アイ・ビー
どうも。始めましての方は……(長いので省略させてもら(ry
abakamuです☆
今回も万次郎さんの『小説企画』に『詩』で参加です!!
これ重要です。重要です。重要なことなので重要は四回言いました。
いや、こんなことになるとは思わなかったのですがね;;
もともとノリと(祝詞)勢いで書き始めましたから。
書けなくなったから、えーい、ネタヘゴー、的なノリで(笑)
ルールはしりとりです。ただし守っていない個所がいくらかありますorz
ま、どーぞ!!
あの日出逢ったあの交差点
交差することなかったあの日々
ひびを何個も付けた水晶に
推奨された仕事押しつけた
躾た猫とそうでもない猫
寝込み初めて今日も日は昇る
上り下りの階段を走る
恥じる気持ち外に吐き出して
出汁で絞る煮干しを猫にやり
ニヤリと笑う猫踏んじゃっても
手持ち無沙汰に笑う君が好き
ガス気抜けた顔で言う僕には
庭に二羽居る鶏の羽の
はねのけながら羽ばたく白さに
さにも劣らぬ白い朝焼けが
汚れも知らずこう似合うという
疎い宇宙の果ての天体は
違反することもなく回ってる
照る日反射して輝きながら
柄にもなく幾多の涙浮かべ
壁が何より幾ら高かったって
起って笑い逢うのを決めたんだ
探題求題周りは難題
何だい?と笑い返してやるんだって
だって……だって……。君が……好きだったから……。
こんな感じで繋げる事もできそうですが、要望があればもうちょっと書きますね☆
感想をください☆
最後に万次郎さんに感謝☆