#636 援軍と九尾の目覚め
俺は宗次郎に聞く。
「なんでここに?」
「聖徳太子様がタクトさんに渡した桜花の印籠の中に転移用の札を入れておいたんです」
何?あ!そういえば受け取るとき、印籠に紙を入れていた。まさか…この状況を読んでいたのか?
「流石の大将もあの時はお前さんがこの悪龍と戦う未来しか見ていなかったらしい。しかも未来が中々見れないらしくてな。だからちょいと駆けつけるのが遅くなっちまった。遅れた分はしっかり仕事するから許してくれや」
うお!?勘兵衛さんだ。更にアジ・ダハーカに上杉謙信と武田信玄など色々な侍が襲いかかっていた。
更に武将だけでなく、武装した兵士が次々ここに転移してきた。
『東の大陸の者か? 何故我らの前に立ちはだかる?』
「我ら桜の民! 義を重んじ、義の為ならば命を賭ける!」
「彼らは見ず知らずの我らを救ってくれた! ならばその義に答えてこその侍!」
「邪悪な龍よ。覚悟せよ! 曇りなき義の刃! 汝の全てを断ち切って見せようぞ!」
やばい…ちょっと感動。やってくれたな。運営。
『くだらんな。まぁ、来ると言うなら来るがいい! 貴様らの義がどれだけ下らないものか教えてくれる!』
『ほざけ!』
アジ・ダハーカと桜花の軍隊の戦闘が始まる。最初に仕掛けたのは真っ赤な鎧に十文字槍の侍と三日月の兜に眼帯をつけた侍だ。
「燃えよ! 我が槍よ! 日輪紅蓮刃!」
「三日月よ。闇夜を照らし、舞踊れ! 三日月の舞!」
太陽の光と共に燃える槍と三日月状の無数の斬撃がアジ・ダハーカを襲うが全て弾かれる。やはりダメージを与えられていない。
「…大将が命を捨てる覚悟と言っていたからある程度は覚悟していたが幸村と政宗の同時攻撃で傷一つ付けられないのはちょっとショックだな」
やっぱり真田幸村と伊達政宗だよね!大人気武将だ。
真田幸村は俺たちが前の戦争イベントで参考にした真田丸を考えた人。徳川家に最後まで徹底抗戦し、日本一の兵と言われた武将だ。
伊達政宗は独眼竜、伊達男として知られている武将。宮城県を始め東北で抜群の知名度を誇る武将で真田幸村とは大阪の陣で戦ったことで知られている。俺が感動していると官兵衛さんが聞いてくる。
「それでどうする?」
「へ? なぜ俺に聞いてくるんです?」
「ん? うちの大将がお前さんの指示に従えと言ったからだが?」
聖徳太子~!!それは丸投げなんじゃないか!?未来見れるなら勝てる未来を見て、作戦指示とか出せるだろうが!しかし文句を言っている暇はない。
『ミライ、全員の状況を教えてくれ』
『…みんなギリギリ無事。でも戦闘続けるのはちょっと無理そう』
ならば大局から見てもここは撤退だな。
「官兵衛さん、この場にいる全員をフリーティアまで撤退させることは出来ますか?」
「俺には出来ないが任せてくれ。晴明! この場にいる全員を撤退させてくれ」
「任せろ」
あの陰陽師衣装の人、やっぱり安倍晴明だったの!?安倍晴明さんが陰陽術の巨大転移魔方陣を展開する。
『逃がさん!』
それをアジ・ダハーカは破壊する。すると砕けた魔方陣が再構築され、新たな魔法陣となる。
『何!?』
「真似するしか出来ない悪龍よ。これが人の強さだ」
安倍晴明が勝利宣言すると俺たちはフリーティアに転移した。
『助かった…』
まず全員の第一声がこれだ。それから桜花の人たちとギルドで情報共有をした。
「なるほどな…それなら確かにあの場は撤退するべきだったな」
「あの…先程、晴明さんは何をしたんですか?」
「ん? 転移魔方陣を壊されたから即興で新しい転移魔方陣を作っただけだ。あの龍は相当魔法とかに詳しいみたいだがどんなに詳しい奴でも新しい魔方陣を解析するのにある程度時間はかかるものだからな。そこを狙っただけだ」
簡単そうに凄いことを言われた気がする!新しい魔方陣とか簡単に作れるものなのか?後でアンリ姫様に聞くとそんなこと絶対無理とのこと。それをした人間がここにいます。
流石は日本が誇る天才陰陽師。その功績は神社に祀られるほどだ。個人が神社に祀られることはそうそうない。なぜなら神社は神様を祀るところだからだ。このことから見ても安倍晴明がどれだけ凄かったのかわかるだろう。
俺はその後、グラン国王様に桜花の援軍が来てくれたことを話し、桜花の侍たちを紹介する。グラン国王様は頼れる味方に感謝し、彼らの滞在を許可した。
桜花の人たちはフリーティアの料理を楽しんでいる。俺たちに出来るのはこのぐらいものだ。その間に俺はルインさんから草原エリアの作戦準備完了の知らせを受けた。
草原エリアでぶつかり合うのは観測班の見立てでは昼だ。俺はリリーたちを褒めるためにホームに戻ると何やら騒がしい。リリーたちの悲鳴やら怒声が聞こえてくる。なんだ?
「ん? よぅ。帰ってきたな。中々派手に暴れたようじゃねーか」
九尾が起きていた。それはいい。だが、この男何故か服を着ていない。隠すべき場所は尻尾でガードをしているが…これは事案です!
「タクトさん! 服を着るように言ってあげてください!」
「馬鹿言うな! 風呂上りになんで服を着なくちゃいけねーんだ! それよりも油揚げをくれ。あの家事妖精、全然融通が聞かねーぞ!」
勝手に人様の風呂に入ったんかい!後、風呂出たら、服を着ろ!そしてキキがどうやら九尾の暴走という名のつまみ食いを阻止してくれたらしい。キキには報奨としてアイスシリーズを上げよう。
九尾には油揚げを条件に服を着せた。全裸九尾事件の被害者はリリー、恋火、リアン、ルーナ、伊雪、千影だ。顔を真っ赤にして、倒れたらしい。被害甚大だ。なぜイオンたちは無事かはツッコミをしたら、ダメだな。
それから俺たちは九尾と話す。
「まずは感謝しねーとな。俺と俺の眷属を救ってくれてありがとよ」
意外だ。しっかりお礼を言うんだな。
「本来なら報酬をやりたいところだが、生憎住処をあいつにぶっ壊されたから今はできんが必ず礼はする」
「それなら今回だけでいいので、フリーティアの兵士を含めた人たち全てにイエローオッサ山で戦う権利を頂けませんか?」
「もう他国の奴らが入って戦っているだろうが…そんなことわざわざ頼まくても許可してやるよ」
それもそうか。すると九尾が聞いてきた。
「お前、あいつを倒す手段を持っているな?」
「絶対とは言えませんが倒せる可能性はあります。しかしその為には時間が必要で時間稼ぎをしています」
「やっぱりか。道理で全員戦えるわけだ。そういうことなら俺たちも力を貸してやる。あいつには一発痛い目に合わせないと気が済まないからな」
するとインフォが来る。
『ワールドクエスト『アジ・ダハーカ討伐せよ』限定でイエローオッサ山にNPC、全プレイヤーが参加可能になりました』
『ワールドクエスト『アジ・ダハーカ討伐せよ』に狐のセリアンビーストが参加可能になりました』
大盤振る舞いだな。これで全戦力を草原に集結させることができるようになって、更には狐のセリアンビーストが戦力に加わった。
「俺は本調子じゃねーから、すぐには参加はできん。時間稼ぎが目的なら少数精鋭がいいだろう。こいつらは使え。俺様ほどじゃねーが戦力にはなるはずだ。いいな? お前ら?」
『はい。九尾様』
九尾の側近の狐のセリアンビーストたちか…これは頼もしい。こうなると作戦を考え直したほうがいいな。俺は全員を集めて事情を説明する。
「九尾が許可してくれたなら僕らも参加できる。ネフィ」
「はい。すぐに全職員に連絡します」
「では、私も」
『ダメです!』
シルフィ姫様は間違いなくこの国最強クラスだが、流石に王族を真っ先にアジ・ダハーカにぶつけるわけにはいかない。もちろん、他の姫様たちも却下。
「「「…」」」
無言の視線攻撃…なぜ俺にしてくる。ここはサバ缶を見て欲しい。俺はサバ缶さんを盾にしながら説明をする。
「先の戦いでエクスマキナの力はアジ・ダハーカに有効であることは確認出来ました。残念ならが他の攻撃はダメージを確認出来ませんでしたが、これで俺たちの取るべき行動がはっきりしたと言えます」
「波状攻撃による足止めですね」
そういうとサバ缶さんは立ち位置を変えた。ダメか。
「現在俺たちは草原に展開しています。最初はカタパルト、アーバレストによる遠距離攻撃と共に地面の洞窟を使った戦闘を計画しています」
「同じ戦法が通用するとは思えないが?」
「官兵衛さんの言うとおりです。しかしアジ・ダハーカは恐らく何をしても突破してきます。地割れぐらいは平気でしてくると思われますが、地面は他の魔法や攻撃が届かないだけ地上、空に比べてまだ安全な場所なんですよ」
「なるほどな…生存と時間稼ぎが目的ならそれを選ぶのは当然か…話を続けてくれ」
俺は現状確認しているアジ・ダハーカのことを説明するとカインさんが話す。
「この話だとボクの禁呪を使うのは危なそうだな~」
「どんな魔法なんですか?」
「魔法名はハルマゲドン。九尾が使った天変地異のような魔法でね。君が見た未来の感じだと恐らくアジ・ダハーカはフォーミュラ・オルタネーションを使える」
聞いたことがない単語だな。俺が聞くと説明してくれた。
「アインシュタインが開発した禁呪だ。物や魔方陣を解析し、法則を計算式として表示する魔法でね。この計算式を変更することで魔法や物を操ったり、無力化することができるんだ。支配系魔法の頂点に君臨する魔法といわれている。君も奴隷の首輪の時にアインシュタインが解析していたのを見ただろう?」
あれが禁呪だったの!?衝撃の事実!更にネフィさんが補足する。
「この魔法の恐ろしいところは魔法に限らず、全ての法則を自在に改変出来るというところです。ただし、その計算式を瞬時に理解する頭脳とどこをどう変えたら、どのようになるのか理解する頭脳が必要となります」
え…それはやばいんじゃないか?
「それって、デタラメな計算式に変更したらどうなるんですか?」
「当然デタラメな計算式が有効となり、世界は滅茶苦茶になります。それゆえに禁呪とされているんです」
それは禁呪だろう。天変地異が可愛く見えるレベルのぶっ壊れ魔法だ。因みにアジ・ダハーカが使った禁呪グラビティ・コラプスはニュートンさんの禁呪らしい。フリーティアの化物具合を認識した途端にエリクサーラピスのやばさを知った。彼らにはこの星を大切にして欲しい。
「この魔法の弱点は知っていることなら即座に改変可能ではあるけど、知らないことには下手に手出し出来ない弱点があるんだ。だから新しい魔法には弱い。逆に言うと知っている魔法ならなんでも出来てしまう。それにはボクのハルマゲドンも当然入っているだろうね」
「役に立たない猫ですね」
サラ姫様の容赦ない一言でカインさんは沈黙。それを踏まえて俺たちは作戦会議をして、イエローオッサの草原エリアに部隊を展開した。
名前 イクス コマンドエクスマキナLv10
生命力 193
魔力 193
筋力 193
防御力 193
俊敏性 193
器用値 193
スキル
飛行Lv24→Lv25 多重兵装Lv34 暗視Lv20 望遠Lv26 射撃Lv31→Lv32
必中Lv15→Lv16 詳細解析Lv13 演算処理Lv30→Lv31 指揮Lv5→Lv6 複数照準Lv9→Lv11
行動予測Lv27→Lv28 遠距離索敵Lv32 魔力感知Lv6 反射Lv14 超装甲Lv3
魔力回復Lv11→Lv12 連射Lv29→Lv30 加速Lv6→Lv7 バリアLv4→Lv5 空間把握Lv9→Lv11
換装Lv11 並列リンクLv24→Lv25 支援要請Lv3→Lv4 連携Lv3→Lv4 魔力充電Lv20
リミッター解除Lv3 EMバーストLv2→Lv3
名前 チェス アルカスベアLv12
生命力 106
魔力 150
筋力 150
防御力 172
俊敏性 70
器用値 80
スキル
噛み砕くLv29 格闘Lv29 氷斧Lv31 鉄壁Lv34 強制Lv32
氷装甲Lv33 星鎧Lv27 物理破壊Lv29 魔法耐性Lv24 強襲Lv33
遊泳行動Lv29 氷爪Lv33 氷の牙Lv19 雪潜伏Lv15→Lv17 氷結ブレスLv22
神聖ブレスLv14→Lv15 氷投擲Lv34→Lv35 連撃Lv23 神聖魔法Lv10 耐寒Lv18→Lv19
星の加護Lv15
名前 優牙 マーナガルムLv9
生命力 80
魔力 163
筋力 114
防御力 136
俊敏性 108
器用値 72
スキル
噛み砕くLv35 気配察知Lv31 危険予知Lv29 氷爪Lv25 暗視Lv28
防御無効Lv22 耐性無効Lv18 氷投擲Lv15 氷の牙Lv32 氷装甲Lv21
反射Lv11 極寒ブレスLv29 冷凍弾Lv16 吹雪Lv2 雪潜伏Lv17→Lv19
即死Lv16 耐寒Lv17→Lv18 狂戦士化Lv7 月の加護Lv5
名前 伊雪 雪女Lv9
生命力 98
魔力 222
筋力 122
防御力 76
俊敏性 102
器用値 136
スキル
氷刃Lv29 雪投擲Lv13→Lv15 使役Lv18→Lv20 氷装甲Lv16 魔法耐性Lv13→Lv14
雪潜伏Lv15→Lv17 雪隠密Lv14→Lv16 疾魔法Lv4 氷魔法Lv25 暴風雪Lv28
吹雪Lv14 妖気Lv24 運勢操作Lv13 かまくらLv18 雪分身Lv11
重量操作Lv14 即死Lv18 連撃Lv19 罠設置Lv5→Lv7 氷結波動Lv15
名前 ヒクス オピニンクスLv5
生命力 146
魔力 214
筋力 243
防御力 110
俊敏性 300
器用値 152
スキル
飛翔Lv42 雷爪Lv30 羽投擲Lv12→Lv13 騎乗Lv32 暴風Lv33
防風壁Lv18 旋風刃Lv23 疾風Lv30 雷放電Lv14 残像Lv32
光速激突Lv20→Lv21 風魔法Lv20 神聖魔法Lv10 雷魔法Lv22 時空魔法Lv25
虹雨Lv8→Lv10 雷ブレスLv18 炎ブレスLv16 虹光Lv9 光線Lv14
極光Lv5→Lv6 風輪Lv7 連撃Lv16 集束Lv6→Lv7 騎手強化Lv31
狂戦士化Lv4 虹の加護Lv22
名前 ストラ ズメイLv6
生命力 202
魔力 218
筋力 230
防御力 140
俊敏性 215
器用値 154
スキル
飛翔Lv38 噛みつきLv21 竜尾Lv16 竜爪Lv19 毒竜鱗Lv26
強襲Lv28 奇襲Lv19 防風壁Lv1 猛毒Lv20 炎ブレスLv12
暗黒ブレスLv6 雷ブレスLv12→Lv13 氷結ブレスLv12 猛毒ブレスLv19 腐蝕ブレスLv20→Lv21
竜眼Lv22 火山弾Lv28 疾風Lv19 多連撃Lv30 旋風刃Lv18→Lv19
風魔法Lv12 雷魔法Lv18 恐怖Lv5 騎乗Lv25 衝撃波Lv2
復活Lv3→Lv4 逆鱗Lv4
名前 スピカ ペガサスLv5
生命力 150
魔力 192
筋力 223
防御力 82
俊敏性 274
器用値 132
スキル
回転角Lv38 光速激突Lv35 物理破壊Lv32 集束Lv23 騎馬Lv31
水上走行Lv18 危険予知Lv27 気配遮断Lv14 残像Lv15→Lv16 星雨Lv9→Lv11
雷放電Lv9→Lv11 光線Lv12→Lv14 光鎖Lv2→Lv3 暴風Lv28 疾駆Lv35
飛翔Lv19→Lv20 衝撃波Lv10 英雄騎手Lv28 浄化Lv13 幻影Lv30
木魔法Lv18 海魔法Lv5 神聖魔法Lv11 雷魔法Lv21 雷霆Lv3→Lv5
狂戦士化Lv6 蘇生Lv3 譲渡Lv3 逆鱗Lv5 星獣の加護Lv13
名前 サフィ モビーディックLv4
生命力 148
魔力 130
筋力 162
防御力 104
俊敏性 128
器用値 110
スキル
回転角Lv22 遊泳行動Lv35 遊泳飛行Lv20 ブリーチングLv12 水化の牙Lv9
激突Lv29 強襲Lv25 物理破壊Lv18 堅牢Lv17 音響探知Lv22
妨害音波Lv7 氷刃Lv9 疾走Lv27 騎乗Lv27 神聖魔法Lv10
避雷針Lv4→Lv5 白霧Lv10 津波Lv12 渦潮Lv7→Lv8 潮吹きLv9
咆哮Lv5 海ブレスLv3→Lv5 極寒ブレスLv4→Lv6 体格変化Lv20
名前 クリュス メリュジーヌLv5
生命力 232
魔力 192
筋力 172
防御力 122
俊敏性 168
器用値 156
スキル
吸血Lv18 締め付けLv22 槍Lv17 高速遊泳Lv9 飛翔Lv12→Lv14
猛毒尾Lv25 致死毒Lv18 吸血刃Lv25 水圧切断Lv8 水圧弾Lv6→Lv8
氷刃Lv11 水輪Lv11→Lv13 連撃Lv13→Lv15 猛毒ブレスLv21 海ブレスLv24
地魔法Lv1 海魔法Lv2 暗黒魔法Lv2 雷魔法Lv21 氷魔法Lv21
水潜伏Lv17 熱探知Lv27 誘惑Lv19 恐怖Lv13 罠設置Lv10
海波動Lv6→Lv8 人化Lv14 幻影Lv8 豪雨Lv7 妖精の輪Lv3
名前 蒼穹 青龍Lv7
生命力 150
魔力 122
筋力 124
防御力 84
俊敏性 126
器用値 102
スキル
噛み砕くLv12 巻き付きLv5 薙ぎ払いLv8 飛翔Lv18→Lv19 致死毒Lv9
熱探知Lv14 遊泳行動Lv13 竜鱗Lv12 竜爪Lv14 超再生Lv12
豪雨Lv5 疾魔法Lv2 蒼炎Lv8 防風壁Lv3 雷雨Lv7→Lv9
聖波動Lv8 霊力Lv1 蒼雷Lv14 海ブレスLv12 雷ブレスLv10
逆鱗Lv4 和魂Lv3
名前 コーラル 朱雀Lv9
生命力 174
魔力 132
筋力 104
防御力 58
俊敏性 124
器用値 100
スキル
奇襲Lv13 飛翔Lv22 激突Lv15 強制Lv7 堅牢Lv10
炎爪Lv8 危険予知Lv10→Lv11 火雨Lv8→Lv10 風魔法Lv10 火魔法Lv10
光魔法Lv8 業火Lv14 聖火Lv8→Lv10 火山弾Lv12→Lv13 超速再生Lv14
耐寒Lv5→Lv7 炎ブレスLv10→Lv12 聖ブレスLv10→Lv11 蘇生Lv4 陽炎Lv10→Lv12
炎化Lv4 和魂Lv3
名前 ジーク ライトドラゴンLv3
生命力 106
魔力 100
筋力 134
防御力 100
俊敏性 130
器用値 94
スキル
飛翔Lv10→Lv12 竜牙Lv13 竜爪Lv15 竜鱗Lv16 竜尾Lv14
激突Lv13 騎乗Lv2 光魔法Lv12 威光Lv3 光ブレスLv9→Lv10
光雨Lv3→Lv5 再生Lv3 竜気Lv7→Lv9 疾走Lv13→Lv14 反射Lv1
光衝撃波Lv2 光波動Lv3→Lv5 竜技Lv5 逆鱗Lv3 ドラゴンブレスLv5→Lv6
光竜の加護Lv11




