門神見習い榎本彩音
最終エピソード掲載日:2016/08/28
霊は自力であの世に行くことができない。それがこの世界の理。
そして、現世とあの世を繋ぐ門を管理し、霊を送ることができる存在、それが門神である。
主人公である榎本彩音(15)は九年前両親と姉を亡くしており、師がいない状態で門神見習いとして一人奮闘している。
そんなある日、彩音は、幼なじみの遠藤緑子(15)の紹介で、四ノ宮真理子(15)から「霊に腕を捕まれた。犯人を調べてほしい」という依頼を受けたのであった。
そして、現世とあの世を繋ぐ門を管理し、霊を送ることができる存在、それが門神である。
主人公である榎本彩音(15)は九年前両親と姉を亡くしており、師がいない状態で門神見習いとして一人奮闘している。
そんなある日、彩音は、幼なじみの遠藤緑子(15)の紹介で、四ノ宮真理子(15)から「霊に腕を捕まれた。犯人を調べてほしい」という依頼を受けたのであった。
プロローグ
プロローグ
2016/07/19 01:09
第一章
真理子の依頼 ―その1―
2016/07/19 23:20
(改)
真理子の依頼 ―その2―
2016/07/25 23:46
真理子の依頼 ―その3―
2016/07/28 17:00
第二章
再会と出会い ―その1―
2016/07/31 01:15
再会と出会い ―その2―
2016/08/05 00:25
第三章
お泊り勉強会
2016/08/11 10:30
課外授業
2016/08/16 13:58
(改)
第五章
榎本家について
2016/08/23 22:19
第六章
彩音の決意
2016/08/26 18:00
約束
2016/08/28 19:26