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ラジオ  作者: とい
4/6

しか

そして壮絶な戦いを繰り広げた。


そして日本の建物や山は無くなった。全て平らな土地とかした。


バケモノは気づくまだ、人がいる事に、なにしてんだ逃げろよ。


声をあげるが遅かった。戦いの影響で人々は怪我を負う。


ち、ここじゃ全力を出せない。


そして刹那の時間であることに気づく。


その次の瞬間バケモノはバケモノの腹に突撃して消えてしまったそして、少ししてもう一方のバケモノも消えた。


これは、まさかラジオと同じか、とどっかのおじいさんが呟く


化け物たちの世界


そこには沢山の人の死体が転がっていた。


そうかこうすれば良かったのか?もう死んでると思っていたがこの場所に送られてきてたのか?


と化け物が呟くがそんな事お構なしに化け物が襲いかかる。


その勢いで死体が吹き飛び踊り出す。


そして、戦いは。


もうどれだけ時間が経ったかわからないでも、少しも決着がつく気がしない。


化け物たちの力は互角だった。


というか人間の時なら血を流せば疲れれば骨が折れれば死ねば力は失われるけどこの体はそれら全てのマイナスな事がない動けば動くほど力が高まっていくそれは両者同じ、しかしいくらなんでも限界はあるはず負けることはなくとも勝つこともない。


するとそこに1人の人が現れる。

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