【シーン2:女性の扱いはお手の物?】
フェンディルから二時間ほど西へ移動し、大魔導師ジャーベル・ウォーキーが造り出したと言われている魔術の森の入口に到着する冒険者たち。ジャーベル・ウォーキーの森はマナが濃く漂うためか植物や動物が独特の生態系を築いているほか、巨大な魔晶石、ひいてはフロウライトがよく“出土”する場所だと言われている。
道中は汗ばむほどの陽気であったが、森の中は薄暗く、ひんやりとした風が肌を冷やしていく。常日頃からマナと親しいネクロ、ノア、パステルはこの気配に敏感に気づいたようだ。
パステル:「噂には聞いていましたけど、本当にマナの濃い土地ですね。酔わないように気を付けましょう」
ネクロ:「町の方よりマナが濃いですね。妖精さんが好きそうなところだなあ」
ノア:「なんかなんとなくいい、かんじ? です?」 なにひとつわかってないよ
ルドルフ:「ふむ。気持ち悪くなるようならすぐに言え。二人くらいなら担いでここまで戻れるだろう」
ネクロ:「今のところは大丈夫です。心配してくださってありがとうございます、ルディさん」
パステル:「ええ、お気遣いどうも」
ルドルフ:「竜人の姐さんも、何かあればすぐに言ってくれ。神官のあんたに倒られたら元も子もない」
ノア:「だいじょうぶですよー」
赤星@GM:さてみなさん、探索判定、または聞き耳判定を宣言して振ってください。探索判定の目標値は10、聞き耳判定の目標値は15です
アーヴィン:2d+4 探索 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15
ニライカナイ:2d+7 聞き耳 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 12[6,6]+7 → 19
赤星@GM:アーヴィンさんは周囲の探索をして、いくつかの獣道を発見することができました。しかしそれぞれの道がばらばらの方向に伸びており、現地点から件の歌が聞こえた、と言われている方向を定めるのは難しそうです
赤星@GM:そして耳を澄ませていたライさんは、風に乗って流れてくる小さな歌声を聞き取ります。男声と女声の違いこそあれど、それは〈ミュージックシェル〉に録音されたララバイと似ているように感じます。ともすれば小鳥のさえずりにすらかき消されてしまいそうなそれは、慎重に追わなければ聞き漏らしてしまいそうです
アーヴィン:「獣道はいくつか見当たるんだが、どこに行く道なんだか全くわからねぇな」
ニライカナイ:「……ん」 指を口に当てる
アーヴィン:「?」
ニライカナイ:「件の歌です。ちょっと待っててくださいね……!」
ノア:「(くうきがおいしいですね~)」
パステル:(また変な電波でも受信したんじゃ)
ニライカナイ:「舞台探偵ニライカナイ、手がかりゲットなのです!」 小声で言いながら道を指す?
ルドルフ:「む、聞こえたのか。耳が良いんだな」
ネクロ:「さすが探偵さんですね! ここから聴こえるなんてすごいです!」
パステル:「本当に件の歌で合ってるんです? 空耳じゃないですよね」
ニライカナイ:静かに控えめなポーズを決めるよ 「いえ、確かに我がメカニックイヤーはギシッと受信しました!」
パステル:「一緒に毒電波も受信してそうですね、貴方の場合」
ルドルフ:「(……一気に心配になってきたな)」
アーヴィン:「で、聴こえたのはどの方角だ?」
ニライカナイ:「あー、全てを聞くのがこの……こっちです!」
ノア:「あ、とかげいますよ~とかげ」 きいてない
アーヴィン:「おい、置いてくぞ!」
ノア:「あ、まってくださあい」
パステル:「(大丈夫かなこのパーティ)」
ルドルフ:「なぁ、ネクロ。その……パステルはいつもあんな調子なのか?」
ネクロ:「えっと、まあ、言葉に棘がある事は多いかも……です」
ルドルフ:「ふむ。しかし、どちらかと言うと気苦労が絶えなさそうな感じ、か。気をつけて見てやってくれ」
ネクロ:「はい。いざとなったらパステルさんの事、ばっちり支援しますっ」 ぐっと両手に力をこめて
ルドルフ:「ああいうのは付き合いの長いお前が一番早く気づきそうだからな」
ニライカナイ:「あははあ、そこも含めて魅力ですよ! いつも噂はかねがね……」
ニライカナイの先導に従い森の中を進む冒険者たち。ますます日の差し込む量が少なくなり、若干の肌寒さすら覚えるようになり始めている。奥部まで来ると徐々に細い獣道が残るだけになり、タビットの顔にかかるほど草が伸び放題になっている中をかきわけて進んでいく。木々の間からは、この周辺を縄張りとしているであろう動物たちが闖入者である彼らの様子を遠巻きに観察している。
再度探索、聞き耳判定。ルドルフが探索判定、ニライカナイが聞き耳判定に成功する。ニライカナイは先程から辿っている旋律が、現在地からはっきりと聞き取れるほど近いと感じる。しかし録音をするには距離があるため、もう少し音源に近づかなくてはならないようだ。
赤星@GM:そしてルドルフさん。伸び放題の草むらや年輪を重ねた樹木に隠れるようにして、遠目からでも美しく澄んでいるとわかる泉が目に入ります。わずかな日光を受け、エメラルド色に輝く泉の縁に腕を預けるようにして、女性らしき影がゆったり頭を揺らしているのが見えます。しかし樹木が泉の周辺を遮っているせいで、彼女に近づくにはひとりかふたりずつ通るのがやっとでしょう。お二方の情報のすり合わせで、件の歌声はその泉の方から聞こえると判断できます
ニライカナイ:「さーはっきり聞こえて参りましたよ皆さん! このまま……うん?」 小声
ルドルフ:「あれは、女、か……?」
パステル:「猫の人、どうかしましたか?」
ネクロ:「お二人とも、何か見つけたのです……?」
ルドルフ:「向こうの方、泉があるんだが、そこに女の影が見える」
ノア:「あ、かえるがいますよ」
アーヴィン:「かえるはいいんだ! 探してた女がいる!!」
パステル:「こら、静かに。向こうに声聞こえますよ」
ニライカナイ:「ではではこのまま解決までレッツゴーなのですっ」
ルドルフ:「ニライカナイ、さっきの歌は今も聞こえるのか? 方角を教えてくれ」
ニライカナイ:「はい、ビンビンです。とっととお家に帰っちゃいましょう、こっちです」
ルドルフ:「あー、待て待て待て。全員で行くには道が細い。せいぜい二人が限度だ」 ライさんを捕まえとくね
赤星@GM:ということなので隊列を教えてね
PL間での相談の結果、ノア、ルドルフ組を先頭に二人ずつネクロ、パステル組、アーヴィン、ニライカナイ組の順で樹木の間を通り抜けることに。
赤星@GM:では最後列のアーヴィンさんとライさん、危険感知判定をどうぞ。目標値は13です
アーヴィン:2d+4 危険感知 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[4,2]+4 → 10
ニライカナイ:2d+7 危険探知 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13
赤星@GM:さすがのメインスカウト。ライさんはいち早く、木々の枝がぐにゃりとうごめき、あなたたちへ伸びてくるのに気が付きます! アーヴィンさんは気づいてない!
アーヴィン:なんてこった!
ニライカナイ:「ふあ! 皆さん避けてください!
アーヴィン:「何ッ!!」
赤星@GM:ライの警告により、アーヴィンは枝の一撃をすんでのところで回避する!
パステル:「なんですか急に」
ネクロ:「えっ、どうしたんですか」
ノア:「あえ? なにがあったんです?」
赤星@GM:しかし音を立てたあなたたちの姿に気がついたのか、水中の女性が驚いたように跳ね起きます。あなたたちの姿を認めるやいなや、眉をつり上げ、妖精語で早口にまくしたてると、さっと右手を振り上げました。すると、顔ほどの大きさの光球が水中から水しぶきを上げて躍り出、女性を守るように周囲を漂い始めます。というわけで、戦闘です!
赤星@GM:君ら危機感なさすぎィ!
ルドルフ:「敵意だ、みんな構えろ!」 ファイティングポーズで前に出るよ
アーヴィン:「あーそうだよな! そんな気はしてたぜ!!」 剣を握る
パステル:「やるしかないようですね。総員、警戒を」
ネクロ:「せ、戦闘ですか! 気を引き締めなきゃ……!」
ニライカナイ:ウンディーネが何言ってたかネクロくんはわかる感じなんでしょうか
赤星@GM:ちょっと早口すぎてわからなかったけど、とりあえず悪態ついてるなって雰囲気は伝わっていいです
ネクロ:「なんか、すごく怒ってて怖い言葉言ってました……。その、気をつけましょう!」
アーヴィン:これ挟み撃ち?
赤星@GM:挟撃ですねー。というか触手プレイなんだからケモショタに襲わせろよ!!!
パステル:だよなーまったくだ!!!
ニライカナイ:温度差激しくて笑う
魔物知識判定は成功。ウンディーネ、3体のウィル・オー・ウィスプ、2体のオーバーイーターに挟みこまれてしまった冒険者たち。ここでGM、WoWが回復魔法しか使えないことにようやく気づく。肉盾にしかならねえ!
配置は左からオーバーイーター―5m―アーヴィン、ニライカナイ―3m―ネクロ、パステル―3m―ノア、ルドルフ―5m―WoW―5m―ウンディーネ。
次ぐ先制判定はルドルフが無事奪取。PC先行で戦闘が始まる!
オーバーイーターは乱戦エリアの遮蔽を無視して対象を取ることができる能力を持つ。このままだとネクロとパステルがオーバーイーターの攻撃範囲内だ! ウワーたいへんだー!
赤星@GM:GMのじゃあくな意思がオーバーイーターを後衛組に向かわせる……!
流れ水@SM:ずずずずずず
パステル:オーバーイーターくんに2倍【スリープ】決めてもいいのよ
ネクロ:あ、確かに眠らせちゃえば一安心っちゃ一安心か
赤星@GM:植物のくせにこいつ【スリープ】効くし! 舐めとんのか!
アーヴィン:木も寝るのよ!
パステル:移動なし、補助動作でノアさんに【バークメイル】B、オーバーイーター1と2に二倍【スリープ】行使します
赤星@GM:行使判定13以上で抵抗突破です
パステル:2D+8 行使判定一括 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15
オーバーイーター@GM:( ˘ω˘)スヤァ
アーヴィン:おやすみ
ルドルフ:安らかに眠れ
赤星@GM:哀れ、発禁展開に持ち込む前にオーバーイーターたちは無力化! しっかりしろ!
パステル:残念、薄い本展開はお預けだ! くそう!
ノア:役に立たない雑草だ
ルドルフ:自分からそう言う展開にしたのに何を言っているんだ(困惑
ネクロ:薄い本展開ちょっと見たかった
パステル:「草木も眠るなんとやら、って奴ですね。後ろは無効化したので後はよろしくお願いします」
ルドルフ:「分かった」 セスタスをしっかり固定するよ
アーヴィン:「すげぇ! 一瞬で寝ちまった!!」
ノア:「……おひるねですか?」
パステル:「ええ、昼寝のようです。刺激して起こさないであげてくださいね」
ノア:「わかりましたぁ……きもちよさそうですね~」
ネクロ:「良かったあ。これで背後からの心配なくなりましたね。パステルさんさすがです!」
パステル:「気を抜かないで、妖精使いくん。敵はまだ多いですよ」
ルドルフ:補助動作で【キャッツアイ】行使。6m移動。主動作《両手利き》でウィル・オー・ウィスプ1を殴る!
WoW1@GM:移動妨害2m、19列で交戦です。命中力判定どうぞ、12以上で命中です
ルドルフ:2d+6 命中判定 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 12[6,6]+6 → 18
ルドルフ:2d+6 命中判定 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12
ルドルフ:2d+6 命中判定 #3 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 2[1,1]+6 → 8
ルドルフ:ごじっ!
WoW1@GM:2発あたり
パステル:6ゾロとごじってんが入り混じる世界
ルドルフ:k4+5@10 全てを穿つは我が拳! #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.4c[10]+5 → 2D:[1,5]=6 → 2+5 → 7
ルドルフ:k4+5@10 全てを穿つは我が拳! #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.4c[10]+5 → 2D:[2,4]=6 → 2+5 → 7
WoW1@GM:計10点通し
ルドルフ:「穿つ!」
赤星@GM:ルドルフの拳がふわふわと漂う光球の核を捕らえ、撃ちぬく! ウィル・オー・ウィスプは囁くような悲鳴を上げる!
ルドルフ:「まだか……。続けて頼む!」
ノア:左に制限移動2m、《かばう》宣言、ネクロ君。【フィールド・プロテクション】つかいます
ノア:2d+5 行使 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[6,5]+5 → 16
赤星@GM:行使成功。ニールダの加護があなたたちを守る
パステル:「お気遣い、感謝します」
ニライカナイ:「うわあすごい! ありがとうございます!」
ネクロ:「ノアさん、ありがとうございます!」
アーヴィン:「助かるぜ!」
ノア:「……えっと……あ、ニールダ、にーるださま、どうか……か、か……さ、サービスしてくださあ!」
パステル:「(それで行使できるんだ……)」
流れ水@SM:>サービス<
ネクロ:出目すごいのにこのギャップ
赤星@GM:こんなたどたどしくても加護は降りる
ノア:ニールダさまはやさしいから
赤星@GM:ニールダはおばーちゃんだから孫みたいな感覚なのかもしれない
ニライカナイ:むしろ物凄いこういうタイプ愛されてそうなイメージある
ルドルフ:可愛い孫筆頭枠
アーヴィン:移動してWoW2に【クリティカルレイ】B+《必殺攻撃》使いたいです
WoW2@GM:乱戦エリア形成されてるんで19の列で交戦です。命中判定どうぞ、12以上で命中です
アーヴィン:2d+6 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[4,2]+6 → 12
アーヴィン:k30+6@9$+1 威力 SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[9]+6 → 2D:[4,6 5,4 5,2]=10,9,7 → 10,9,7+6 → 2回転 → 32
パステル:爆散しちゃったよ
WoW2@GM:-12で霧散!
アーヴィン:「コイツを受けきれるかァッ!!!」
赤星@GM:アーヴィンの気迫とともに放たれた重い一撃は、ウィル・オー・ウィスプを風圧でかき消した!
ニライカナイ:「すっごーい!
アーヴィン:「手ごたえのねぇ奴だぜッ」
赤星@GM:GMからの優しいアドバイスだ! ウィスプが行使できるランク3までの光魔法はぶっちゃけ回復しかない! 使えるのが【ヒールウォーター】、【ウィスパーヒール】、【プライマリィヒーリング】の三種のみとなります
ルドルフ:すごい! 回復しかしない!!
ネクロ:優しい! じゃ確殺に向かう方で良いですね。ウンディーネにどうせ手出しできないなら移動なし、弱りかけのウィスプ1に【ウィンドカッター】行使します
WoW1@GM:13以上で抵抗突破だよ!
ネクロ:2d6+9 行使判定 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[4,3]+9 → 16
ネクロ:k10+9@10 ウィンドカッター SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+9 → 2D:[5,5 3,4]=10,7 → 5,3+9 → 1回転 → 17
WoW1@GM:きゃー! 14点通し、-7で霧散! 乱戦解除
ネクロ:おーばーきる
ノア:みんな殺意高いよ今日
赤星@GM:ネクロと妖精が放つ風の刃が、ウィスプを吹き散らしていく!
ネクロ:「新しい風の妖精さんの力、です! やったっ!」
アーヴィン:「やるじゃねーか!」
ルドルフ:「ネクロ、感謝する!」
ネクロ:「えへへっ、やりましたー!」 二人にピースサイン
パステル:「お見事です。流石ですね」
ノア:「あれ、えと、かまたいちでしたっけ? すごいです!」
ニライカナイ:普通に歌って終わりでいいんですかね? やめといた方がいいか
ルドルフ:いや、歌うなら今ですよ
パステル:歌ってスリープ状態解除とかないですよね
赤星@GM:ないない
パステル:そうかーないかー
赤星@GM:残念だなーーー
ネクロ:ちょっと残念そう
赤星@GM:もう喉が張り裂けんばかりに歌うとかそういうのやってくれるんだったら一考の余地あり
パステル:いら(ないです)
ニライカナイ:「アイドルは最後にやってくる! ウチの魂の歌を聴け!」 【レジスタンス】行使
ニライカナイ:2d+4 行使 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[1,3]+4 → 8
赤星@GM:全員呪歌の範囲内ですね 精神抵抗力、生命抵抗力+1です
ニライカナイ:「さあかかってこいウンディーネ!」
赤星@GM:エネミーターンいくぞー。くっっそ使えないオーバーイーターくんたちはおやすみです
パステル:つっかえ
ネクロ:根性で起きたまえ!
アーヴィン:働かない薄い本要員
パステル:誰だよ眠らせた奴!!!
ノア:役立たずの雑草だよ!
アーヴィン:辛辣
ウンディーネ@GM:移動なし、《魔法拡大/数》宣言。アーヴィンさんとルドルフさん対象で【アイスボルト】行使。行使判定個別で振ります
ウンディーネ@GM:2d6+10 行使アーヴィン #1 SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 10[6,4]+10 → 20
ウンディーネ@GM:2d6+10 行使ルドルフ #2 SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 3[2,1]+10 → 13
アーヴィン:2d+6 精神抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 12[6,6]+5+1 → 18
ルドルフ:2d+6 精神抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 12[6,6]+5+1 → 18
アーヴィン:!?
ルドルフ:こ こ でwwwwww
ウンディーネ@GM:なんなのこのひとら
パステル:大草原なんだよなあ
ルドルフ:この筋肉ネコ出目が極端だぞ、女には強かったんだな……そして初恋の女以外には靡かない漢アーヴィン
アーヴィン:男らしいなぁ
ウンディーネ@GM:k10+10@13 威力アーヴィン #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.10+10 → 2D:[2,3]=5 → 2+10 → 12
ウンディーネ@GM:k10+10@13 威力ルドルフ #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.10+10 → 2D:[3,6]=9 → 5+10 → 15
ウンディーネ@GM:アーヴィンさん6点、ルドルフさん8点
ウンディーネ@GM:「・ソ繧ゅ≧縺! >蜉貂帙↓縺励※!」 妖精語でなにやらぷんすこ言ってますね
パステル:ネクロくんなら翻訳できるのか
ネクロ:翻訳したくないww
ルドルフ:「怒られているようだぞ、アーヴィン」
パステル:「女の子怒らせるのはいけないですねえ」
アーヴィン:「俺が悪いのか!?」
ノア:「おこです? 激おこスティックファイナリアリティぷんぷんドリームです?」
ルドルフ:「いや、まぁ、うん。女の心は秋の空、だ。すぐに忘れさせてやろう」
(秘話)ウンディーネ -> ネクロ:「もういい加減にして! これ以上泉を奪うなら容赦はしないわ!」 ヽ(`Д´)ノ
ネクロ:「泉を奪うなら、容赦はしない――って言ってます。ボク達は泉を奪いに来たんじゃないのに……っ!」
アーヴィン:「泉ィ!? そんなのいらねぇよ!!」
ルドルフ:「ふむ……。しかし説得は通じなさそうだ。抑えるしかないようだな」
赤星@GM:このまま戦闘を続けますか? それとも交渉してみます?
ルドルフ:あっできるの?
赤星@GM:まあ喋れるのネクロくんだけなんで、ネクロくんのRP次第。あなたたちが凄んでくるから睨み返してるね、いまのところは
ルドルフ:できるならルディ止めてちょ。多分肉体言語使うよ
パステル:「なにやら誤解されているようですね。妖精使いくん、なんとかできませんか」
ネクロ:「もしそのチャンスを頂けるなら、何とかお話して解決したいです」
ルドルフ:「できるのか、ネクロ」 警戒はまだしてるよ
ニライカナイ:ネクロくん大活躍!
アーヴィン:交渉人ショタ
ノア:落してしまえ!
アーヴィン:おふくろさんが泣いてるぞー!
ネクロ:「皆さん、ウンディーネさんの説得、一度ボクに任せてはもらえませんか? その、誤解したまま戦いあうなんて、嫌ですもん。出来る限りの事はします! 上手く話せるか分からないけど、きっと分かってもらえると思うから……」
アーヴィン:「だな、こいつが依頼人の言ってた女なら殺すわけにはいかねぇ」
パステル:「妖精言語が分かるのはキミだけです。委ねますよ」
ノア:「よくわからないのでおまかせで~」
ルドルフ:「……危なくなったら、すぐに逃げろ」 構えは解除する
ニライカナイ:「えっと、BGMはいらないっぽいですねー」 呪歌やめる
ウンディーネ@GM:「……?」 戦意を解く一行に怪訝な顔をしています
WoW3@GM:どうすんの? みたいな感じでふわふわしてる
ネクロ:「ありがとうございます。では、頑張ってきますっ」
アーヴィン:そして熟睡する木 )谷(
(※以降、触手と性癖に関して意見のぶつかり合いが続くが割愛)
ネクロ:『ウンディーネさん! あの、ボク、あなたの言葉が分かるんです。少しお話しませんか?』 両手を軽く上げながら近づきます
ウンディーネ@GM:『お話……? これ以上話すことがあるっていうの!』 背後で氷柱を構築しながら
ネクロ:『ありますっ! だって、ボク達はあなたと争う気はないんです。ただ、ここから聴こえる素敵な歌を調べにやってきただけなんです!』
ウンディーネ@GM:『歌? ……あなたたち、あの蛮族の仲間ではないの?』
ネクロ:『蛮族? 違います違います! ボク達は、依頼を受けてここに来ただけで、蛮族とは何の関係もないです!』
ウンディーネ@GM:『……そう、少し話を聞く必要がありそうね』 という感じで手を上げてウィスプを下がらせますね
ネクロ:『本当ですか! ウンディーネさん、ボクの話を聞いてくださってありがとうございますっ』
赤星@GM:とりあえず、戦闘終了です!
※セッション合間の会話、ブロブについて
赤星@GM:次はスリープかけるなよ! 絶対だぞ!!!
SM@見学:ブロブは魔法生物だから精神効果無効だぞ
赤星@GM:ッシャオラ!!!
アーヴィン:スリープかけた後セルフで入ればいいだろ!!
パステル:自分から入っていくのか……(困惑)




