#486 怒れる海神
現れたダゴンは怒りを俺たちではないプレイヤーにぶつける。
『ようやく来たな! 盗人ども! 今すぐバアルの聖櫃を返せ! 大人しく返すならば、命だけは取らん』
意外に話せる神様っぽいな。すると話し相手のプレイヤーが叫ぶ。
「あれは俺たちが拾ったものだ! どう使おうが俺たちの自由だろ!」
ごもっとも。だがそれは迷惑を被った人がいないことが前提だと思う。
「返す気がないなら死ね!」
ダゴンの目が妖しく光ると彼らの船が宙に浮き、ダゴンが拳を振りかぶる。
「ヒッ!?」
「助け」
『リアン!』
『はい! 水流操作!』
リアンや他のマーメイドたちが水流を操作し、周りにいる船を避難させる。そして山サイズの神様のパンチが彼らに直撃する。木っ端微塵だ。後はブルーメンの港町に残っているルインたちが対処してくれるだろう。
『ほぅ…他の船を水流操作で避難させたか…貴様らはどうやら関係無いようだが、悪いが俺の領域に入った者を帰すわけにはいかん』
やっぱり逃がしてくれないか…後は交渉次第だな。
「俺はフリーティアのギルド『リープリング』でギルドマスターをしている召喚師のタクトと申します」
『貴様がリーダーか?』
「はい。そしてバアルを倒した召喚師です」
ダゴンとハイドラが反応する。
『ほぅ…』
『確かに神殺しを持っているわね…でもその程度でバアルを倒せる筈がないわ』
俺はリリーたちに話す。
「やるぞ」
『うん(はい)!』
俺たちはエンゲージリングをダゴンに向ける。
「「「「エンゲージバースト!」」」」
バアルを倒した時の姿になる。ただし装備はあの時より強い。俺の手にはエストオラシオンと水晶竜の大剣がある。残りは背中の周囲に展開されている。
「これでも信じられませんか?」
『いや、これは驚いたな』
『そうね。それなら海じゃないなら互角以上に戦えたでしょうね。それであなたはどうするのかしら?』
「俺はあなたたちと全力で戦うので、他の船は見逃して貰えませんか?」
俺の提案にダゴンとハイドラは答える。
『ははは! 貴様の提案に乗る道理がないな!』
『私たちの利点は何かしら?』
「息子を倒した人間と戦うことは利点では無いですか? 提案に乗らないならば俺は戦いません。負けることはわかってますから」
さぁ、どうするよ?
『なるほど…アスタロトたちが気にするだけはあるか。良いだろう。ただしお前の提案に乗るだけでは面白くない。ハイドラの包囲を突破出来たなら、元の海域に戻してやろう』
『サバ缶さん…』
『乗るしかないでしょうね。準備しますから時間稼ぎをお願いします』
凄い無茶な注文された。しかしやるしかないな。
「それは誰でも突破出来たらですか?」
『お前の度胸に免じて一人でも突破出来たらにしてやろう』
「本当にいいですね?」
『言っておくけど、私は甘くないわよ。これでもヒュドラたちの女王にしてうみへび座の試練もしているからね』
はい。スターヒュドラより強いことが確定しました。そして足が速いマーメイドたちは警戒されるだろうからやはり虚を突くならスクナビコナの加速装置だろう。それににうみへび座の試練はあれだな。
「それってアクアスの大瀑布の裏にある試練ですか?」
『それは試練の挑戦権を得るための試練ね。本来なら試練を受けないと私と戦えないんだけど、今回は特別よ。ダゴンも怒っているけど、私も怒っているからね』
だろうね…さて、他に話題は…。
『もう時間稼ぎは良かろう? 始めるぞ』
バレバレか…ダゴンが拳を構え、船を狙う。
『止めるぞ!』
『任せて! タクト!』
『星拳!』
「ジョルト!」
俺は二本の剣を投げ、ありったけの強化をして星拳とジョルトでダゴンのパンチを止めようにするが全然止まらない。ならぶつかってでも止めてやる!
俺は拳の下に入る。
『ドラゴンダイブ!』
『ほう…体当たりで俺の拳の軌道を変えるか…なるほど。面白い!』
面白がっているのも今のうちだ。二本の大剣がダゴンの襲いかかるが障壁に阻まれ、弾かれる。
やはり簡単ではないな…しかし俺の任務は魔導砲までの時間稼ぎだ。なら加減は無しだ。
『やるぞ!』
「『『『宝玉解放!』』』」
俺たち全ての魔法剣が真の姿になる。
ツインテンペスター(宝玉解放):レア度9 魔法剣 品質A
重さ:40 耐久値:140 攻撃力:90
魔法剣効果:雷属性アップ(超)、旋風、詠唱破棄
宝玉効果:感電、魔法再時間短縮(大)、雷化
刻印効果:麻痺確率アップ(超)
アメジストの宝玉を組み込んだ雷の魔法剣。他の雷の魔法剣を遥かに凌ぐ性能を有している。
剣の鍔にはクラン『リープリング』のエンブレムが焼入れされている。
これでもう後には引けない!一気に行くぞ!
俺たちの全ての武器が一斉にダゴンに向く。
『む? 海流壁!』
海流が上に流れ、壁になる。ぶち抜くしかない。全てのフルバーストを放つ。するとイオンが警告をする。
『タクトさん! 船が!』
『俺はダゴンで手一杯だ! イオン、セチア! 頼む』
『『わかりました!』』
船を狙ったハイドラの複数の首に魔法を放つがびくともしない。滅茶苦茶だ。それでもセチアが森林操作で船から木の根を出し、なんとかしようとするが縛った木の根がハイドラの鱗に触れた瞬間、朽ち果てる。
『ダメです! タクトさん!』
これを使うしかない!俺はエストオラシオンをダゴンに投げ、ツインテンペスターを持つ。
「雷化!」
俺たちは雷となり、一瞬で全てのハイドラの首をぶっ飛ばす。するとぶっ飛ばしたハイドラの多くの首が息を吸い込む。全部弾いてやる。
『セチア!』
『はい!』
『『『『ディメンションフォールト!』』』』
『『『『ディメンションフォールト』』』』
セチアと共に俺たちと魔導書を使ったありったけのディメンションフォールトを使用し、ブレスを弾こうとしたがダゴンの拳が飛んで来る。ディメンションフォールトは魔法にしか有効じゃない。物理には物理で対抗するしかない。俺はリリーの荷重ハンマーを持つ。これが一番可能性が高い。
『リリー!』
『うん! 星光! 星気! 竜技ドラゴンクロー! 集束!』
『力のルーン! 荷重操作!』
『『おらぁああ(やぁああ)!』』
俺はリリーの荷重ハンマーでダゴンの拳を弾いた。流石のダゴンもこれには驚いた。
そして船が道を開け、スクナビコナが発射体勢になる。
「魔導砲、準備完了!」
「進路クリア!」
「サバ缶さん!」
「遂にこの時がきましたか…狙い撃つぜぇえええ!」
スクナビコナの魔導砲が後方にいたハイドラに迫る。
『海流壁!』
しかしハイドラも海流の壁を使う。すると魔導砲は海流の壁をぶち抜き、ハイドラの首を一つ、ぶっ飛ばした。流石、魔導砲だな。
「拘束アーム解除急いで下さい!」
「拘束アーム解除、完了!」
「全員、船に掴まって下さい!」
『タクトさん! 加速装置を!』
俺が風のルーンを使おうとするが吹き飛ばされたハイドラの首が蘇生している。
『まさかそんなものを持っているとはね…私の首を一つ潰したことは褒めてあげるわ。でももう撃てないでしょう?』
…それでもやるしかないな。行っけぇえええ!
「(風のルーン!)」
スクナビコナの後ろから爆風が発生し、後ろが吹き飛んだスクナビコナは猛烈なスピードでハイドラにぶち当たる。ノアがなんとか正面衝突を避けたお陰で転覆せず、勢いよく回転することになった。やっべ、スクナビコナが壊れるとは…完全に予想外だ。
『滅茶苦茶なことをするわね…でも終わりよ』
「津波!」
「ほえ~!」
『っ!? 味方に!?』
リアンが津波とサフィの波起こしでスクナビコナが波に流される。もちろん考えてのことだ。そしてリアンの狙いにダゴンは気づく。
『…そこまでだ。ハイドラ』
『何よ? ダゴン。邪魔しないで! 今からこいつらを海に沈めて』
『わずかだが、お前の包囲を出ている。約束は約束だ』
賭けに勝ったか。リアンたちは後で褒めてあげないとな。しかしここから先は守ってやれる自信がないから、召喚石に戻す。
すると霧が発生し、船がいなくなった。何気に約束は守ってくれるんだな。
『船は助けた。しかし貴様らには俺たちの相手となってもらうぞ』
「もちろんです。約束を守って頂きましたから俺たちも全力であなたたちに答えます」
『逆鱗!』
全身に激痛が走る。リリーたちはこれに耐えているのか…なら俺が泣き言を言うわけにはいかないな。これが俺がダゴンたちに示す誠意だ。
『いい殺気だ。来い! 俺たちの怒りの全てを受けて止めてみろ!』
『逆鱗! さぁ、思う存分、殺し合いましょう!』
「上等だ!」
俺たちは時間を許す限り、全力で戦った。しかしダゴンとハイドラの強さはレベルが違った。
『サアーリオリス!』
最初にダゴンがそういうと暴風雨が吹き荒れる。
『星鎧! 星壁!』
『星氷装甲!』
リリーとイオンが防御スキルを使ったことでなんとかなったが反撃でセチアが魔法を使おうとしたが不発する。この嵐の効果だ。最初に魔法を封じてくるとは容赦ないな。しかしそうなるとこっちは速さで近接戦を挑むしかない。
高速で接近する俺たちに対してダゴンは冷静だった。
『魔塩牢!』
俺たちの身体が魔塩がくっつき、固まっていく。
『セチア、私のスキルを!』
『わかりました!』
『水流操作!』
『蒼雷!』
イオンが水で魔塩をなんとかしようとするが、俺たちは固まる。セチアが蒼雷で破壊しようとするが、破壊出来ない。
『固まっちゃったよ!? タクト』
「…落ち着け。アウラさんのウェルシュドラゴンはドラゴンブレスで破壊していた。なら今の俺たちならできるはずだ。セチア、武器の操作を任せるぞ」
『お任せを』
魔法を封じられたのはかなり辛い。それでもやるだけやるしかない。
『『ドラゴンブレス!』』
「集束!」
俺たちは魔塩牢をぶっ壊す。そして俺たちを見たのは息を吸っているハイドラの首たちだ。
『ドラゴンブレス!』
全方位からのドラゴンブレスが放たれる。くそったれ!
「雷化!」
俺たちは雷化して辛うじて躱す。しかし突然雷化が解除される。
『海の神に雷が通用するわけなかろう?』
ダゴンの目が光っている。魔眼か何かか?うざったい!
『ガンマレイバースト!』
『極光!』
俺たちが攻撃をするがダゴンの神気に弾かれる。おかしいだろう。
『ダゴンばかりやけちゃうわね!』
ハイドラから赤褐色のブレスが次々放たれ、俺たちは回避する。あれを喰らったら、即死だ。俺はハイドラに水晶を飛ばすとハイドラは傷つくがすぐに回復する。ヒュドラのトップは伊達ではない。今の俺たちの攻撃が通用する道理はないか。
しかし引くわけには行かないんだよ!
『斬り込むぞ!』
『『『うん(はい)!』』』
俺たちはひたすら動き回り、必死に武器を変えながら戦い続けた。ダゴンたちは平気で魔法やスキルを使用している。竜巻や目からビーム、全属性のブレスを魔力切断でギリギリ対処する。それでも魔力切断してはいけない毒ブレス、魔力切断や防御スキルで対処出来ない黒い雷などは水分身で辛うじて躱す。
しかし時間切れが近づく。
『タクト様、時間が!』
『最後にありったけの力をぶつけるぞ!』
『『『うん(はい)!』』』
俺たちの能力を集束させると巨大な水晶に全ての魔法以外の攻撃スキルが宿る。魔法がないから火力は恐ろしく落ちているがそれでもこれが魔法が使えない俺たちの全力だ!
「集束!」
『受けてやろう!』
『『『いっけぇえええ!』』』
俺たちの力を集束させた特大の一撃をダゴンは正面から受ける。結果はダゴンの障壁を破り、体が焦げただけだった。おかしいと思うかも知れないが、俺たちは初めてまともなダメージをダゴンに与えた瞬間だった。
そのダメージもすぐに回復する。ダメだこりゃ…そして宝玉解放が解けてしまう。ここまでだな。
『人間の悪足掻き…見事なものだ』
『勝てないと知っていても、挑み続ける人間は嫌いじゃないわ。いつかもっと強くなって挑みにきなさい。その時はもっと本気を出してあげる』
だよね…まだまだ本気じゃないよな~。だって惑星魔法などの超ド級スキルは使ってないんだもん。この二人。
「…そうですね。なら最後にもう一つ。悪足掻きをさせて貰います」
『…何?』
俺たちは海中に落下する。そして水中で恐ろしい光景を目の当たりにした。海中の中はハイドラの巣窟となっており、そして俺たちはハイドラの正体を確認した。
ハイドラの首は海の底から伸びているように見えていたが違った。目視範囲に見える海の底、全てが身体なのだ。規模で言ったら、島…ひょっとしたら、大陸と言っていいかも知れない。
つまり俺たちは巨大なハイドラの体の真上で戦闘をしていたことになる。これがこの世界でもトップクラスレベルの規模。勝てないわけだ。
『最後の最後に私の本体を確認するとはやってくれるわね…ご褒美にいいことを教えてあげるわ。私の全ての首と本体も不死よ。スターヒュドラのようなコアは私には存在していないから探しても無駄よ』
ご丁寧にどうも…つまり不死を封じることがハイドラに勝つ絶対条件なわけだ。それでもこの首全てを倒すことを考えると無理ゲーに思える。
『それじゃあ、ご褒美は終わりよ。さようなら』
俺たちはハイドラに噛み付かれて、死に戻った。夏休みの最初から死に戻るとは不吉だな。
しかし成果はあった。俺は頑張ったリリーたちを労うためにログインするとインフォが来る。
『投擲スキルが20に到達しました。投擲スキルが投擲操作スキルになりました』
長かったな…投擲操作。そしてデスペナで失ったものを確認する。すると和狐が作ってくれた護符が無くなっていた。ダゴンたちに言いたい。護符とかお前らには必要ないだろう!
そして肝心のバアルの聖櫃だが、サバ缶さんたちがバアルの聖櫃を見つけたプレイヤーから情報を貰うとなんとヴェインリーフでNPCに高値で売ったというのだ。
つまり次はバアルの聖櫃を買ったNPCを探すことになったわけだ。しかしエンゲージバーストで三日間動けなくなった俺にはどうすることも出来ないから、みんなに任せることにした。
頑張ったリリーたちには出発前に作ったプリンを上げると喜んで食べていた。その裏でスクナビコナの状況を知ったノアが目の光がなくなっており、凄く怖かった。幸い竜木はあるので、修理は可能だ。しかしあの加速装置はノアのトラウマになってしまったな。
俺はまるで動けないので、ログアウトした。
名前 タクト 寵愛の召喚師Lv7
生命力 132
魔力 300
筋力 120
防御力 70
俊敏性 90
器用値 193
スキル
格闘Lv34→Lv35 蹴り技Lv31→Lv32 杖Lv38 片手剣Lv40→Lv41 槍Lv30
刀Lv33 投擲Lv20→投擲操作Lv1 詠唱破棄Lv25 魔力操作Lv12→Lv14 魔力切断Lv10→Lv13
召喚魔術Lv40 封印魔術Lv35 ルーン魔術Lv15→Lv18 騎手Lv40 錬金Lv27
採掘Lv35 伐採Lv36→Lv38 解体Lv50 鑑定Lv42 識別Lv46→Lv47
疾魔法Lv13 炎魔法Lv7 地魔法Lv10 海魔法Lv11 暗黒魔法Lv9
神聖魔法Lv16 雷魔法Lv42 爆魔法Lv44 木魔法Lv31 氷魔法Lv35
時空魔法Lv50 獣魔魔法Lv6 遅延魔法Lv14 連続詠唱Lv30 水中行動Lv25
縮地Lv18 読書Lv16 料理Lv44 釣りLv20 シンクロLv28
エンゲージLv8→Lv9 連携Lv17
名前 リリー ドラゴニュート・ホープLv5
生命力 162
魔力 166
筋力 292
防御力 122
俊敏性 134
器用値 124
スキル
星拳Lv22→Lv23 飛翔Lv35→Lv36 片手剣42 大剣Lv38 鎚Lv16→Lv18
危険予知Lv27→Lv29 超感覚Lv27→Lv29 竜眼Lv23→Lv25 星読みLv28→Lv30 物理破壊Lv19→Lv21
星鎧Lv20→Lv22 星壁Lv14→Lv15 星雨Lv10→Lv11 聖櫃Lv4 星光Lv5 連撃Lv24→Lv26
集束Lv8→Lv9 超再生Lv18 星気Lv39→Lv40 光魔法Lv20 星波動Lv14→Lv15
逆鱗Lv2→Lv3 竜技Lv22→Lv23 竜魔法Lv6 竜化Lv8 ドラゴンブレスLv10→Lv12
起死回生Lv4 星竜の加護Lv17→Lv19
名前 イオン ドラゴニュート・スワローLv4
生命力 135
魔力 220
筋力 144
防御力 92
俊敏性 272
器用値 182
スキル
二刀流Lv45→Lv47 槍Lv7→Lv9 投擲操作Lv28→Lv30 飛翔Lv31→Lv33 超感覚Lv26→Lv28
魔力操作Lv10 魔力切断Lv18→Lv20 高速遊泳Lv31 竜眼Lv21→Lv23 水分身Lv10→Lv12
氷刃Lv33 蒼雷Lv22→Lv23 多連撃Lv28→Lv30 水魔法Lv24 時空魔法Lv20→Lv22
水流操作Lv4 蒼海波動Lv15 水圧結界Lv10 雹Lv13→Lv14 星氷装甲Lv12→Lv13
氷牢Lv4 逆鱗Lv1→Lv2 竜技Lv20→Lv21 竜化Lv9 竜魔法Lv6
起死回生Lv3 ドラゴンブレスLv7→Lv9 星海竜の加護Lv18→Lv20 料理Lv25
名前 セチア ホーリーエルフLv4
生命力 140
魔力 292
筋力 124
防御力 93
俊敏性 116
器用値 268
スキル
杖Lv22 魔法弓Lv38 鷹の目Lv30 射撃Lv29 木工Lv27→Lv29
採取Lv37 調薬Lv20 刻印Lv13 宝石魔術Lv6 宝石細工Lv6
封印魔術Lv10 連続詠唱Lv17 同時詠唱Lv17 魔力操作Lv12 風魔法Lv18
火魔法Lv27 水魔法Lv28 土魔法Lv22 闇魔法Lv15 神聖魔法Lv10
雷魔法Lv19 爆魔法Lv21 木魔法Lv25 氷魔法Lv19 樹魔法Lv24
罠設置Lv5 森林操作Lv7→Lv9 ホーリーエルフの知識Lv27 精霊召喚Lv9
精霊結界Lv8 精霊魔法Lv3 列石結界Lv4 使役Lv10 料理Lv23
名前 リアン ネーレーイスLv1
生命力 140
魔力 260
筋力 130
防御力 100
俊敏性 225
器用値 200
スキル
槍Lv27 杖Lv1 聖歌Lv30 呪歌Lv10 舞踊Lv6
高速遊泳Lv27→Lv28 連続詠唱Lv2 詠唱破棄Lv2 同時詠唱Lv2 水圧弾Lv14
疾魔法Lv10 水魔法Lv14 神聖魔法Lv10 雷魔法Lv10 連携Lv3
騎乗Lv3→Lv5 未来予知Lv3→Lv4 多連撃Lv12 潜水Lv14 誘惑Lv10
音響探知Lv15→Lv17 洪水Lv4 水流操作Lv4→Lv6 海波動Lv9 津波Lv5→Lv6
擬似女神化Lv1 料理Lv8 人化Lv30 人魚の加護Lv3
名前 サフィ イッカクLv18→Lv20
生命力 84→87
魔力 88→90
筋力 117→120
防御力 58→60
俊敏性 98→100
器用値 70→72
スキル
回転角Lv14 遊泳行動Lv31→Lv32 飛行Lv9 跳躍Lv11 水化の牙Lv9
突進Lv22 強襲Lv18 物理破壊Lv11 堅牢Lv7 音響探知Lv18→Lv20
妨害音波Lv6 水刃Lv9 疾走Lv20 乗馬Lv22 避雷針Lv2
波起こしLv7→Lv8 潮吹きLv6 体格変化Lv9




