【シーン4:水上で踊る・1】
スイセ:「三日目……今日もル=ロウドさまの加護を感じます」
パステル:「今日は何事もないといいのですが」
クロエ:「そだねぇ」
サクラ:「おはようございます。今日は面倒ごとが来なければいいのですが」
赤星@GM:さて、あれこれありながらも行程は既に三日目。もうすぐイスタン河を抜ける頃合いになり、乗組員たちにも安堵した雰囲気が漂ってきます
ルドルフ:まぁ仲良く朝食の席に行ったね
ネクロ:「えへへっ。おはよう、ルディお兄ちゃんっ。って呼んだらさすがに嫌かな」
ルドルフ:「……好きにしろ。お前の自由だ」 ちょっと頬染めつつぷいっ。耳パタパタ
ネクロ:「うんっ。お兄ちゃん、お兄ちゃんかあ……えへへっ」 でれでれ
ルドルフ:「ほっぺた緩んでるぞ。女どもに見られていいのか?」 ちょっと意地悪そうにニヤッと
ネクロ:「うん、いいの。――いや、だめかなあ。しゃきっとしなきゃだね、お兄ちゃんっ」 でもまだゆるゆる
スイセ:昨日のバッタの佃煮は SwordWorld2.0 : (CHOICE[残ってる,残ってない]) → 残ってる
クロエ:作ったのかw
ネクロ:残ってるのwww
スイセ:残っていた佃煮をおいしくいただきます
三日目午前、最後のイベントダイスはパステルが振る。
赤星@GM:イスタン河を進むキャラック船は、霧が立ち込める中を進んでいます。船員のひとりが、進路を妨げる川縁に垂れた枝を払おうとY字のロッドを持ち上げた瞬間、あなたたちの耳に悲鳴が届きます
赤星@GM:あの山車通るときに電線持ち上げる的なアレ
サクラ:さす股みたいなの?
(※語彙力の死。サクラの言う通り、さすまたの呼称でいいようだ)
クロエ:「悲鳴?」 ぱっと飛び出して様子を見に行こう
スイセ:「何事ですか?」
サクラ:「なんでしょう。また面倒ごとですか?」
赤星@GM:船員が持ち上げた枝はただの樹木ではなく、あなたたちが先日戦ったビリジアンフォッグパームでした。外部刺激に触発されたビリジアンフォッグパームは、船体に1m以上の大きなヤシの実を降らせます!
ネクロが個数決定のダイスロールを振った結果、2つのヤシの実が落ちてくる。命中力判定12でヤシの実を破壊することができる。また、命中力判定14を達成した場合はヤシの実を傷つけることなく受け止めることができたとして戦利品〈ヤシの果汁(90G/緑B)〉をひとつ入手することが可能だ。失敗した場合は船体に2d+15の物理ダメージが入る。
作戦会議の結果、サクラとルドルフが挑戦することに。
サクラ:2d+9 ぴんちぇ SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[2,5]+9 → 16
ルドルフ:2d+10 キャッチ SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[1,5]+10 → 16
赤星@GM:サクラさんは赤子を抱くようにフワッとキャッチしました
サクラ:「まぁ、食材にはなるでしょう」 きゃっち
スイセ:「サクラのお料理」 わくわく
ネクロ:「お二人とも、さすがですっ!」
赤星@GM:ルドルフさんは女性を扱うような繊細な手つきでヤシの実をキャッチしました
ルドルフ:なんやねんそれ
クロエ:なに? ショタを扱うような繊細な手付きではないのか?
ルドルフ:誤解を生む発言やめーや
スイセ:ショタ女性を扱うような繊細な手付き?
クロエ:性別が行方不明
ルドルフ:「よっ……と」 ふわっと優しく
クロエ:「……やることなかった! 何はともあれとにかくよし! ナイス二人とも!」
サクラ:「ありがとうございます、クロエ」
ネクロ:(あれ、サクラさんがクロエさんの事を呼び捨てで呼んでる……)くらいには気づきそうねこの辺
ルドルフ:「……あぶなっかしいな、この森は」 小さくため息ついてヤシの実を優しく床に下ろそう
スイセ:「一昨日の植物……こういうこともあるんですね」 大きなヤシの実をしげしげ
パステル:「いやに大きいですね……。あ、ワタシより大きいぞ」
ネクロ:「パステルさんより大きい……なんか危ないですねこれ」
サクラ:「まったく、迷惑な植物ですね」 手刀で叩き割ろうね
ルドルフ:「栄養豊富ってレベルじゃないだろ」
赤星@GM:換金せずに食べちゃう?
サクラ:料理しようとしてます。止めてもいいのよ
クロエ:料理するならそれでもええよ
スイセ:わーい料理ー! みたいな感じです
パステル:同じくー。90Gだし
赤星@GM:じゃあ1個はお昼ごはんにしましょう。なんかベトナム料理っぽい?
ルドルフ:ルドルフが取った方は船員さんに渡してきますね
サクラ:よっしゃ、成長した料理力見せたる
サクラ:2d+5+3+1 料理 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 11[5,6]+9 → 20
(※料理判定→一般技能:料理人5+器用度B8+使いやすい包丁B+1)
赤星@GM:ほっぺが落ちるトムヤムクンができた!
スイセ:「おいしいです」 幸せそうに食べるよ! 天秤のことは忘れて舌鼓を打ちます
ネクロ:帰ってから後悔するパターンですね
ルドルフ:「……」 もりもりと食べておこう
ネクロ:「サクラさんの料理、おいしいです! これは良いものを食べられました」
サクラ:「ありがとうございます。たくさん食べてくださいね?」
ネクロ:「はいっ! これならいくらでも食べられますっ」
サクラ:「そうですよー。たくさん食べて強い子になって下さいね」
パステル:「うん、美味しい。お上手ですね、サクラ」
サクラ:「光栄です、パステル」
ネクロ:「あれ、パステルさんの事も、呼び捨て、だ」 小声
スイセ:(もぐもぐ)
クロエ:「悪い事ばっかじゃないね何事も」 もぐもぐ
ルドルフ:「(唐辛子、生姜、さっきのココナッツミルク、あとレモンか……)」
パステル:「ネクロ………………くん。頬に付いてますよ」
ネクロ:「あっ、ほんとだ。パステルさん、ありがとうございますっ。……間が空いたの、どうかしたんです?」
パステル:「い、いえ……なんでもないです。うん、なんでもないです」 メソラシ
サクラ:「(さて、どうしましょう。急に恥ずかしくなってなかなか事が運びません)」
ネクロ:どうしたんだろう? くらいに気にはなってます
スイセ:からうまもぐもぐ
クロエ:じー
ルドルフ:「……素直じゃない奴」 ボソッと言ってよう
パステル:「……わざわざ猫に化けてまでアフターケア決めてたどこぞの猫さんには負けますけどね」 対抗ボソッと
スイセ:(もぐもぐ)
赤星@GM:では、午後。まんぷくしあわせ
赤星@GM:……でハッピーエンドで終わるはずもなく! 不意に水面が大きくうねり、船が傾くほどの波が立ちます
船員@GM:「なんだ!?」
船員@GM:「見張りィ! 状況報告!」
船員@GM:「ま、魔物を発見ッ! 距離は250m、230m……まずい!」
サクラ:「勘弁してください……」
クロエ:「うわっ、何この揺れ」
スイセ:「魔物……?」
パステル:「やはり平穏には終わりませんか」
スイセ:「なかなかハードな船旅ですね」
ルドルフ:「……ネクロッ」 パシッとネクロくんの胴体キャッチ
ネクロ:「わわっ、お兄ちゃん、あ、ありがとっ」
サクラ:「おにいちゃん!?」 驚くよね
クロエ:「見て来る!」
パステル:「同行します」
スイセ:「行きましょう」
ルドルフ:「あぁ。敵襲みたいだ、行くぞ」
ネクロ:「ええと、詳しい話はまた後で! サクラさん達も何か隠してる事あるなら教えてくださいねっ」
サクラ:「え、ええ。かしこまりました……」
赤星@GM:あなたたちが慌てて船頭に向かうと、ぐらり、と水面が盛り上がり、大きな水しぶきを上げて二つの頭部が船の進路を遮るように現れました。どちらも爬虫類のような鱗を持ち、巨体をくねらせて取っ組み合いをしています。身体の奥底からの唸り声は威嚇か、はたまた胃が痙攣している音か。少なくとも、それが非常に腹をすかせているということだけはわかります
クロエ:「う、わぁ……!」
赤星@GM:水しぶきが船体を叩き、ばちばちと激しい音を立てます。二対の瞳がはたとキャラック船を捉え、ゆっくりと絡み合っていた手足をほどいてこちらへ徐々に近づいてきています!
船員@GM:「“ジョー”だァ!」
船員@GM:「“ドラゴン”もいるぞお!」
赤星@GM:それをよく知る乗組員が明らかに慌て、混乱しています
船員@GM:「下がれ、下がれ! 取舵いっぱい、反転しろ!」
船員@GM:「ダメです、間に合いません! こっちに気づいてる!」
船員@GM:「おしまいだ、俺たち死ぬんだあ!」
クロエ:「がっつりこっちに目つけてきたぁ!? ねぇ、何あれ!」 と近くの船員捕まえて聞いてみよう
船員@GM:「やべえよやべえよ! ジョーだよ! この辺で暴れまわってるヤツだ! あいつに壊された船は数知れず、返り討ちに遭った冒険者も数知れず、だ!」
クロエ:「やばいやつってのは伝わって来た!」
ルドルフ:「……まじかよ」 チッて舌打ち
ネクロ:「どうしましょう……すごく嫌な予感しかしないんですけど。と言うかさすがに怖いです、あれ……」
サクラ:「もう、誰ですか、こんなにトラブルを持ち込む疫病神は」
スイセ:「見逃してはくれないようですね……!」
ルドルフ:「やらなきゃやられる。なら、やるしかないだろ」
クロエ:「パステル、ネクロ! あいつ知ってる!?」
“ジョー”と呼ばれていたのは“魔霧の森”固有種であるイスタンテラージョー、“ドラゴン”と呼ばれていたのはシーサーペント亜種、リバーサーペントだ。イスタンテラージョーとリバーサーペントは各二部位を持つ多部位エネミーで、PCたちのステータスに合わせて調整を行なっている。
魔物知識判定でネクロが能力増強の指輪を割り、ボスであるイスタンテラージョーの弱点を看破する。なお、ジョーの弱点である「魔法ダメージ+2」が2R目に適応されていない。紛うことなきガバです、申し訳ない!
赤星@GM:剣の欠片はイスタンテラージョーに各部位4つずつ、計8つ入ってます。それに伴って生命抵抗値、精神抵抗値が+2されています。ダイスはジョーもサーペントもどっちも振ります
パステル:「“ドラゴン”と呼ばれてる方は恐らくリバーサーペントでしょう。全長20m、気性は……うん、凶暴ですね」
ネクロ:「あの爬虫類の方は“イスタンテラージョー”ってやつですね。ジョーって呼ばれてたのもそういう事ですか」
スイセ:「リバーサーペントとイスタンテラージョー、ですか」
クロエ:「ふんふん。で、この様子だと私たちがあいつら止めないとまずいよね……!」
ネクロ:「ですね。船を守るためにも、がんばらないと、です!」
ルドルフ:「迎撃装置とかないのか、この船」 目線だけ動かして見回してよう
サクラ:「なんというか、戦闘が多くて疲れますね」
パステル:「その通りです。船が壊されては元も子もありません。幸いにしてまだ距離があるので、直ぐに迎撃用の対策を練りましょう」
現在冒険者たちは船上にいる。そして、イスタンテラージョーたちは水中に半身を沈めながらキャラック船へ接近している最中だ。冒険者たちはこの船を守らなければ、自分の命すら危険に晒すことになるだろう。
実はこのシチュエーション、SNE公式リプレイ『千竜と刃の革命』を丸パク……リスペクトしている! だって楽しそうだった! 実際水上戦闘見てて楽しかった! リプレイもよろしくな!
船―水上間は5mの距離があるものとして扱い、船の上にいる場合、[射程:接触]の行動はすべてエネミーと船が接触していなければ届かないものとして裁定する。三次元管理を無理やり二次元で収めるので、船上から行動するPCは射程を+5mするものとして扱う。船から水上に飛び降りるPCは、目標値15の受け身判定を行なう。また、船と水上の間を移動するには主行動を消費する。
あまり船上に前衛が残るデメリットを示唆できなかったので、リバーサーペントが船に接触した状態でのブレスに船員や積み荷が巻き込まれる、くらいは言ってもよかったかもしれない。
ネクロ:あ、【ハードウォーター】あるじゃん
パステル:あーそういうことか。水中戦闘だと船が壊されるリスクがないってこと?
クロエ:そうね。あいつら範囲攻撃持ち出し。言うて船、めっちゃHPあるし防護点もそこそこ(※HP150、防護点15。船体へのダメージは構造物破壊ルールを適用)だから接敵しても簡単に沈むことはないと思うけど
スイセ:スイセは入水してます。一時間も戦闘しないしね
クロエ:戦闘前処理としては 1R準備ラウンド→先制判定→配置 でいいのかね
赤星@GM:そうね、先制振っちゃうと変になるからそれがいいでしょう
パステル:憶測だけど毎R前衛後衛にブレス飛んでくるとスイセさんのMPが枯れると思う。前衛+スイセさん水上、後衛船上支援案を出します。どうでしょう
クロエ:パス案支援
ルドルフ:パスネキの案でいいと思いますよ
スイセ:私もその案でいいと思います
パステル:ネッくんのMPがネック(言ってみたかった)
ネクロ:ヽ(・ω・)/ズコー
ネクロが【ハードウォーター】をクロエ、サクラ、ルドルフに行使。パステルは前述三名とスイセに【バイタリティ】を行使、【バークメイル】Aをルドルフに。四名は水上に飛び降りて戦闘配置につく。
ネクロ:「水の妖精さんたち、みんなに水を上を歩く力を付与して――皆さん、気を付けていってきてくださいね」
クロエ:「お、これで水の上歩けるの? ありがと!」
ルドルフ:「助かる」
サクラ:「かしこまりました。お任せください……ネクロ」
ネクロ:「あっ、サクラさん今……帰ってきたら、また呼んでくださいねっ」
サクラ:「……はて、なんのことやら。まぁ、必ず戻るのでご安心を」
クロエ:「よっし、じゃあ行ってくるね!」
クロエ:2d+6 どぼーん SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 3[1,2]+6 → 9
クロエ:防護点で弾いてノーダメ
ルドルフ:ひょいっと降りる
ルドルフ:2d+3+4 受け身 SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 6[4,2]+3+4 → 13
ルドルフ:ノーダメ?
赤星@GM:バクメさまさま
サクラ:2d+3 格闘家(笑) SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 4[3,1]+3 → 7
サクラ:2点。べちって落ちた
スイセ:2d6+3+3 うけみ SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 3[1,2]+3+3 → 9
スイセ:3点
ルドルフ:「なんか変な感覚だな……」 トントンと跳躍しとこ
サクラ:「あだっ」 べちっ
ネクロ:「わー、本当に水の上を歩けるんだ、すごーい」
クロエ:「さぁってと。今まで以上に私たちが要だよ。気を付けて行こう」
ルドルフ:「分かっている」
サクラ:「あの距離、私の足では届きそうもないですね……」
パステル:「みなさん、健闘を祈ります」
ネクロ:「水上での戦闘、よろしくお願いしますっ」 船の上から笑顔で手を振っておこうね
クロエ:「任せて! ワニとヘビの叩きにしてくるから!」
サクラ:「かしこまりました。行ってまいります」
ルドルフ:振り返らないけど手は振り返しておこう
赤星@GM:あなたたちは水の上に無事降り立った。一名は着水しているが。水しぶきが散らばる以外には、少しやわらかい地面とさほど変わりはない
赤星@GM:先制判定、目標値は15です。バッタより低いから余裕余裕!
ルドルフ:2d+3+4 先制 SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 10[5,5]+3+4 → 17
赤星@GM:先制奪取! 1R目、PCターンからです! 宣言後、行動どうぞ!
パステル:1m制限移動で前進、リバー頭部胴体、イスタン顎に【ブラント・ウェポン】行使します。行使個別で
パステル:2d+9 リバー頭 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 3[1,2]+9 → 12
パステル:2d+9 リバー胴 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15
パステル:2d+9 イスタン #3 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 9[5,4]+9 → 18
リバーサーペント@GM:2d+9 リバー頭 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[5,3]+9 → 17
リバーサーペント@GM:2d+9 リバー胴 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 9[5,4]+9 → 18
イスタンテラージョー@GM:2d+11 イスタン SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 5[4,1]+11 → 16
パステル:ッシャラ! ッシャオラ!
イスタンテラージョー@GM:クソトカゲ!
赤星@GM:パステルの詠唱が進むにつれ、ジョーの顎にびっしりと生えそろう牙が鈍く光を失っていく!
パステル:『真、第一階位の衰。弱体、鈍化――鈍刃。生意気ですね。その牙、抜いて差し上げましょう』「もう固いお肉は噛めませんね」
サクラ:「しまった、あのヤシ残しておいてあの口にねじ込むべきでしたね」
ネクロ:移動なし、【パラミス】Bをジョー胴体に狙い撃ち、31-6を起点に【チルレイン】行使します。行使は個別で
ネクロ:2d6+10 行使判定 リバー頭 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 7[5,2]+10 → 17
ネクロ:2d6+10 行使判定 リバー胴 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 11[5,6]+10 → 21
ネクロ:2d6+10 行使判定 ジョー顎 #3 SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 4[2,2]+10 → 14
ネクロ:2d6+10 行使判定 ジョー胴 #4 SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[4,2]+10 → 16
リバーサーペント@GM:2d+9 リバー頭 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 5[3,2]+9 → 14
リバーサーペント@GM:2d+9 リバー胴 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[5,3]+9 → 17
イスタンテラージョー@GM:2d+11 ジョー頭 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 6[4,2]+11 → 17
イスタンテラージョー@GM:2d+11 ジョー胴 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 6[5,1]+11 → 17
赤星@GM:サーペントは全突破、ジョーは全抵抗
ネクロ:k10+10@10 チルレイン リバー頭 #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+10 → 2D:[2,4]=6 → 3+10 → 13
ネクロ:k10+10@10 チルレイン リバー胴体 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+10 → 2D:[2,4]=6 → 3+10 → 13
ネクロ:k10+10@13 チルレイン ジョー顎 #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.10+10 → 2D:[4,6]=10 → 5+10 → 15
ネクロ:k10+10@13 チルレイン ジョー胴体 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.10+10 → 2D:[4,3]=7 → 3+10 → 13
クロエ:ジョーは10点と9点通し
ネクロ:「氷の妖精さんたち、あの暴れまわる爬虫類たちに凍てつく雨をっ!」
赤星@GM:ネクロが呼び出した氷の雨が、爬虫類たちの分厚い皮膚を切り裂いていく! 爬虫類は寒さに弱い!
スイセ:よし、次いきます。3m制限移動で前進、【フィールド・レジスト】、属性は炎
スイセ:2d6+4+3 行使判定 SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 7[4,3]+4+3 → 14
赤星@GM:ル=ロウドの加護が、冒険者たちを炎の熱から守る!
スイセ:「ル=ロウド様、炎に対する守りの力を!」
クロエ:「よっし、んじゃ行くよー!」 んじゃ一番槍いってきまーす
クロエ:通常移動で敵影に接敵。移動妨害はありますか?
イスタンテラージョー@GM:移動妨害しませーん
クロエ:あいよ、では接敵。【バクメ】Aを自身に、【猫】、【虫】、《かばう》宣言、対象ルドルフ
クロエ:ジョーの胴体にヘビーメイス1Hを構えてどーん!
クロエ:2d+8 命中! SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 5[2,3]+8 → 13
イスタンテラージョー@GM:2d+8 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[4,4]+8 → 16
赤星@GM:一番に駆け出したクロエがヘビーメイスを振りかぶる。しかし慣れない水上での戦闘のせいか踏ん張りが効かず、メイスは空振ってしまう!
クロエ:「せいっ! だめか!」
ルドルフ:動きまーす。通常移動で乱戦エリアの中心まで移動、【猫目】と【鹿】使用。《魔力撃》宣言、ジョーの胴体を2回殴ります
ルドルフ:2d+8+1 命中 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+8+1) → 7[6,1]+8+1 → 16
ルドルフ:2d+8+1 命中 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+8+1) → 4[3,1]+8+1 → 13
イスタンテラージョー@GM:2d+8 回避 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 11[6,5]+8 → 19
イスタンテラージョー@GM:2d+8 回避 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 5[3,2]+8 → 13
イスタンテラージョー@GM:回避だオラァ!
ルドルフ:「くそっ」
赤星@GM:続くルドルフも拳を構えるが、水中で軽やかに動き回るジョーの身体を捉えることは出来ない!
サクラ:「やれやれ、もっと近くに来てほしかったのですが、そうも言ってられませんでしたね」
サクラ:次、サクラさんは悠々と9m前進します
赤星@GM:サクラさんはのしのし歩いている!
クロエ:「さすがに水中は向こうのフィールドってことかな、厄介だね」
リバーサーペント@GM:ではまずリバーサーペントから。頭部:〆火炎の息/9(16)/生命抵抗力/半減。対象はクロエ、ルドルフ、ジョー二部位です
リバーサーペント@GM:2d+9 がおーっ SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[6,1]+9 → 16
イスタンテラージョー@GM:2d+13 ジョー頭 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 8[2,6]+13 → 21
イスタンテラージョー@GM:2d+13 ジョー胴体 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 8[2,6]+13 → 21
イスタンテラージョー@GM:抵抗
クロエ:2d+9 生命抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[3,3]+9 → 15
ルドルフ:2d+9-1 抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+9-1) → 3[1,2]+9-1 → 11
リバーサーペント@GM:2d+5 ジョー頭 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
リバーサーペント@GM:2d+5 ジョー胴 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11
リバーサーペント@GM:2d+5 クロエ #3 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[5,6]+5 → 16
リバーサーペント@GM:2d+5 ルドルフ #4 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[4,3]+5 → 12
赤星@GM:ジョーが頭部7と胴体8
ルドルフ:9点か
クロエ:13点もらい
クロエ:「うあっつ……!」
サクラ:「クロエ! ルドルフ! 大丈夫ですか!?」
クロエ:「まだなんとか!」
ルドルフ:「こっの……!」
スイセ:「なんとか耐えて……!」
その後、ランダムチョイスで選ばれたクロエが立て続けにリバーサーペント胴体、イスタンテラージョー顎、胴体の攻撃を軽々と回避していく。損害は指輪をひとつ消費させただけ……おのれ!




