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世界が破滅していく中、私だけがほのぼのライフ?

作者:misosoup2382
最新エピソード掲載日:2025/12/01


それは違和感のようなものだった。地震のようでいて、そうではなかった。
マンションの5階の床が、ぐらりと歪む。
家具は倒れない。食器も落ちてこない。
しかし空気そのものが波打ったのよに感じた。

私は休日で、愛犬のミニチュアピンシャーのとろを膝にのせて撫でていた。
とろは突然、私の膝から飛び降り窓辺の方へ駆けた。

「ちゃんとろ?どうしたの?」

返事の代わりに、窓の外の何かに向かって唸りだした。

...


これは少しAIに手助けしてもらって作っている物語。
文才もなく初心者の作品です。
誤字脱字が多いと思われます。
キャラ設定が苦手です。
それでもいいよって人は読んでください。

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