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Elysion Online ~ドラゴニュートと召喚師~  作者: とんし
リープリングトーナメントとドラゴンの試練
446/1718

#425 リープリングトーナメント Aグループ

進化したルーナのスキルで新しく思えた雷魔法などはLv20で正しいです。


合成召喚の第三進化なので、新しく覚えた魔法スキルは20スタートにしました。

夕飯を食べてログインする。早速トーナメントをするために地下に連れていって貰うと玄関にシルフィ姫様、サラ姫様、アンリ姫様、ガルーさん、リーゼ、オリヴィエさん、カインさん、アウラさん、ネフィさんがいた。多いわ!


「お邪魔します。トーナメントの見学に来ました!」


シルフィ姫様が笑顔でそう答える。俺はガルーさんに抗議の目を向ける。


「俺は姫様のわがままの犠牲者だ…そんな目で見るな」


いや、そこは頑張ろうよ。シルフィ姫様、まだ病人だぞ?次にカインさんを見る。


「僕らはたまたまお城にいて、聞いただけだよ。獣魔ギルドのギルドマスターとして君の召喚獣たちの真剣勝負は確認したい」


「…本音は?」


「スライムと女の子の勝負が見たい!」


空気が氷点下に低下した。最後にリーゼを見る。


「妾だけのけ者にはさせないのじゃ!」


「私は付き添いです」


どうせ見たいんでしょうが…はぁ。この面子を今さら追い返せない。


というわけで地下の闘技場に来た。


「とうとう始まりました! リープリング最強召喚獣トーナメント! 解説のシルフィ・フリーティアです」


「同じく解説のカインです」


ノリノリ過ぎだろ…というかこういうのはアウラさんやネフィさんじゃないんだ。


「取られたのよ…はぁ…リリーちゃんたちの解説したかった…」


「多分交代することになると思います。あの二人に出来るとは思えません」


そうなのか?


「シルフィお姉様は召喚獣が可愛いとかの解説になると思います」


「あの猫は女の子の解説なんて出来るわけありません」


なぜ解説をしているんだ。あの二人…


それじゃあ、トーナメント開始といきますか。審判は俺が出来ないからサラ姫様だ。


それじゃあ、Aグループ第一試合は白夜とファリーダの決闘だ。


「第一試合、始め!」


「魔素解放!」


「ガァアア!」


まずはお互い強化をする。問題はここからだな。


「魔力妨害!」


これで白夜は魔力を使うスキルは封じられた。いくら白夜でも魔素を受けたくないだろう。だとすれば白夜の手は…


白夜の姿が消える。


「そう来るわよね! 集中…そこ!」


ファリーダが縮地に対応しようと拳を付き出すが白夜はジャンプで躱す。更に縮地を利用してファリーダを撹乱し、隙をついてくる。これは白夜の作戦勝ちだな。


「勝負あり! 勝者白夜!」


「ガァアア!」


白夜が勝利の雄叫びをあげる。


「白夜さん、かっこ良かったですね!」


「踊り子の衣装…最高!」


ダメだ…この二人。ファリーダが帰ってくる。


「負けちゃったわ…魔素が決まればチャンスがあると思っていたんだけど」


「思ったから、白夜は安全な戦闘を選んだんだと思うぞ? 白夜には他心通があるからな」


「あぁ~…忘れてたわ」


魔力妨害を使った後に考えていた動きを囮に攻撃していたら、白夜に攻撃を当てるチャンスはあっただろう。その後もファリーダは攻撃と防御を考え続けたのが敗因になったな。根本的にはレベル差がでかいんだろうけど、中々興味深い戦闘だった。


では第二試合だ。対戦相手はルーナと和狐だ。辛い戦闘だ。


「第二試合。始め!」


「黒炎!」


和狐が先制攻撃をする。するとルーナは黒炎を躱し、姿を消す。そして、空から魔法攻撃をする。まぁ、そう来るよな。


和狐は察知して、ルーナの魔法攻撃を全て躱し、和狐が仕掛ける。


「飯綱!」


竹筒から出た管狐が姿が消えたルーナを追尾する。ルーナは必死に迎撃するが光魔法なので管狐にダメージを与えられない。状況は圧倒的にルーナが不利だ。


「夢幻!」


「なーー」


ルーナが新スキルを使った。すると和狐の動きが止まる。


和狐が見ている景色にはタクトがたくさんおり、和狐の名前を呼びながら頭や尻尾を優しく撫でていた。


「…」


「今です!」


「キャアア!?」


和狐が無抵抗でいるとルーナの魔法攻撃が和狐を襲う。和狐は魔法を諸に受けたが無事だ。


「く…うちとしたことが…でももう効かへんよ!」


結局この夢幻は相手に幻を見せるスキルのようだ。幻術と似ているが幻術は風景を騙す際にどうしても不自然なところや以前したように複数人がかりでないと範囲が狭くて騙せない。


しかしこの夢幻スキルは相手自身に幻を見せるから人数はいらないし、現実と幻との不自然さを見切るのは非常に困難なスキルだった。


何せ相手のイメージに干渉する技だから、自分のイメージに不自然さを感じるのはかなり無理がある。見ている俺からすれば和狐が無防備になっている姿しか見えないから本当に厄介なスキルだ。


弱点はダメージを受けると解除されるところだろう。それと後で知ったことだが、幻だから触られた感覚は存在しない。他に弱点は見当たらない。


顔をほんのり赤くした和狐が黒炎でルーナを攻撃するがルーナは回避し続けて、飛び回る。


「結界! 魅了鱗粉は受けへんよ」


ルーナの切り札も封じるか…顔は赤いが和狐は冷静だな。これで魔法も封じられた。水流操作も使うが結界はびくともしない。


「く…なら最後の勝負です!」


ルーナが和狐目掛けて飛び込む。


「黒炎!」


和狐が見当違いの方向に黒炎を放つ。また夢幻だな。いい手だが…


「…狐技! ハーミットテイル!」


背後から迫ったルーナを和狐の尻尾が捉える。しかしルーナは水になる。ここで水分身か!


「危なかった…ッ!?」


難を逃れたと思ったルーナだが、管狐を忘れていた。管狐がルーナに憑依し、ルーナは倒れる。


「…終わりどす。狐技! ハーミットテイル!」


「う…しゅ、守護! キャアアア!?」


咄嗟に守護で守ろうとしたが防御出来たのは一つの尻尾のみだった。残りの尻尾がルーナに命中してルーナは倒れる。


「勝負あり! 勝者! 和狐!」


勝利宣言を貰うと和狐はルーナに駆け寄る。


「大丈夫どすか? ルーナ」


「えへへ…大丈夫です。和狐お姉ちゃん…本気で戦ってくれてありがとうございます。次は負けませんから」


「それでこそタクトはんの召喚獣や」


俺たちは拍手を贈る。


「女の子の譲れない戦い…全力を出した二人に感動です!」


「巫女の子…ガード固いな~」


「カインさん…退場です」


「えぇ!? なんで!?」


というわけで解説役はネフィさんに変わった。ルーナが来る。


「負けちゃいました…パパ」


「これは俺の責任でもある。もっと魔法を使わせてあげるべきだったな」


強い魔法が使えていたらルーナにもチャンスがあったかも知れない。特に神聖魔法を覚えていないのがでかかった。ずっと琴でサポートを任せてきた俺のミスだ。


「これを機会に魔法役をやってみるか?」


「は、はい! やりたいです!」


うん。いい顔だ。因みに俺の考えたルール上、ルーナにも勝つ戦術はあった。惜しいところまでは行ったんだけどな。


次は恐らく今日最大のバトルになるだろう。第三試合はゲイルとスピカだ。


「これは面白い戦いになりました! 楽しみですね! ネフィさん!」


「えぇ…スピードとパワーのぶつかり合い必須ですね。注目はネメアの鉄壁の守りとユニコーンの幻影をどう攻略するかですね」


初めて解説らしい解説を聞いた。さすがネフィさんだ。


「第三試合、始め!」


ゲイルとスピカが同時にぶつかり合い、角でせめぎ合う。スピカの回転角が押しているように見えるが金色のオーラが回転角を阻んでいる。


互いに距離を取ると再びぶつかり合う。何度も何度もぶつかり合うが決着がつかない。熱いバトルだな!


そしてバトルが動いた。最初に仕掛けたのはゲイルだ。ぶつかり合いの時に放電を浴びせ、スピカにダメージを与える。するとスピカは距離を取り集束のレーザーを撃つ。


ゲイルは躱し、スピカに襲い掛かるが幻影で躱されるとゲイルの腹にスピカの回転角が当たるがまたしても金色のオーラが邪魔をする。


ゲイルに噛みつかれそうになり、スピカは離れるとそこからレーザーと雷の撃ち合いになった。


「綺麗じゃの~」


「ですが残り時間がありません。現在はユニコーンが劣勢…仕掛けますぞ」


オリヴィエさんの言う通り、スピカが狂戦士化を使う。それに対し、ゲイルは使わない。狂戦士化は攻撃にしか特化していないからな。ゲイルは守りを優先したんだろう。この判断がどう出る?


ゲイルが飛び込むとスピカは幻影で躱し、再びゲイルの腹を狙う。ゲイルは分かっており、放電を使うがスピカは引かない。そしてスピカの回転角がゲイルを貫いた。


決まったか?いや!ゲイルは回転角が刺さったまま、身体を動かし、両手でスピカを引っ掻き、スピカの首にかぶりつく。


時間がない…どうなる。二匹が組み合ったまま、地面に落ちる。その際に二匹が離れた。


「そこまで! 勝者は…スピカ!」


「ヒヒーン!」


「きゃ~! スピカちゃん! 凄いです!」


これは見事な戦いだったな。そして俺は勝敗を決したものをしっかり見た。それはネフィさんもだ。


「勝敗を決したのは回復能力の有り無しでしたね…最後地面に落ちた時にユニコーンから離れてしまいました。そこが勝負の別れ道でしたね」


「そうですね。それを狙ったスピカちゃんは流石の頭脳でした! 結果論ですけど、ゲイルさんも狂戦士化を使っていたら、スピカちゃんの生命力を削り切れていましたね。ちょっと自分の防御力に自信を持ちすぎちゃったのが、敗因でした」


シルフィ姫様から解説した!?


スピカは落下中にバランスを取り、ゲイルを先に地面にぶつけていた。ほんの少しの攻防、刹那の判断能力が勝敗を決めたな。


「この戦闘はタクト殿の狙い通りでは、ありませんか?」


「どういうことじゃ? じぃ?」


「ルール上、回復能力がある者が有利になるということです。今回のように最後に逆転可能ですからな」


「でもそれをすると危険にもなります。今回のことでみんなわかったでしょうから」


リリーたちが喜んだと思ったら、悩んだりしている。俺の狙いはそこにある。


「意地悪な設定じゃのう」


「引き分けは両者負けにもなってしまいますからな。守りや逃げてばかりもいられない。しかしタクト殿はこの状況で召喚獣たちがどのように考え、戦うのか見たいということですな」


「はい。俺なりに誰でも勝てるチャンスがあるルールにしたつもりです」


前のルーナの試合も和狐にポイズンをかけつつ、逃げていたら、和狐に勝つことが出来たかも知れない。いくら毒を治せても治す間にダメージは入るからだ。


少なくとも無理に攻め込む必要は無かった。勝負に行くなら時間ギリギリを狙うのがセオリーだろう。


まぁ、和狐がそんなことを許してくれるのか問題はあるけどね。


本日のラストバトル、第四試合はダーレーとサフィだ。俺にとって、予測不能な試合だ。


サフィの水にダーレーがどう対処するかだな。溺れたら、ひとたまりもないはずだ。


「第四試合、始め!」


ダーレーは覇気を滾らせ、蒼炎をサフィに放つ。するとサフィは波起こしで迎え打つ。


勝敗はサフィが勝つ。蒼炎でも押し寄せる水には勝てないか…押し寄せる水にダーレーは空を駆け、攻撃を躱す。するとサフィは跳躍し、一回転すると巨大な尾がダーレーを襲う。


ダーレーは辛うじて躱す。流石にあの尾とぶつかるわけにはいかないよな…何せ下は水だ。


水中に潜ったサフィは次の手に入る。潮吹きで水中からダーレーを狙う。ダーレーは手出しが出来ない。必死に躱すダーレーだが、端に追い詰められてしまう。完全に誘われたな。


サフィが再び波起こしを使い、波がダーレーに迫る。するとダーレーは衝撃波を使い波に穴を開け、脱出する。上手いな。


更にダーレーは放電を使う。しかしその雷はサフィの角に吸い寄せられる。サフィがお返しに角を打ち出し、ダーレーは角が刺さると感電する。


そしてサフィはそれから水から出てくることはなかった。サフィはやはり賢いな。


「勝負あり! 勝者! サフィ!」


「キャー! サフィちゃん! 最高です!」


「頭脳プレイが光りましたね。騅は攻撃を焦ってしまいました」


ダーレーは落ち込んでいる。まぁ、相性の悪さが如実に出たな。最初に尾の攻撃にぶつかり合って、サフィよりダメージを与えていたら、ダーレーにも勝つことが出来たかも知れない。


しかし水中からずっと優勢に攻めていたサフィ相手では厳しかったかな。


これで今日は終わり、明日のトーナメントが楽しみだ。


名前 和狐 ハーミットビーストLv2


生命力 164

魔力  264

筋力  131

防御力 106

俊敏性 210

器用値 209


スキル


扇Lv14 神楽Lv14 投擲操作Lv10 黒炎Lv17→Lv18 聖火Lv20 

火炎操作Lv3 天耳通Lv20 他心通Lv4 神足通Lv3 危険察知Lv20 

封印魔術Lv17 幻影Lv14 炎魔法Lv7 神聖魔法Lv10 神道魔術Lv25→Lv26 

妖術Lv12 霊符Lv3 式神Lv1 護符Lv3 仙気Lv3→Lv4 

仙術Lv4 飯綱Lv3→Lv4 裁縫Lv23 革細工Lv12 料理Lv23 

血醒Lv5 ハーミットブレスLv6 狐技Lv5→Lv7 神降ろしLv2 獣化Lv5


名前 ファリーダ 魔人Lv9


生命力 58

魔力  86

筋力  109

防御力 47

俊敏性 82

器用値 77


スキル

斧Lv10 魔拳Lv21→Lv22 舞踊Lv10 投擲Lv12 妖気Lv23→Lv24 暗黒魔法Lv10 

時空魔法Lv13 集中Lv22→Lv23 誘惑Lv14 物理破壊Lv20 魔力妨害Lv18→Lv19

魔弾Lv20→Lv22 魔素解放Lv9→Lv10


名前 ゲイル ネメアLv3


生命力 82

魔力  142

筋力  120

防御力 80

俊敏性 168

器用値 80


スキル


噛み砕くLv22→Lv23 疾駆Lv17→Lv18 角撃Lv20→Lv23 雷磁装甲Lv9 黄金装甲Lv5→Lv8 

物理破壊Lv5→Lv7 雷爪Lv27→Lv28 威圧Lv14 暗視Lv22 挑発Lv18 

雷魔法Lv25→Lv28 地魔法Lv1 電磁操作Lv9 地脈操作Lv2 充電Lv9 

放電Lv16→Lv18 閃電Lv18→Lv20 雷の牙Lv9→Lv10 避雷針Lv3 狂戦士化Lv3 

雷化Lv10 黄金の加護Lv3→Lv5


名前 白夜 白虎Lv3


生命力 84

魔力  115

筋力  134

防御力 76

俊敏性 168

器用値 94


スキル


噛み砕くLv25 風爪Lv24→Lv26 他心通Lv11→Lv13 神足通Lv22→Lv24 跳躍Lv16→Lv18 

天耳通Lv5 防御無効Lv10 暗視Lv20 威圧Lv11 風魔法Lv23 

地魔法Lv1 雷魔法Lv12 森林操作Lv2 地脈操作Lv1 仙気Lv23→Lv25 

霊力Lv17 霊化Lv11 聖波動Lv6 暴風Lv10 咆哮Lv15 縮地Lv25→Lv28 

荒魂Lv3


名前 ダーレー 騅Lv1


生命力 90

魔力  110

筋力  100

防御力 64

俊敏性 200

器用値 122


スキル


蹴り技Lv7 激突Lv15 灼熱Lv12 火炎操作Lv21 騎乗Lv29 

疾駆Lv21→Lv22 防御無効Lv3 物理破壊Lv3 騎手強化Lv27 連撃Lv10 

英気Lv12 練気Lv15 覇気Lv3 蒼炎Lv3→Lv4 放電Lv1→Lv2 

衝撃波Lv1→Lv2 譲渡Lv8 連携Lv1 覇馬の加護Lv13


名前 ルーナ ヴィヴィアンLv1


生命力 114

魔力  210

筋力  76

防御力 60

俊敏性 185

器用値 140


スキル


飛翔Lv31→Lv32 竪琴Lv22 舞踊Lv29 気配遮断Lv5→Lv7 未来予知Lv10→Lv12 

遊泳行動Lv1 魅了鱗粉Lv9→Lv10 連続詠唱Lv1→Lv3 詠唱破棄Lv1→Lv3 同時詠唱Lv1→Lv3 

水流操作Lv1→Lv2 水分身Lv1→Lv2 風魔法Lv20 水魔法Lv7→Lv10 雷魔法Lv20→Lv21 

木魔法Lv14 氷魔法Lv20→Lv21 光魔法Lv8 譲渡Lv6 祝福Lv7 

守護Lv6→Lv7 夢幻Lv4→Lv6 聖剣解放Lv1 妖精の輪Lv1 湖の加護Lv1


名前 スピカ ユニコーンLv8


生命力 95

魔力  135

筋力  150

防御力 52

俊敏性 188

器用値 86


スキル


回転角Lv23→Lv25 激突Lv21→Lv23 物理破壊Lv21→Lv23 集中Lv16→Lv18 騎馬Lv22 

水上走行Lv15 危険予知Lv20 気配遮断Lv10 旋風Lv18→Lv20 疾駆Lv24→Lv26 

騎手強化Lv21 浄化Lv12 幻影Lv25→Lv26 木魔法Lv12 海魔法Lv3 

神聖魔法Lv7→Lv8 狂戦士化Lv1→Lv2 蘇生Lv1 譲渡Lv3 聖獣の加護Lv9→Lv10


名前 サフィ イッカクLv5


生命力 60

魔力  76

筋力  88

防御力 52

俊敏性 84

器用値 54


スキル


回転角Lv3 遊泳行動Lv24→Lv26 飛行Lv1 跳躍Lv5→Lv6 水化の牙Lv9 

突進Lv16 強襲Lv11→Lv12 物理破壊Lv1 堅牢Lv1 音響探知Lv17→Lv18 

妨害音波Lv6 水刃Lv9 疾走Lv16 乗馬Lv16 避雷針Lv1→Lv2 

波起こしLv2→Lv4 潮吹きLv1→Lv4 体格変化Lv3

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最新作『異世界転生した鼠小僧は義賊になる 』を連載開始しました。
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異世界転生した鼠小僧は義賊になる
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