Lv21 回転射出Lv26 耐電Lv6 耐寒Lv3 

耐熱Lv20 毒無効Lv13 病気無効Lv9 腐蝕無効Lv5 再生Lv27 

守護Lv9


名前 ストラ ズメイLv13


生命力 208

魔力  238

筋力  245

防御力 140

俊敏性 224

器用値 154


スキル


飛翔Lv38 噛みつきLv21 竜尾Lv18 竜爪Lv19 毒竜鱗Lv26 

強襲Lv28 奇襲Lv19 防風壁Lv3 猛毒Lv20 炎ブレスLv14→Lv16 

暗黒ブレスLv6→Lv8 雷ブレスLv14→Lv16 氷結ブレスLv14 猛毒ブレスLv19 腐蝕ブレスLv21→Lv23 

竜眼Lv23→Lv24 火山弾Lv28 疾風Lv19 多連撃Lv31→Lv32 旋風刃Lv19 

風魔法Lv12 雷魔法Lv18 恐怖Lv5 騎乗Lv25 衝撃波Lv5 

復活Lv4 逆鱗Lv5


名前 ディアン スターヒュドラLv13


生命力 200

魔力  272

筋力  236

防御力 120

俊敏性 132

器用値 134


スキル


噛みつきLv38 巻き付きLv22 遊泳行動Lv28 戦闘高揚Lv10 堅牢Lv12 

毒竜鱗Lv34 毒沼Lv6 多連撃Lv41 恐怖Lv11 神魔毒Lv36 

高速再生Lv32 呪滅撃Lv18 毒霧Lv5 神魔毒ブレスLv32→Lv33 風ブレスLv11→Lv13 

火ブレスLv11→Lv13 海ブレスLv11 星ブレスLv12 暗黒ブレスLv5→Lv8 雷ブレスLv11→Lv13 

氷ブレスLv11 熱探知Lv26 擬態Lv7 復活Lv23 狂戦士化Lv5 

逆鱗Lv5 星の加護Lv5


名前 月輝夜 オーガロードLv11


生命力 196

魔力  170

筋力  360

防御力 156

俊敏性 84

器用値 100


スキル


鎚Lv28 戦斧Lv1 大剣Lv1 鎖Lv5 魔拳Lv6 

闘気Lv27→Lv28 物理破壊Lv24 防御無効Lv15 荷重操作Lv6 強制Lv18 

堅牢Lv21 咆哮Lv9 強襲Lv22 妖気Lv26→Lv27 戦闘高揚Lv25 

投擲操作Lv9 超再生Lv25 恐怖Lv2 黒炎Lv6 雷放電Lv7 

集束Lv5→Lv6 肉体活性Lv6→Lv7 炎ブレスLv17 暗黒ブレスLv9 衝撃波Lv7→Lv8

狂戦士化Lv5→Lv6 魔素解放Lv6→Lv7 諸刃の一撃Lv4→Lv5 逆鱗Lv3→Lv4 王の加護Lv5


名前 ハーベラス ヘルオルトロスLv23


生命力 130

魔力  185

筋力  237

防御力 84

俊敏性 183

器用値 110


スキル


噛みつきLv16 気配察知Lv11 暗視Lv8 危険察知Lv13 疾走Lv16 

猛毒Lv13 炎の牙Lv15 火炎爪Lv13 恐怖Lv13 灼熱Lv16 

火炎弾Lv12→Lv14 黒炎Lv5 連撃Lv15→Lv17 咆哮Lv8 火ブレスLv10→Lv12 

闇ブレスLv5→Lv8 冥府の加護Lv2


名前 ジーク ライトドラゴンLv11


生命力 112

魔力  121

筋力  158

防御力 108

俊敏性 154

器用値 96


スキル


飛翔Lv15→Lv17 竜牙Lv15 竜爪Lv17 竜鱗Lv18 竜尾Lv15

激突Lv13 騎乗Lv2→Lv4 光魔法Lv12 威光Lv3 光ブレスLv12→Lv14 

光雨Lv7 再生Lv3 竜気Lv10→Lv12 疾走Lv15 反射Lv3 

光衝撃波Lv4 光波動Lv7 竜技Lv7 逆鱗Lv3 ドラゴンブレスLv8→Lv10 

光竜の加護Lv13

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最新作『異世界転生した鼠小僧は義賊になる 』を連載開始しました。
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異世界転生した鼠小僧は義賊になる
― 新着の感想 ―
[一言] ドロイドって多分ドルイドのことですよね? 唐突にスターウォーズのドロイド出てきてビビりました 追伸 「ウルイチイボウ」だと日本語と英語が混ざってる上にどこで単語が切れるかがわかりにくいので…
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