【シーン3:まだまだ永い2日目・2】
赤星@GM:エネミーラウンド終わり。2R目、PCターンです!
ネクロ:動いていいー? 焼き殺す
パステル:いいよー
ネクロ:移動なし、《魔法拡大/数》宣言、【フレイムアロー】をホッパー1~4に撃ちます。お兄ちゃん危ない目に遭って怒ってるぞお! 行使は個別で
ネクロ:2d6+10 行使判定 ホッパー1 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+1) → 11[5,6]+5+4+1 → 21
ネクロ:2d6+10 行使判定 ホッパー2 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+1) → 4[2,2]+5+4+1 → 14
ネクロ:2d6+10 行使判定 ホッパー3 #3 SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+1) → 12[6,6]+5+4+1 → 22
ネクロ:2d6+10 行使判定 ホッパー4 #4 SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+1) → 7[2,5]+5+4+1 → 17
ピアスホッパーフェザー_1@GM:2番抵抗
ピアスホッパーフェザー_1@GM:2d+8 1精神抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[4,4]+8 → 16
ピアスホッパーフェザー_1@GM:1、3、4が抵抗突破、2番のみ抵抗です
サクラ:おこ
ネクロ:3回目の消費MPゼロになったわ
クロエ:ちゃんと3番に6ゾロってるあたりが本気ですね(?)
赤星@GM:ハイマンの[魔法の申し子]発動してるの初めてみたわ
ネクロ:k20+10@10 フレイムアロー ホッパー1 #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[5,4]=9 → 7+10 → 17
ネクロ:k20+10@10 フレイムアロー ホッパー3 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[3,4]=7 → 5+10 → 15
ネクロ:k20+10@10 フレイムアロー ホッパー4 #3 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[5,1]=6 → 4+10 → 14
ネクロ:k20+10@13 フレイムアロー ホッパー2 SwordWorld2.0 : KeyNo.20+10 → 2D:[6,1]=7 → 5+10 → 15
赤星@GM:苦痛に呻くルドルフを見て、ネクロの中で何かが弾けた。心の熱をそのままに放たれた炎矢がホッパーを貫く! 1、4はし!
ネクロ:「絶対に……絶対に許さないっ! フレイムアロー、一気にいけーっ!!!」
パステル:次いくぞー。3m制限移動前進、バッタ2、3に2倍【リプスラ】します。行使個別です
パステル:2d+9 リプスラ行使 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 9[6,3]+9 → 18
パステル:2d+9 リプスラ行使 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 12[6,6]+9 → 21
パステル:ま け じ と
サクラ:こっちもか
ルドルフ:魔法勢こっわ
パステル:k20+9@10 #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[4,6 2,1]=10,3 → 8,1+9 → 1回転 → 18
パステル:k20+9@10 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[3,1]=4 → 2+9 → 11
パステル:『真、第三階位の攻。鋼鉄、瞬閃――斬刃。蛮族風情が、いい気にならない事ですねッ!』
赤星@GM:ネクロが練り上げたマナの流れに押されるように、パステルの術も洗練されてホッパーたちを切り刻む! その苛烈な刃の前にホッパーたちは皆息絶え、辺りには静寂が漂うばかりであった
赤星@GM:というわけで戦闘終了です! スムーズにしんだ!
戦闘終了後は、そのまま流れで夜会話時間に突入するPCたち。
クロエ:「おー、すごいよ二人とも! あっという間に倒しちゃった」
スイセ:「今日は一段とすごかったです」
パステル:「……ふう。ついネクロくんに釣られてしまいました」
ネクロ:「えへへっ。やりましたね、パステルさん。上手く行って嬉しいですっ」
パステル:「ええ、君も頑張りましたね」
サクラ:「パステルさまもネクロさまもとてもかっこよかったですよ」
パステル:「サクラ、みっともなく寝そべってないで起きなさい。みなさん、傷は?」
サクラ:「はーい。私は問題ありません。かすり傷です。そもそも私は何もしてませんからねー。お恥ずかしい」
ルドルフ:「……」 静かに起き上がっとこ
ネクロ:「って、そうだ、ルディさんっ!」 って近づいていこう
ルドルフ:「ん、お疲れ。カッコ悪いところ見られたな」
ネクロ:「カッコ悪くなんか、ないです。だって、ルディさん達が先陣切ってくれるお陰で、ボクが安全な位置から戦えるんですもん」
ルドルフ:「……お前らのところに行かせなかっただけ、まぁ、やるべきことはやれたか」
パステル:「遮蔽になってくれただけで有難いというものです。特に今日の敵は少々厄介でしたし」
ネクロ:「パステルさんの言う通りですよっ。ボクにはそんな遮蔽になるなんて事、出来るわけじゃないですし……」 ちょっと伏し目がち
ルドルフ:「まぁ、俺にできるのなんて前に出て殴るか蹴る位だしな……」 ちょっと目逸らし
サクラ:「私もそうですよ。当たりませんでしたが。当たりませんでしたが!」 くわっ
サクラ:「ありがとうございます、パステルちゃん」
パステル:「ちゃん付けやめろ」
サクラ:「えー? 可愛いし、今後これで行こうかと思ったのですが」
パステル:「可愛かないしむず痒いです。どうしてもというなら……呼び捨てでいいですから」
サクラ:「そうですか。改めてよろしくお願いします。ぱ、ぱすてる……さん」
赤星@GM:蛮族を退けてくれたあなたたちに対して、船員たちはバシバシ背を叩きながら荒っぽく感謝の言葉を告げていきます
スイセ:(※【キュア・ウーンズ】を行使)「気持ち程度の回復ですが」
ルドルフ:「……すまん」
スイセ:「私にできるのは、こういうことですから。顔、上げてください」
ネクロ:「当たらなくても、前にいてくれるだけで心強いので……その、上手く言えないけど……」
ルドルフ:「ん、サンキュ」 ネクロくんの頭ぽんぽんしとこ
パステル:「ク、クロエさん、ケガは大丈夫ですか?」
クロエ:「え、ほんとほんと? 私もパステルさんのこと呼び捨てで呼んでもいい?」 人の心配(話題逸らし)をよそにぐいぐいほじくっていくスタイル
パステル:「ええ、別に構いませんよ。というかそもそも、敬称付けられるほどのタマでもありませんし」
スイセ:「え、じゃあ、パステル…………さん」
パステル:「あの、無理せずとも、好きに呼べばいいんですよ……?」
クロエ:「やった! よろしくパステル! あと心配ありがと、私は全然へーき」
サクラ:「あー、パステル、ぱすてる……ダメです、なんか恥ずかしくなってきた。明日までにはマスターしておきます」
スイセ:「うーん、パステルさん、パステル……か、構いませんか?」
パステル:「ええ、構いませんよ。好きに呼んでくださいってば」
クロエ:「あ、サクラ。もののついでだけど私のことも呼び捨てでいーからね?」
スイセ:「ぱすてる……くろえ……さくら……」 ごにょごにょ
サクラ:「あ、はい。かしこまりました、クロエ……さま。こちらもなんとか明日までには」
クロエ:「あははー、ルーンフォークだとやっぱり人にはそういう接し方するように習ってきたりするものなの?」
サクラ:「いえ、そういうわけでは……漠然と、いつの間にか敬称をつけて呼んでいたので。もしかしたら、生まれつきのものかもしれませんね」
パステル:「……ところで、えっと、スイセさんにクロエさん。ワタシも、貴方たちのこと呼び捨てで呼んだ方が良いんですかね」
クロエ:「うん! そっちの方が気が楽だし」
サクラ:「その理屈だとスイセさまも私も敬称を取り払うことに……」
クロエ:「私敬語みたいのどーにも肌に合わなくて……たはは」
スイセ:「好きに呼んでください。呼び捨ての方が、距離が近く、感じて、嬉しいのかも……しれません。……家族、みたいで」
パステル:「距離……ああ、そうですね。わたしなんかで、よければ、その……これからも、よろしくお願いします。サクラにクロエ、スイセ」
スイセ:「なんか、じゃないです。よろしくな……よろしくお願いしますね。パステル」
サクラ:「あーもう。今日中なんて言ってられませんね。改めて、よろしくお願いいたします、パステル、クロエ、スイセ……うう、やはり慣れません」
クロエ:「よろしくね、みんな!」
サクラ:「パステル、今日は冷えますね」 それとなくくっつこうね
パステル:「……全く、二人とも人を暖房器具か何かと勘違いしてませんか」
スイセ:「暖かそうだったので、つい……防寒着も、耳まであって暖かそうです」
サクラ:「湯たんぽなんかよりもあったかいのでパステルのほうが圧倒的に圧倒しています」 とろける語彙
パステル:「ええ、暖かいですよ。……いまは、特に暖かいです」
サクラ:「わたしも、暖かいです。とても」
サクラ:「ところで、ネクロさま方も敬称は取ったほうがいいでしょうか?」
スイセ:「ネクロ……明日、急に呼んだらびっくりするでしょうか?」
パステル:「さあ。その辺は本人たちに訊いてみるべきで――っと。また明日聞きましょうか。どうやら取り込み中だ」
サクラ:「驚かせちゃいましょうか。今日は落ち込んでいるようですし、気分転換になるかも」
スイセ:「驚かせましょう。部屋も別ですし、今夜、こっそり練習しましょうか」
クロエ:「うん、きっと喜んでくれるんじゃないかなって思うよ」
パステル:「……え、もしかしてそれワタシもつき合わされる奴ですか」
サクラ:「そうですね。私たちのかわいい弟なんですから。逃がすわけないですよね、パステル」
パステル:「……うう。わかりましたよ」
サクラ:「よろしい。では明日の計画の準備を進めましょう」
ネクロ:頭ぽんぽんされてもいつもみたく嬉しそうにせず、ちょっと離れた位置にでも座りますん
ルドルフ:「悪い、先に部屋戻る」 てくてくと船内の方行ってよう
ネクロ:「はぁ、なんで、ルディさんから離れちゃったんだろ……」
ルドルフ:んじゃあ部屋戻る、で、[猫変化]
スイセ:猫!
ネクロ:猫になるのね! って事はあれか、最初はルディさんって気づかない感じかな
ルドルフ:てててっとネクロくんの近く歩いてこよう。じーっと見上げる
ネクロ:「あれ? 猫、なんて船に乗ってたかな……? まあいっか、ちょっとボクのところに来てくれる、かなあ、って、うわあっ」
ルドルフ:「……」 隣にひょいっと飛び乗って丸まる
ネクロ:「来てくれた、嬉しい……。えへへっ」 優しく撫でます
ルドルフ:「……ぐるぐる」 喉ならしとこ
ネクロ:「あのね、誰もいないから、猫さん、聞いてくれる?」
ルドルフ:「……」 話すが良い、人の子よみたいな感じで静かにしてます(内心ハラハラ
スイセ:人の子よ……
パステル:人間よ……
赤星@GM:いまいいとこだから不意打ちやめて
ネクロ:「ボクね、大左でたくさんの素敵な仲間と出会って、冒険して、家族みたいになって。すごく楽しい時間も過ごせて、いろいろ分かち合えて、本当に嬉しいんだ」
ネクロ:「でも、でも、昨日やさっきみたく、ルディさんが危ない目に遭ったの見て、すごく怖かった」
ルドルフ:「……」
ネクロ:「せっかく大事な人がいっぱい出来たのに、一緒に冒険するの楽しいのに、その大切な時間である冒険の中で失うのがすごく怖いんだ。ルディさんの前じゃ泣かないようにって頑張ってたけど、けど……っ。やっぱり、だめみたいだ」
ルドルフ:「……」 やっちまったなーってなってる
ネクロ:「もう大事な人が目の前からいなくなるなんて、嫌だよお……ボク、どうしたら良いのか分からなくなっちゃって……うえぇぇん」
ルドルフ:「……にゃっ」 お腹にねこパンチ
ネクロ:「いたっ!? な、どうし、たの?」
ルドルフ:ネクロくん今宝石ケース足だっけ。腿の辺りに括り付けてるとか?
ネクロ:ですねー
ルドルフ:じゃあ腿にパンチ
ネクロ:「たっ!? って、今度は……宝石? 妖精魔法に使う宝石が、どうかしたの?」 宝石ばらばらー
ルドルフ:「にゃぁ」 ばらけた宝石にねこパンチしながらネクロくん見上げ
ネクロ:「この宝石が、どうかした? この猫さん、さっきからボクの誘導してるみたいな……」
ルドルフ:ネクロくんの膝の上に乗って、バンダナの辺りパンチ。宝石パクッと拾い上げて、ネクロくんの手に落とそう
ルドルフ:「にゃぁ、にゃっ」 宝石を握らせるようにパンチパンチ
ネクロ:「な、なに!? 持つよ、何だか分からないけど、握るからっ」 って慌てて渡されたのを握ります
ルドルフ:きみにはそれがあるだろって、伝わるか分からんけど見上げてよう
ネクロ:「……そうだよね。今までこうやって宝石を手に、戦ってきたんだもん。大事な力に、妖精さんたち……うん、迷う事、なかったのかな」
ルドルフ:「……」 ネクロくんの空いてる手に前足こっつんこ。いつもの拳みたいに
ネクロ:「拳、こっつん……えへへっ、いつもルディさんが大事な約束してくれる時と、一緒だあ」
ルドルフ:元気になったようだし、猫は退散。最後に足にするっとすり寄ってから帰ろ
ネクロ:「うんっ、ありがとうね、名も知らない猫さん。また、ボクの事、見守っていてねっ」
ルドルフ:「にゃあ」
ルドルフ:お先に部屋に帰ります。部屋に戻ってMP-3して元に戻り、先に布団に潜ってます。よく寝ないと体力戻らんね
ネクロ:「そうだ、なんか言葉少ないままにルディさんと別れちゃったけど、ルディさんちゃんと回復出来たのかな……戻らなきゃっ」
サクラ:「第一回、男子勢どっきり計画をここに立ち上げようと思います」(`・ω・´)
パステル:「……本当にやる気ですか」
クロエ:「わーぱちぱち」 UNO回しながら相談しよう(?)
サクラ:「とはいえ、計画も算段もありませんので適当に」
クロエ:1d100 UNOちから SwordWorld2.0 : (1D100) → 12
サクラ:1d100 うの SwordWorld2.0 : (1D100) → 88
スイセ:1d100 ウノ力 SwordWorld2.0 : (1D100) → 73
パステル:1d100 UNO力 SwordWorld2.0 : (1D100) → 3
スイセ:おどろきの
パステル:クソ雑魚ナメクジ
クロエ:パステルさんと熱い勝負を繰り広げるクロエ
サクラ:上と下が極端だなwww
赤星@GM:ほんとにパスちゃん詐欺師だったの? ってレベル
ネクロ:詐欺師向いてないんじゃないのw
クロエ:向いてないから失脚した説
パステル:あれだよ 好きなみんなのことを騙すのに抵抗があるんだよ。好きでも嫌いでもない人に対してはきっと強いんだよ。ぼくは知っているからな
サクラ:「パステル……カモにも程があるのですが」
パステル:「うるさい! ……いいから考えましょう」
クロエ:「諦めないで。一緒に下剋上しよう」
サクラ:「とはいえ、特にこれといってこれ以上の仕掛けも思いつかないんですよねぇ」
スイセ:「すみません、パステルさん……じゃなかった、パステル。リバース出します」
パステル:「あーっ! やめてください! どうしてそういうことをするんですか!」
クロエ:「(無言で無難に切り抜ける)」
サクラ:「クロエ、ごめんなさいね?ドロ2、です」
クロエ:「鬼! 悪魔!」
サクラ:「勝てばいいのです、クロエ」
パステル:「うう……。思い付かないならもう止めましょうよ。既に瓦解してますよこれ」
サクラ:「パステルさm、パステルの手札どうなっているんですか。ここまで出ないなんて……あ、これであがりです」
パステル:「カードゲームとか、ボードゲームとか、むかしからそういうの駄目なんです。何度奴にカモられてきたことか」
スイセ:「あ、サクラさん……サクラ、上がっちゃいましたか」 色変えー
クロエ:「ぐぬぬ、冒険者の世界はかくも厳しアーッ! ピンポイントで持ってない色にするのヤメテー!」
パステル:「あ、やめろ! 神官がそういうことしていいのか! わたしたちを癒せ!」
スイセ:「では、手札を回復します」 ドロ4
クロエ:「ごぶっ」
パステル:「ぬぐぐ」
サクラ:「……っ」 笑いこらえてる 「二人とも運無さすぎませんか?」
パステル:「もうだめだ……おしまいだ……」
クロエ:「赤スキップ3枚積みの力をこれから見せてやるから覚悟しろよー!」
サクラ:「いっちゃダメでしょう。馬鹿ですね」
スイセ:「赤……」 と言いつつ赤をそっと出して上がる
クロエ:「そんなバカなー!」
スイセ:「ル=ロウド様のご加護がありますからね! サクラには負けましたが……」
パステル:「きょ、今日はもう遅いですし、この辺で止めにしておきません?」
クロエ:「いいやッ! 最後まで決着をつけるよパステル! いざ勝負!」
パステル:「この人存外乗り気だ!」
サクラ:「まぁ、私の元旦那とその家族を何度もねじ伏せましたし」
スイセ:「元の旦那さんとご家族ですか」
クロエ:「ん? サクラ結婚してたの?」
サクラ:「ええ、変態、もとい変わった人ばかりでしたが、いい人たちでしたよ」
パステル:「貴方と結婚ですか。物好きなヒトもいたものですね」
サクラ:「逆ですよ! 私が血迷ってなかったらあんなのを旦那にしませんっ! メンヘラマゾって……普段はまともそうだったのに……」
パステル:「はあ。まあ、いいんじゃないですか。変人同士惹かれあったんでしょ」
サクラ:「あれは変態です。一緒にするな食うぞ」
パステル:「初対面で頬舐める行為のどこが変態じゃないんですか」
クロエ:「あははー……あ、パスちゃんドロ4」
パステル:「あーっ!」
スイセ:「そんなことしてたんですか……」 なくなった山札を補充しておこう
クロエ:「ええ……?」
サクラ:「あらら、その前に見事に喰われましたね。頬舐めは気まぐれです。反応面白そうだったので」
クロエ:その後13分に渡る接戦のあと
クロエ:SwordWorld2.0 : (CHOICE[パステル,クロエ]) → パステル
クロエ:負けました
パステル:圧倒的どんぐりの背比べって感じの闘いでした
ルドルフ:( ˘ω˘)スヤァしてます。ゴロンと寝返り
ネクロ:「ルディさん、起きて……ませんよね」 寝返り打ったのには気づかず光の宝石取り出してよう
ルドルフ:「……イリ、……ェン」 寝言
ネクロ:「ひゃっ。な、何ですか、ルディさんの寝言……?」
ルドルフ:「……アイリ、……ヴェン……ごめん……」 涙一筋
ネクロ:「アイリに、ヴェン……? 誰かの名前、みたいだけど……」
ルドルフ:「……きて、くれ。……生きて、生きてて……」 それを最後にまた( ˘ω˘)スヤァ
ネクロ:「ルディさんの……大事な人、なのかなあ。そういえば、詳しくは聞いた事なかったけど、捜している家族がいた、んだっけ」
ネクロ:「えっと、まずはルディさんの傷を癒そうか」
ネクロ:2d6+10 行使判定 SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+1) → 11[5,6]+5+4+1 → 21
ルドルフ:やる気
ネクロ:やる気すごすぎでしょー
ルドルフ:14点か。たけえ。じゃあ、妖精魔法の光でパッと目を覚まそう
ネクロ:「えへへっ。ボクにはこれくらいしか出来ないけど……少しでもルディさんの大事な人に――」
ルドルフ:「ヴェン!」 跳ね起き
ネクロ:「うわあっ!」
ルドルフ:「……」ちょっと呆けてる
ネクロ:「お、起きたんですか? うなされてた、というか、夢を見てたんですかね?」
ルドルフ:「ネクロ……? あ、あぁ。そうか。すまん」
ネクロ:「はいっ、ボクですよ。大丈夫です?」
ルドルフ:「大丈夫だ。今、妖精魔法の光が見えた気がしたんだが、お前か?」
ネクロ:「はいっ。ルディさんの傷、もっと治そうと思ってっ」
ルドルフ:「そっか。ありがとう。……すまん、知り合いに妖精魔法を使える奴がいたから、勘違いしそうになった」
ネクロ:「いえいえ。知り合いって、もしかして、アイリさんかヴェンさんって方、ですか?」
ルドルフ:「……ん。姉と弟だ。種族は違うがな。姉はグラスランナー、弟はリルドラケン。弟の方が、妖精魔法を使えたんだ」
ネクロ:「そういえば、ルディさんに兄弟さん、いたんですもんね。なんか勘違いさせちゃったなら、ごめんなさい、ですね」
ルドルフ:「いや、気にするな。勘違いした俺が悪い。お前はお前、だもんな」 優しく笑ってよう
ネクロ:「えへへっ。そうです、ボクはボクです。ルディさんの弟でもなく、一人ぼっち、じゃなく、ううん、なんでもないです。うん、なんでも……」
ルドルフ:「お前、それあいつらの前で言ったら泣かれるぞ」 でこぴん
ネクロ:「いたっ。だ、だってえっ……」
ルドルフ:「お前にはもう、大事なものがちゃんとあるんだろ。それがある時点で、お前が一人ぼっちなんてことは絶対にない」
ネクロ:「うんっ。大左って大事なお家に、一緒に冒険してくれるみんな。サラさんやセレナさん、コーセツさんももう家族みたいなもの、ですよね。それから」 ってルディさんを見て
ルドルフ:「ん?」
ネクロ:「勝手にでも良い。ボクのわがままです。でも、ルディさんは、やっぱボクのお兄ちゃんでいて欲しいです。血がつながってなくても、大好きな、たった一人の」
ルドルフ:「……ありがとな」
ネクロ:「ずっとずっと、ちゃんと言いたかったの。今日だけじゃなく、今までボクの事守ってくれてありがとね、お兄ちゃん」 抱き着きに行きます
ルドルフ:「……」 頭撫でとこ
赤星@GM:各々が様々な方法で親交を深め、二日目の夜も過ぎてゆくのでした……
ルドルフ:SwordWorld2.0 : (CHOICE[一緒の布団で寝た,ネクロくん寝かしつけてから別に寝た]) → ネクロくん寝かしつけてから別に寝た
ルドルフ:こう、ままならねえないつも私のチョイスは
スイセ:さっきのはほら、外れるやつをチョイスしたんだ!
ルドルフ:おっそうだな!! じゃあ目覚めは向かい合ってだね
ルドルフ:朝チュン???
ネクロ:それはだめだめww
赤星@GM:男娼と魔性のショタの朝チュン
パステル:ふむ
スイセ:ふむ
サクラ:やばい
ルドルフ:元をつけて、どうぞ
赤星@GM:>興味があります




