【シーン4:敗走】
流れ水@SM「魔法使い2枚かぁ、がんばれー。勝てるのかなこれ……あーやべえ、このラミア深智魔法解放してるやーん」
赤星@GM「ヤバイ?」(※秘話機能)
流れ水@SM「ヤバイ」(※秘話機能)
魔物知識判定は全員知名度突破。“ぬろん”ことフラービィゴーレムが3体、“まっちょ”ことボガードトルーパー、“にょろにょろ”ことラミア、そして“おもちゃ”のハミングバードがそれぞれ1体ずつ、計6体が冒険者たちの前に立ちふさがる。弱点突破はボガードトルーパーとハミングバード、ラミアは深智魔法をレベル5まで開放している。また、フラービィゴーレムとハミングバードはラミアの命令を聞いているため、ラミアが気絶した時点で停止する。
ラミア@GM:choice[アーヴィン,ネクロ,ノア,ルドルフ,ライ]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[アーヴィン,ネクロ,ノア,ルドルフ,ライ]) → ライ
ラミア@GM:『いいわね、あなた。持ち帰って飾りましょ。あなたはちゃんと四肢を残してあげる』(汎用蛮族語) とライさんを気に入ったようですね
ネクロ:それターゲットロックオンのチョイスだったのww
アーヴィン:「あいつなんか言ってるぞ」
ノア:百合かな??????
ルドルフ:百合だな!
パステル:『持ち帰って飾るには不向きだと思いますよ。なんか突然叫びだすし』
ニライカナイ:「パステルさん! なんか不穏な空気が!」
パステル:「あの蛇どうやら魔導人形さんを気に入ったようですね。お友達になれるかもしれませんよ?」
ニライカナイ:「へー! それはうれしいです!」(前後がわからないので文字通りに受け取りながら)
流れ水@SM:(これ逃げた方がよくね)
アーヴィン:まさかの負けイベント
ネクロ:逃 げ た い
ルドルフ:でもさ、正直ぶつかっていかないと勝てないと思ってる
流れ水@SM:ここで戦うとマジでロスト見える気がする。フラービィ3体+ボガトルは突破に何ラウンドかかるかわからんぞ
パステル:えーこれすっげえきついな。戦いたくねえ(本音)
ニライカナイ:まじめな話、今ここでライがパステルさんを説得して小鳥と貝の交換こをお願いしてもらい、みたいなことはできないんだろうか
ルドルフ:無理でしょ
パステル:もともと向こうは殺る気満々だったからなあ
ネクロ:相手がウンディーネの時とは訳が違うからねえ
流れ水@SM:至言を伝えよう。命あっての 物種!(※SM氏、GMのフォローをすべく必死の誘導)
パステル:こんなとこでロストしたくないです!!!
アーヴィン:生きてるってすばらしい
GM:逃走する場合は冒険者レベル+敏捷度Bを基準値として、目標値13としましょう。成功した場合は無傷で逃走、失敗した場合は2d6の魔法ダメージを受けた上で逃走可とします。逃走宣言をした場合、ダメージの有無に関わらず逃走完了として処理します
ニライカナイ:わりと真剣にライさん交渉ルートでどうでしょう
ルドルフ:一回やってみます? ライさんはそれで手番潰れるかもしれないけど
GM:交渉はまあ、試してみてもいいですけど、1R消費してもらうことになります
ニライカナイ:っていうかネクロさん一緒にお願いしますよ。交渉は横で助け舟出して欲しい
パステル:えっなんでネクロくん
アーヴィン:?
ルドルフ:ネクロくん前に出すなら止めるぞ
流れ水@SM@見学:さすがに道連れは可哀想すぎる。おいしくいただかれる(直喩)になりかねんぞ
ネクロ:さすがにここで前には出たくないですさっき以上に
ルドルフ:ライさん、ウンディーネは妖精だったからネクロくんにお願いしたの。こいつ蛮族、ガチな敵
パステル:ネキもおこやで
ニライカナイ:それはわかってるけど、今のメンツでとっさに話し合う気があるのはネクロ君だけな気がしたからです
赤星@GM:交易共通語は一応通じるから、ライさんひとりでも意思疎通は可能ですね。意思があるかはともかくとして。お気に入りロールしたし、ライさんだけなら体は無事かもね
パステル:ごめんなさい、それは嫌です
ニライカナイ:こうなっちゃったら前とか後ろとか関係ないと僕は思う
ルドルフ:関係あるんだよ、もし攻撃されたら回避しないと
パステル:ネクロくんは回避力も防御力もないので、仮に攻撃された場合多分死にます
ルドルフ:さっきもたもたしたのは主にそこが理由だと思う(パスネキに交渉させるさせない)
流れ水@SM:死体を持ち帰れないとそもそも蘇生もクソもないしな
見学:だめだ! ネクロくんは幸せにお嫁に貰われないと!(?)
ネクロ:お嫁は違うけどここで死ぬのはやだー!
ニライカナイ:ごめんなさいでした、で、逃げるか交渉するかどうします?
パステル:逃げたいです
ルドルフ:逃げるか。もしかしたら行かなかった方で何かやれるかもだし
ノア:完全に負け戦だからねぇ
ネクロ:逃げましょ。交渉はさすがに怖い
パステル:「……! みなさん、これは少し分が悪い気がします。ここは大人しく撤退しましょう」
ルドルフ:「先に行け! 殿は務める」
ノア:「だめですよ~。後ろは私が引き受けます」
ルドルフ:「……ああ、すまないが任せる!」
ネクロ:「逃げないと、ですね。あの人たち、怖い……」
ラミア@GM:『あら、よかったのは威勢だけ?』
パステル:『どうとでも言え。最後に微笑むのはどちらだろうな』
アーヴィン:「次会ったときは覚えてろよバーカ!」
ニライカナイ:「みなさん、よけいな刺激は……」
ラミア@GM:『ああら、そういうこと言っちゃうんだあ』
赤星@GM:ラミアは詠唱を始めますね といってもこれが逃走失敗で受ける魔法ダメージの魔法ということにしといてください。では逃走判定、冒険者レベル+敏捷Bでどうぞ。目標値13です
アーヴィン:「あ、やべぇ」
アーヴィン:2d+6 逃走 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[2,5]+6 → 13
ニライカナイ:2d+1+5 逃げろ! SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 6[2,4]+1+5 → 12
ネクロ:2d6+4+1 逃走 SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 6[3,3]+4+1 → 11
ノア:2d+6 逃走 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[6,3]+6 → 15
パステル:2d+4 逃走 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[2,2]+4 → 8
ルドルフ:2d+3+4 逃走 SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 8[5,3]+3+4 → 15
ラミア@GM:2d 魔法ダメージネクロ #1 SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[4,4] → 8
ラミア@GM:2d 魔法ダメージパステル #2 SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[1,5] → 6
ラミア@GM:2d 魔法ダメージライ #3 SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[2,2] → 4
赤星@GM:一目散に踵を返す冒険者たちの背後に閃光がまたたき、遅れて光の帯が駆け抜ける! 反応が遅れた者たちはその光に灼かれながらも、なんとかほうほうの体で逃げ出した……!
ルドルフ:きええええええあの蛇許さん
パステル:ショタを傷付けたな! 法廷で会おう!
ネクロ:おのれーにょろにょろめえ
赤星@GM:あなたたちが一目散に逃げ、一息ついたところはWoWが迷い始めた分岐路のあたりですね。特にネクロくんは手ひどくやられています
パステル:「くっ……なんて恐ろしい魔力だ」
ルドルフ:「ぜ、全員無事か!」
アーヴィン:「後衛連中がやられたみたいだ」
ルドルフ:「な、大丈夫かお前ら! けがは!?」
ニライカナイ:「パステルさんネクロさん、大丈夫ですか? ……くっ」
パステル:「ええ、なんとか。あれは真正面から戦える相手ではありませんね」
ネクロ:「いった……これは中々きついよう……でも、みんな逃げられてるなら、良かったですね」
ノア:「これは、少しまずいです?」
ニライカナイ:「……敵対は仕方ないにせよ、あそこで煽ったのはいい選択とは思えませんがね」
パステル:「向こうから煽ってきたんですもの。どの道結果は変わりませんよ」
アーヴィン:「悪かったな、自然と……何だ……いやスマン」
ルドルフ:「ニライカナイ、そう突っかかるな。アーヴィンが大人気ないことを言っていたのは本当だが」
ニライカナイ:「……ウチとしたことが。失礼しましたルドルフさん」
WoW3@GM:大丈夫? とネクロくんの周りをふよふよしてます
ネクロ:「うん、だい、じょうぶ。ありがとう、ウィスプくん」
ルドルフ:「さて、これからどうする? あいつらはさすがに俺たちだけでどうにかなるとは思えないんだが」
ネクロ:「もう……あの人達と関わりたくないです……魔法受けたくない……っ」
ニライカナイ:「何かそのルドルフさんのおっしゃっていた音楽? のほうで見つかるといいんですけど。あちらにも蛮族がいるのかしら」
パステル:「先程ネコの人が察知した方へ行きましょう」
アーヴィン:「音楽、まだ聞こえるか?」
ルドルフ:音楽は聞こえるで良いでしょうか?
赤星@GM:耳を澄ますとまだとぎれとぎれに聞こえますね
ルドルフ:「うん、聞こえる。同じ方角だ」
アーヴィン:「そうか。よし、行ってみっか」
ノア:「ウィスプくんも、だいじょーぶでした?」
WoW3@GM:( ゜д゜)<シヌカトオモッタ
ネクロ:「じゃあ、今度はそっちを目指すって事で良いんですね。良かったあ」
ニライカナイ:「あちらでも蛮族に遭遇した、最悪の場合を……行ってから決める、でいいかしらね」
ルドルフ:「もし遭遇しても、今度こそは守るさ。……守ってみせる」
アーヴィン:「俺も次は逃げたくねぇぞ」
ノア:「わかりました~。今度こそ、ですよ~」
ニライカナイ:「殿方が頼もしいのはいいことですが、現実的な見極めは肝心ですよ?」
パステル:「まあ、最悪の場合、依頼は諦めましょう。命あってのなんとやら、ですし」
ネクロ:「うん。ルディさん、頼りにしてます」 受けた魔法怖かったのでルディさんに寄り添います
ルドルフ:「……あぁ、必ず守る」 頭ぽんぽん
ノア:ルディくん落しにかかってる……魔性や……
パステル:ここぞとばかりにおにショタだ! いいぞ!
ルドルフ:ネクロくんの頭ポンポンいっぱいで来てる超嬉しい
ネクロ:弱ってる時こそ狙い目みたいな!(弱ったのこっちだけど
パステル:「我々のできる最善を尽くしましょう」
コンディションを整えた後、状況を打開する一手を求めルドルフが見つけた小径を進む一行。こちらの道もまた別の泉に繋がっていたようで、やがて水のはねる音が冒険者たちにも聞こえてくる。
泉のほとりで両足を浸し、ちゃんぷちゃぷと遊ばせている影が見える。上半身は人間の子どものようだが、下半身は毛深く覆われ、足の先は五指の代わりに蹄がついている。彼の腕にはハープが抱かれており、気持ちよさそうに爪弾いてはいるものの、その演奏は非常につたないものだ。
魔物知識判定に成功したネクロとパステルは、彼が幻獣・プーカであることがわかる。
ルドルフ:「あれは、子供か? なんでこんな場所に」
ノア:「すっぽんぽんですね~」
パステル:「いえ、あれは幻獣です。プーカと呼ばれる生き物で、あまりこちらに敵対的ではない筈ですが」
ネクロ:「パッと見、危ない感じはしない、ですよね。ハープを弾いてるだけで」
パステル:「ええ、記憶によればかなり人懐っこい種族だとか。妖精使いくんなら対話も可能なんじゃないでしょうか」
ルドルフ:「音楽が好きそうだし、ネクロとは気が合いそうだが……、また、やってもらえるか?」 ネクロくんをチラリと
アーヴィン:「ちょっと話かけてみるか?」
ノア:「すっぽんぽんですけどね~」
アーヴィン:「すっぽんぽんはいいんだよ!」
赤星@GM:アーヴィンさんツッコミたいへんそう
ネクロ:完全にツッコミ役が定着してる
ルドルフ:「怖いなら、無理はしなくて良い。ほかの誰かがやればいいだけのことだ」
ネクロ:「じゃあ、近づいて話しかけてみますか? えっと、ボク、がんばります」 力強く頷こう
アーヴィン:「頼んだぜネクロ」
パステル:「君にばかり大役を押し付けてしまって申し訳ありません。よろしくお願いしますね」
ルドルフ:「頼んだぞ」 拳をぐっとネクロくんの前に出そう
ネクロ:「はい、やってきます。任せてください!」 ルディさんの拳に応じます
ネクロ:「えっと、おーい、プーカくんだよね! そこでハープを弾いてるの」
赤星@GM:茂みの奥からがさごそ出てきたネクロくんにプーカが顔をあげますね
WoW3@GM:三( ゜д゜)
赤星@GM:あと、ネクロくんの後ろから飛び出してきたWoWにおや、という反応を見せます
プーカ@GM:『キミ、ウンディーネにくっついてる子じゃなかったっけ。どうしたのかな』
ネクロ:「ウィスプくん、お友達なの?」
プーカ@GM:『キミ、冒険者? どうしてこの子と一緒にいるんだろう。わからない、わからないーなー』 最後の方は音痴な美声を披露してくれますね(?)
プーカ@GM:ネクロくんからかくしかで事情を聞いたプーカは『ふーん』と相槌を打ちます
プーカ@GM:『あいつらねー。ボクたちも困ってるんだよねー。急にしゃしゃってきて我が物顔で泉占領してさー。ウンディーネもどっか行っちゃうし。キミ、冒険者なんだろ? なんとか退治してくれよ』
アーヴィン:退治してくれって言われてる( ゜д゜)
ルドルフ:ネクロくーん、話しできそうな感じならうちらも呼んでくれー
プーカ@GM:『ウォーウォーイェ~イ』 ぽろんぽろーん(音痴)
ネクロ:「みなさーん! えっと、プーカくんがちょっと困ってるらしくて、こっち来て一緒に話しましょー!」
アーヴィン:「お、じゃあ行くか!」
ルドルフ:「話はついたのか?」 がさがさ
パステル:「分かりました。通訳だけお願いしますね」
ネクロ:「はい、通訳はお任せください!」
(※以降、同時通訳された体で進行)
プーカ@GM:ぞろぞろ出てきたみんなに『なんだ、いっぱいいるじゃーん』 とか言ってます
ノア:「だいじょうぶですか~」
ニライカナイ:「嫌な予感が……」
プーカ@GM:『これだけいればなんとかなるんじゃないの~?』
ルドルフ:「いや、そういう感じでもなさそうでな」 ってプーカに苦笑いを溢そう
パステル:「妖精使いくん。正直なところ今の戦力では厳しい、ということを彼にお伝えください」
プーカ@GM:『ははあ、正面から突っ込んでダメだったんだ』
アーヴィン:「ああ、今のまま行ってもさっきと同じだ」
ルドルフ:「敵の使う魔法、それにゴーレムだったか、あの数は流石にきついな」
ノア:「あの壁は厚すぎでしたね~」
プーカ@GM:『……なら、後ろからならどう?』
ルドルフ:「後ろ?」
パステル:「……ふむ、後ろですか」
ネクロ:「後ろってどういうこと?」
ニライカナイ:「詳しくお聞かせください」
プーカ@GM:『あいつらってば確かに強い。強いけど、こっちを舐めてるフシがある。キミたちも見たろ? だらけきった姿』
アーヴィン:「ああ、あのだらけ具合は誰かさんを思い出すな」
ニライカナイ:「まあ、否定はしませんね」
パステル:「ええ。中々に腹の立つ相手でした」
プーカ@GM:『司令塔は蛇女とボガードだ。あいつらさえ伸しちゃえばなんとかなる。そして、奴らはこの森に詳しくなく、ボクらはこの森で生まれ育ってきた』
ルドルフ:「なるほど、地の利を利用するということか」
プーカ@GM:『キミたちに奴らを背後から討てるルートを教えよう。代わりに、アレをなんとかしてくれよ。まあ、不意打ちで倒せなかった後は、どうなるか保証できないけどネ』 という感じでバックアタックの先導を提案してきます。どうしますか?
アーヴィン:「背後から蛇女を暗殺!それで一件落着ってことか!」
ルドルフ:「どうする、みんな。正直リスクは高いぞ」
ニライカナイ:「(こいつを見てると誰かを思い出す。彼女も森での戦いは得意そうなやつだったな……)簡単ではないでしょうね。冒険者の先輩方、どうしますか?」
パステル:「上手くいけばいいんですけど。まあ、今のところ打てる手はこのぐらいしかなさそうですかね」
ネクロ:「また対峙するのは怖い……けど、ウンディーネさんたちのためなら!」
ノア:「そうですねぇ、危険なのはこの仕事している時点でわかりきっていますから、私はやってみるしかないかと」
アーヴィン:「ここまでネクロが頑張ってくれたんだ、俺たちも少しは仕事しないとな!」
ルドルフ:「……あぁ、そうだな」 アーヴィンさんの言葉にニヤリ
アーヴィン:「ニヤリ」
ルドルフ:「引き受けた。その代わり、ちゃんと間違いなく教えてくれな」 プーカににっこり
ニライカナイ:「ショーみたいなお遊びは終わり、か」
ノア:「槍でどてっぱらに風穴開けますよ~」
ネクロ:「えへへっ……でも、ボクも皆さんに負けないくらい、もっともっと頑張りますから!」
ルドルフ:「頼りにしてるぞ、ネクロ」
ニライカナイ:「先ほどは失礼を言いましたが、ネクロ君は無理をしないように。万が一の時は老ぼれから命を賭けますよ。それぐらいいいところを見せさせてください」
ネクロ:「ルディさんもライさんもありがとうございます。今度はもう気迫でも負けませんから!」
パステル:「ともあれ、万全を期していきましょう。失敗は許されません」
ニライカナイ:「若い者が命を粗末にするなと言っているのに。君のために悲しむものが大左にはいるんでしょう。勿論のこと、そこにも、私も」
ルドルフ:「せっかく男がやる気を出しているんだ。そう水を差すことを言うな。ネクロなら、大丈夫だろう」
パステル:「止めても無駄だと思いますよ。男の子っていうのは変に頑張ってしまうものですから」
ノア:「男の子には女の子には理解できないものもあるんですね~」
ニライカナイ:「では、お互いにベストをつくしましょうか」
赤星@GM:ではプーカの提案に乗っかるという形でみなさんよろしいですか?
一同:おっけーでーす




