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Elysion Online ~ドラゴニュートと召喚師~  作者: とんし
神々の黄昏ラグナロク
1412/1718

#1320 ミアたちの装備大更新

予定通りまた一週間のお休みをいただきます。次回更新は6月26日となります。その間に別の作品のほうの更新をする予定です。現時点では日曜日を予定していますがこの小説の更新もあるので、どうなるかわかりません。予定が決まり次第、活動報告のほうに上げようと思いますので、よろしくお願いいたします。

島に来た俺はみんなが生産作業をしている間にマザーシップでミアたちの装備大更新とイクスにツインバスターキャノンとグラビティソードを二本、8連装ミサイルポッドに弾薬を作製した。


名前 イクス デウスエクスマキナLv39


生命力 645

魔力  645

筋力  645

防御力 645

俊敏性 645

器用値 645


スキル


高飛翔Lv50 堅牢Lv24 多重兵装Lv50 時間遅延Lv32 神感覚Lv40 

神瞳Lv47 千里眼Lv49 光速激突Lv32 白熱刃Lv27 万物切断Lv34 

魔力切断Lv21 時空切断Lv26 武器破壊Lv33 溶断Lv25 溶接Lv25 

重力支配Lv1 遠距離狙撃Lv52 必中Lv50 透過Lv32 詳細解析Lv34 

量子演算Lv51 指揮Lv34 多照準Lv48 次元照準Lv31 行動予知Lv51 

遠距離索敵Lv51 魔力感知Lv42 反射Lv32 神装甲Lv40 瞬間再生Lv21 

魔力超回復Lv46 太陽炉Lv27 多連射Lv46 無限連撃Lv33 神速Lv22 

超加速Lv39 転瞬Lv22 星虹Lv27 神バリアLv38 電磁場Lv20 

空間把握Lv29 次元拘束Lv25 瞬間換装Lv21 格納Lv22 神リンクLv40 

支援要請Lv32 超連携Lv33 遠隔魔力充電Lv30 電弧放電Lv23 追尾光線Lv33 

誘導弾Lv1 拡散光線Lv28 光閃Lv25 重力球Lv9 衛星砲Lv14 

荷電砲Lv13 星波動Lv22 神波動Lv25 放射熱線Lv18 

雷化Lv4 光化Lv14 光分身Lv20 星核Lv28 リミッタ解除Lv7 

DEMバーストLv14 起死回生Lv1 不屈Lv1 神威解放Lv5 機神の加護Lv32


ミアたちには共通してエネルギーウイングとスタンワイヤーハンドを装備させて、ミア、ディオ、トリス、テセリス、ペンテにはそれぞれレーザー、ソード、シールド、ヒール、スタンのフライヤーを装備させた。エークシにはホーミングレーザーとロケットランチャーだ。


更に接近戦の武器としてディオ、トリス、テセリスには高周波エネルギーブレード。ミアにはスナイパーエネルギーライフルを装備させる。これを見たイクスは言う。


「マスター。わたしにはエネルギーウイングとスタンワイヤーハンドがないのですが?」


「あるなら使うんだろうけど、そこまで必要にしていないだろ? その二つはイクスの大出力攻撃を当てやすくするために選んだ武器だし」


「なるほど。そういうことなら理解しました」


この発言は自分が上の立場じゃないといけないというよりミアたちに嫉妬しているように聞こえた。なので俺がイクスのことを考えた上で選んだ武器であると伝えるとあっさり引いた。ミアたちにこんな感情を持つほどにイクスが可愛らしくなって微笑ましい。


これでだいぶ素材は減ったけど、複数の回帰スキルがあるので、何も問題はない。本当にこのスキルはぶっ壊れスキルの代表格だと思うよ。


さて、次は機能しなかった成長だ。みんな一気にさせるとしよう。


『リビナの成長が完了しました。脱出、暴旋風、雷霆、物質化、病気ブレス、刑罰、黒星を取得しました』

『リビナの魔眼スキルが魅了の魔眼スキルに進化しました』

『リビナの魔力回復スキルが魔力超回復スキルに進化しました』

『リビナの魔王の加護スキルが魔神の加護スキルに進化しました』

『和狐の成長が完了しました。樹海操作、超加速、猛爆、溶ブレス、溶岩壁、奇跡、破壊の加護を取得しました』

『和狐の炎熱操作スキルが炎熱支配スキルに進化しました』

『和狐の魔力回復スキルが魔力超回復スキルに進化しました』

『和狐の天撃スキルが神罰スキルに進化しました』

『アラネアの成長が完了しました。病気ブレス、星波動、麻痺毒、弱化毒、闇転移、黒星を取得しました』

『アラネアの魔眼スキルが魅了の魔眼スキルに進化しました』

『アラネアの高熱切断スキルが溶断スキルに進化しました』

『アラネアの虚空切断スキルが時空切断スキルに進化しました』

『ロコモコの成長が完了しました。沈殿、超充電、超電磁、大気震、雷波動、星波動、雷化、星核を取得しました』

『ロコモコの魔力回復スキルが魔力超回復スキルに進化しました』

『エアリーの成長が完了しました。超加速、衝撃放射、巨木壁、地割れ、地圧操作、星震、星核を取得しました』

『エアリーの大地操作スキルが大地支配スキルに進化しました』

『エアリーの樹海操作スキルが樹海支配スキルに進化しました』

『ぷよ助の成長が完了しました。伸縮、洪水、魔素吸収、物質化、液状化、水泡機雷、復活、雷無効を取得しました』

『ぷよ助の水圧操作スキルが水圧支配スキルに進化しました』

『伊雪の成長が完了しました。破魔、格納、気力装甲、神足通、気力融合、内気功、太極波動を取得しました』

『伊雪の魔力回復スキルが魔力超回復スキルに進化しました』

『伊雪の荷重操作スキルが荷重支配スキルに進化しました』

『ミールの成長が完了しました。杖、夢幻鱗粉、魔障鱗粉、巨木壁、魔力枯渇、流動、海震を取得しました』

『ミールの魔力回復スキルが魔力超回復スキルに進化しました』

『ミールの水流操作スキルが海流支配スキルに進化しました』

『ヒクスの成長が完了しました。星気、溶接、光化、諸刃の一撃、気流支配、溶ブレス、防御無効、物理無効を取得しました』

『ヒクスの魔力回復スキルが魔力超回復スキルに進化しました』

『ストラの成長が完了しました。竜気、空間装甲、病気ブレス、暴旋風、星虹、星核、楽園の加護を取得しました』

『ストラの飛翔スキルが高飛翔スキルに進化しました』

『ストラの氷結ブレススキルが極寒ブレススキルに進化しました』

『ハーベラスの成長が完了しました。冥気、溶断、超加速、闇転移、火山雷、煉獄、加護無効、黒星を取得しました』

『ハーベラスの暗黒ブレススキルが冥ブレススキルに進化しました』

『リオーネの成長が完了しました。毛針、耐性無効、幻霧、自然波動、精霊結界、精霊召喚、影分身、黒星を取得しました』

『リオーネの虚空切断スキルが時空切断スキルに進化しました』

『スキアーの成長が完了しました。石化の魔眼、恐怖の魔眼、金剛装甲、大地壁、土潜伏、流動、物質化、黒星を取得しました』

『スキアーの地圧操作スキルが地圧支配スキルに進化しました』


みんなそれぞれ強くなったがやはりぷよ助の成長が非常に気になっている。今まで超変形で色々してきているのだが、これに加えて伸縮と物質化が手に入りどう変化するかが結構気になる。


更に謎の水泡機雷というスキルを獲得した。実際に使ってもらうと空間に複数の巨大なシャボン玉を出現されるスキルでこれに衝撃を与えてしまうと爆発するスキルっぽい。酷いのが爆発の条件が衝撃であること。これによってシャボン玉が近くにあると一つ爆発しただけで爆発の衝撃がトリガーとなって連鎖爆発する。


基本的には罠の使い方になるんだけど、直接ぶつけてもいいだろうな。対処法としてはまず衝撃吸収や衝撃無効で爆発条件を無効化する方法が考えられる。触れない攻撃しないが一番簡単そうだけど、地面に触れただけでも爆発するから単純に距離をとるのが正解だと思う。


みんなが各々訓練をさせて実力を把握している中、俺はリースと槍の訓練をしていた。


「うん。盾との組み合わせもいいし、問題無さそうだな」


「ありがとうございます!」


ただどうしても気になる所があったので、俺はリースがより強くなるために悩んだ結果、指摘することにした。


「リースはブランの戦闘を真似しているよな?」


「え? はい。それはダメなんでしょうか?」


「全然ダメじゃない。上手な人から技術を教わり、強くなるのは一番の近道だからね。でも、それで自分らしさを無くすことはしちゃいけない。いくら憧れていてもリースはリースなんだ。もっと自分らしく戦っていいんだからな。そこだけは言わせてくれ」


「主様…わかりました! 頑張ってみます! ブランお姉様! 訓練お願いしていいでしょうか?」


「いいですよ」


二人の訓練を見ると俺との訓練の時よりリースの動きが劇的に変わった。リースと対戦していてどうしてもリースから窮屈さを感じてしまったのだ。


「速さのルーン!」


「む…! 主の真似ですか…今のは惜しかったですね」


俺が発見したルーン技がパクられただと!?まぁ、リースが強くなるならそれでいいか。ブランとの訓練を終えたリースに俺はある提案をすることにした。


オーディンが言っていたヴァルキリーの専用装備についてだ。流石にラグナロクが始まる前に手に入れて置きたい。リースに一番関わってくれるクエストと言っていいからな。後悔だけはさせたくない。


「騎乗装備が手に入るロスヴァイセの試練に挑戦してみないか?」


「はい! 挑戦したいです!」


リースは俺が完全に騎乗練習をさせていたことに気が付いているが何も触れない。リースの優しさが心に染みます。そんなわけで午前のクエストはリースのロスヴァイセの試練とエデンのクエストの続きで決まりました。


その後、ラグナロクの会議を開いて、午後からラグナロクのイベント開始という流れだね。俺がみんなの訓練を見守っているとイクスがミアたちと一緒に訓練した後に話し合いをしていた。議題は新装備での連携だ。


俺もこの話し合いに加わり新しい装備でそれぞれの立ち位置と連携を指示を出す。するとだいぶ形が良くなった。まだ始めたばかりなのでぎこちなさが多少あるけどイクスたちなら大丈夫だろう。


その後、希望者と短時間制限の戦闘訓練をさせて貰った。セチアたちとは最大火力の魔法合戦をする。ユグドラシルの場所や北欧神話であることを考えると流石にラグナロクで魔法が使用禁止なんてことはないだろう。巨人とかを相手にどこまで魔法が通用するかは不透明だけどね。


そんな派手な戦闘でセチアたちの訓練の顔付きがいつもと違っており、完全に勝ちに来ている訓練だった。やはり自分たちの故郷の大ピンチとなればどうしてもこうなるよな。そんなセチアたちの鼻に軽くデコピンのように弾く。


「真剣に訓練するのはいい事だけど、気を貼り過ぎだ。無理もないとは思うけどさ。戦闘の時に今のような戦闘をしていると魔力が切れてやられることになるぞ」


「タクト様が短時間で全力の魔法戦訓練をすると言ったはずよ?」


「確かに言ったけどさ。いつものような楽しさを感じられなかったのはどうしてなのかな?」


「「「「うぐ…」」」」


みんな俺と訓練する時は真剣な顔でいつも楽しんでいる。それを感じられなかったことは俺としては残念でしょうがない。


「故郷のピンチなんだからしょうがないけど、自分がなんとかしないといけないと思わないことだ。いつも言っているがセチアたちには俺やリリーたち、セチアたちの故郷のために一緒に戦ってくれるたくさんの人がいる。そのことを忘れないようにな?」


「はい…でも、タクト様。その言葉はそっくりそのままタクト様にお返しします」


「タクトさんも周りをあまり見ないタイプですからね」


「最近は結構抑えているだろ? それに俺はちゃんとみんなに許可取っているからいいんだよ」


みんなも俺たちは自由に動いたほうが強い上に敵部隊がボロボロになるから戦いやすいという結論になっている。インドラジットとの荒野での戦闘ではそこが上手く嚙み合わなかった。いや噛み合わせて貰えなかったと言うべきか。逆に言うと俺たちはそこを修正しないといけない。同じような戦闘があった時にまた繰り返したくはないからね。


「「「「開き直った!?」」」」


リリーたちが文句とか言って来るが時間がないので、接近戦の訓練をする。


「ふぅ…やっぱり虎徹とダーレー、千影を相手にするのはきついな」


「ガゥ…」


「勝てなかったであります…」


「そうは言うけど、結構危なく感じたぞ? 虎徹は思いのほか、刀を投げて来たし、ダーレーは千影みたいに武器を変える戦闘が上手になったな。千影は氷河鉄扇を展開してからの接近戦が上手だった。至近距離でナーガパーシャを使うのはどうかと思うけどな」


縛られることはなかったけどね。それでも手数と技量で攻めて来る虎徹とダーレー、千影は苦戦した。逆に言うとこの虎徹と千影の攻撃に対処出来たことが驚きだった。ステータスの上昇と旭光近衛のお陰だ。


ダーレーについては普通に上手になっている。やはりスキルと武器が増えるとみんなの動きがどんどん多彩になる。俺としてもこういう戦い方が出来るんだと勉強になる次第だ。


ここまでの試合で一番苦戦したのがアラネアとぷよ助だ。アラネアは単純に刀との武器の相性が悪かった。アラネアほどの技量なら刀に糸を巻き付けて、没収するぐらいはして来るからね。俺はそれをさせなかったけど、結局攻めきれずにタイムオーバーとなった。


ぷよ助に至っては雷無効が追加されたので、論外です。魔法や他の武器を使えば勝てると思うが訓練でそこまでするつもりはなかった。お陰でぷよ助の新しい戦術を見ることが出来た。


ぷよ助は身体を俺に伸ばして来ると俺が斬ろうとした瞬間に伸縮で伸ばした体を縮ませることで本体を伸ばした先まで一気に移動して、跳びかかって来た。呑み込まれそうになった俺だったがギリギリで回避したが流石に肝が冷えた。


他にも体を物質化されることで体を鞭にしたり、拳を作って攻撃もして来た。筋力がないので俺にはダメージだったが殴れるなら掴んだり、締め付けることは出来るだろう。ダメージがどこまで入るか疑問だがぷよ助がどうスキルを使ってくるのか結構楽しみだ。


一方、俺にあっさり負けたリリーたちは集まって文句を言っている。俺としてもリリーの大剣のフルスイング攻撃二回をあっさり弾けたことには流石に驚いた。リリーも全力攻撃では無かったけどさ。ファリーダや燎刃並みの筋力に俺自身の理解が追い付いていない感じだ。一応どの程度のものか二人に聞いてみた。


「どの程度って…それだけの筋力があれば化け物レベルよ。みんなのステータスを見て見なさい。黒鉄やジークたちより筋力高いのよ? 逆に言うと彼らがパンチで倒せる敵はタクトのパンチでも倒せることになるわね」


「おう…なるほど」


「凄いですね…」


「他人事のように言うけど、燎刃もだからね?」


「そ、某は負けたので…」


燎刃は完全にスピード負けした。他のみんなもそうだけど自分の得意な戦闘がダメになると結構脆さが出て来る。もちろん最後まで諦めずに戦うんだけど、その状態からどう勝つかがみんな共通の課題だな。


ここまでの訓練で自分の化け物レベルが相当なことになっていると自覚した。そりゃあ、象の突進くらい止めてしまうわけだよ。そして燎刃も象を普通に止めれると今頃自覚したっぽい。ここでファリーダから提案される。


「巨人と戦うなら月輝夜と戦闘してみたら、どうかしら? 結構いい訓練になると思うわよ」


「そうだな…頼めるか? 月輝夜」


「グォ!」


俺と月輝夜が戦うと月輝夜の上段からの振り下ろしは俺は地面を砕きながらも止めてしまった。それはどの武器でも変わらず、ここで真剣勝負に挑むが普通に打ち合いが出来、寧ろ月輝夜を後ろに下がらせてしまう。


最後はやけになった月輝夜がオーガラッシュを使って来たが全部躱して、刃を首に触れた所で試合終了。月輝夜は地面に膝をついて落ち込んでいる。そして一緒に訓練していたジークと叢雲と目が合うとジークは首を必死に横に振り、叢雲は両手を押すようにアピールして来た。どうやら対戦したくないらしい。


「まぁ、神レベルやパワー自慢からすると今のタクトは悪夢でしかないから気にしない方がいいわよ。月輝夜。ただし世の中にはタクトのような人間がいて、それと戦うことがあるかもしれないということは覚えておいたほうがいいわ」


「グォ!」


ファリーダは上手く纏めてくれたところで訓練を終了させてインフォが来る。


『恋火の神道魔術のレベルが40に到達しました。神道魔術【祝詞】を取得しました』

『ノワの暗黒魔法のレベルが30に到達しました。暗黒魔法【サクリファイス】、【ベルセルク】を取得しました』

『リアンの疾魔法のレベルが30に到達しました。疾魔法【ツイスター】、【オゾンホール】を取得しました』

『リアンの海魔法のレベルが30に到達しました。海魔法【ムーンドリップ】、【ラージキャタラクト】を取得しました』

『和狐の空間歪曲のレベルが20に到達しました。空間歪曲の最大数が1増加しました』

『和狐の神聖魔法のレベルが30に到達しました。神聖魔法【リヴァイブ】、【ジャッジメント】を取得しました』

『ブランの二刀流のレベルが40に到達しました。二刀流【ミーティアエッジ】を取得しました』

『ルーナの炎魔法のレベルが30に到達しました。炎魔法【ヴォルケーノ】、【ウルトラバイオレットレイ】を取得しました』

『ルーナの地魔法のレベルが30に到達しました。地魔法【ミーティア】、【ダストストーム】を取得しました』

『ルーナの海魔法のレベルが30に到達しました。海魔法【ムーンドリップ】、【ラージキャタラクト】を取得しました』

『クリュスの竜魔法のレベルが20に到達しました。竜魔法【ドラゴンコールドフロント】を取得しました』

『クリュスの竜技のレベルが30に到達しました。竜技【ドラゴンウイング】を取得しました』

『月輝夜の魔神技のレベルが30に到達しました。魔神技【デモンズオーラ】を取得しました』

『ジークの竜魔法のレベルが30に到達しました。竜魔法【セイントドラゴニックシャワー】を取得しました』

『リースの槍のレベルが5に到達しました。槍【バックランサー】を取得しました』

『リースの連続詠唱のレベルが20に到達しました。連続詠唱の最大数が1増加しました』

『リースの神聖魔法のレベルが10に到達しました。神聖魔法【ヒールオール】、【シャイニング】を取得しました』

『リースのルーン魔術のレベルが10に到達しました。神聖魔法【風のルーン】、【火のルーン】を取得しました』


これでラグナロクに向けて戦闘訓練は一先ず終わり。後はクエストを頑張っていくとしよう。そんなわけでリースの専用装備クエストに挑むためにオーディンのところに向かった。

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最新作『動物保護をしている少年は異世界で虐げられている亜人を救います』を連載開始しました。
以下のリンク先で連載中です。


動物保護をしている少年は異世界で虐げられている亜人を救います
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