1、言われるとやはりガーン!って思います
自分史上最悪のRTAですよ。
2025年12月12日、ついに「子宮体がん疑い」と言われてしまった。
ガーン!
まあ、まだ「疑い」なんだけど。しっかり検査が必要とのことだけどあいにく金曜だったので、週明け早々に再検査の申し込みに行く予定です。
心を落ち着けるためと、記録を残すために随時こちらに出来事や感情など記します。面倒で放り出すかもしれぬけど。
ちょっと前に、なろうで同じ病気で手術した方の手記を読みました。その手記に気づいた時にはすでに「そのうち自分もそうなる可能性があるかも」という状態だったので、しばらくは避けてたんですね。あまり悪いことを考えすぎてストレスを受けてはいけないな、と思いまして。
しかし「そのこと」について一切考えずに生活できるわけでもないので、いざという時に参考にするために読みました。コミカルに書いているし、看護士らへんの仕事をなさってたようで詳しくて分かりやすかった。
でも怖いな〜、怖いよ。手術も怖いしその後の投薬も怖い。最初にあれ?と思う症状も一緒で怖いことこの上なし。
抗がん剤治療は、昔からテレビとかの影響もあってとにかく辛そう、という印象。髪が抜けて痩せて…みたいなね。自他共に認める腰抜けの私がそんな苦行に耐えられるとは思えぬものの、避けては通れないでしょう。
まあ、まだ疑わしいという段階なんだけど。疑いで終わってくれ!子宮よ!




