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絵師兼配信者だが、いつの間にか身バレ=死になってた。  作者: 偽師
再生リストその2 デビューした
41/62

配信38枠目 不可抗力で百合に挟まれてみた。


「あの。やっぱ、俺、帰って良いですか?」


 何度も何度も自問自答を繰り返し、出てくる答えは結局コレ。何で俺はこの配信に混ざってるんだろうか?その回想も既に、両手足では数えられない程やったぞコラ。


『え!?ママって家で配信してないの!?』


「おっし。一旦落ち着こうな。もう少し冷静に言葉を受け止めるんだ。俺もこのふざけた現実を受け止めるのに必死さ」


 因みに、この会話はシオシアさんの大爆笑をバックに配信されております。なにわろてんねん。こっちはなんにも笑えねぇんだよ。明日に続く道が真っ赤だよ。延々に炎炎しそうなんだよこっちは。パンダの名前じゃねぇんだぞ。


《コメント》

【草】

【謎の強者感】

【先生には似合わないな】

【先生と強者をイコールで結ぶな(戒め)】

【シオちゃん楽しそう】

【めちゃくちゃ下品に笑ってて草】

【ゲラゲラ言ってんな】

【それよりも、目立つアンチコメに笑みが溢れそう】


 んなモン勝手に溢れさせてろよ!今頃なぁ!スパナを持ったなぁ!ゴミ箱社員がなぁ!頑張ってアンチコメント殴り消してくれてんだよ!


 それになぁ!今何時か分かるぅ!?午後8時だよ!コレから数時間と配信するんだぞ!?バッリバリの残業コースじゃねぇか!とても可哀想!(他人事)


『あっ、別にアンチコメ消さなくて良いんじゃね?どうせ、全て先生の所為になるんだし』


「シオシアさん?社員に対する優しさは好評価ですけど、その結論は如何なものかとね…」


 まるで俺が程の良い鬱憤お気持ち廃棄場みたい。見た目はそんなのかも知れないけど、中身はピュッアピュアな人生22年生だぞ?それも、数ヶ月としたら23年生になる可愛い可愛い、旅にも出せない愛らしい子供なんだからな。


『え?でも、アンチコメは先生の所為じゃん?』


「コラボ誘ったのはだぁれ?」


『成程ね。真の犯人はこの中に居ると……!』


『先輩凄いっ!かっこいい!』


《コメント》

【見渡せばアホばっか】

【ダメだこりゃ】

【おかしい奴等に挟まれたおかしい奴】

【結局全員おかしいのか…】

【アンチコメに関しては、ちゃんとライバーしてるなのちゃんも悪い】

【あまりに理不尽】

【ライバーして褒められない企業勢って…】


 ドヤ顔するなし。それに、犯人は紛れも無く貴女です。後、ヒナさんはヒナさんで、彼女を囃し立てないで下さい。収拾がつかない。


「何でそんな表情差分が?鎹さんはそんなキャラじゃない筈なのに…」


『結構悪ノリするくない?あの人』


「仲良さそうだね!俺よりも!絵師の俺よりも!」


 理不尽だ。理不尽。到底許されない理不尽。俺の方が古くから知ってるし、俺の方が絡んだのは早い筈なのに。何で俺の方が鎹さんの事を知らないんだよ。


『笑』


『大丈夫ですよ!私が慰めるので!ムッフー!』


 いや、ムッフー!じゃないんだよ。ガワ越しでも分かるくらいには胸張ってるなこの子。一々、可愛らしいのはなんなんだ。俺はあまりにも単純な男なので普通に惚れるが?


「良い娘を持ちました。我が生涯に一片の悔いなし」


『埋葬は私が請け負いますね!埋葬前にちょっとくらいイタズラしてもバレませんよね!』


「残念。その言葉でバレたね。後、俺は海洋散骨だから」


『は?』


《コメント》

【怖い】

【ヒェッ…】

【何故キレるし】

【ちゃんと終活してて偉い】

【まだ20代前半ですよね…?】

【墓は掃除が面倒だからな。海洋散骨はあり】

【子孫の大変さを思うその姿勢。惚れました】

【終活よりも就活しろ。働けニート】


 お、おや?え、エアコンが壊れたかな…うん。空気が異様に冷たいし、何故か汗ばみ始めた。寒いのに汗かくのってかなり不快なんだなぁ。新たな学び。


『誰とですか?』


「何で相手が居る前提!?まぁ、居ないと言ったら嘘だけども!」


『だ れ と で す か ?』


「み、ミカくんです…」


 だってアイツが「海洋散骨しよーぜ」って馬鹿みたいな事を言うものだからね。「どちらかと言えば、する物じゃなくて、して貰う物だろうが」と言い返してしまった。アイツは馬鹿。


 確かに、俺も俺で自分の骨をどうするか迷ってたし、丁度良いかなって思ったけど。けどよ?流石にコレで怒られるのは理不尽な話では…?


「くっ…墓まで持ってく秘密だったのに…!」


『墓入らないって言ったばっか……ハッ!』


「いや、今の話で何に気付くんです?ただの言葉の綾と言う奴ですよ?」


 絶対に変な事言うつもりでしょ。絶対に変な事言うつもりなんでしょ。絶対に変な事言うつもりなんでしょう!?ねぇ!?


『相手がミカくんと言うのはブラフであり、本当は「ミカ」と言う名前の相手が居る!』


『は?』


「居ないが?あまりにこじつけ過ぎるんだが?わざわざ、相手の方の名前が「ミカ」である事を教える理由。それに、心配せずとも俺は永遠の独身だが?」


『は?』


「いや、何でだよ。どこが地雷なんだよ。相手はいないって言ってんじゃんか…」


《コメント》

【詰んでて草】

【可哀想に…】

【何言っても地雷なの、最早先生が地雷みたいなモンだろコレ】

【魚雷かな?】

【爆弾背負って生きてる男】


 地雷が全く見えない。おかしいなぁ…ちょっとばかし透明なくらいなら、俺の目で簡単に見えるのに…何でこんな事に?地雷が画面越しにあるからかなぁ…?


『永遠に独身…?妙ですね。私が居るのに?』


「えぇ…」


《コメント》

【うーん。コレは純愛】

【ヒュー!先生ってばにくいねぇ!】

【これは強い(確信)】

【勝てない】

【一体、先生の何処が良いのか…】

【許すマジ】


 リアルガチな雰囲気を感じる。かなり有り難い限りなのに喜べないのは何故なのか。それは当然、彼女が爆弾を抱えているからである。その爆弾はリアルガチ恋勢って言うんですけどね。


『面倒臭いなぁ…早く付き合っちゃいなよ。ホラ、つーきあえ。つーきあえ。はい。つーきあえ』


「うん。虐めかな?交際を強制するって、かなりグロい虐めだよね」


 それはそれとして、そのコールはあまりに魔のコールが過ぎるんだよ。まぁ、本人が満更でも無いのが唯一の救いか?いや、救いじゃねぇよ。俺が燃えるわ。


『よし。付き合いましょう!』


「ダメ!気が早い気がする!」


『いよっ!happy end☆』


 頼むから貴女は少々黙っててくれ!happy end星じゃないんだよ。全くhappyじゃないだろ。虐めから始まる交際とか、それただのunhappyだろ。超絶ベリバエンドだよ。


「誰か!俺に助け舟を!」


 瞬間、部屋に響くガチャリと言う物音。恐らく、その音をマイクはキッチリと拾い取った。最新のマイクにしてて良く無かったね。ノイズキャンセリングとか無いんか?


 て言うか、ガチャリの時点で答えなんてたった1つなんだが?何故、またしても登場してしまうのか。とても普段の貴方らしくないのですが…


「ねぇ。お兄ちゃん。コンディショナーの詰め替え何処だっけ?」


《コメント》

【フォーーー!!!】

【乱入キターーー!!!】

【イケボショタだ!はぁはぁ】

【良かったな。待ち望んでた助け舟だぞ】

【おや?コンディショナーが無い?もしかして:裸】


 よりにもよって、全裸で来るなぁ!とても普段の弟らしくない!それはそれとして、水も滴る良い男と言う言葉があってだな…それもそれとして、なんでそんなに筋肉が?スポーツとかやってましたっけ?


「えー…えっと、無いです。明日届く筈。ノズルを取ってから、下向けてトントンしてみて。多分出てくる。出過ぎに注意」


「うん。試してみる。ありがとう」


「あっ。余裕があったら、ボトルの中洗っといて。コンディショナー出なくなるまで濯ぐだけで良いから」


 よし。嵐は過ぎ去ったな。まぁ、とんでもない置き土産をされてしまった気がしなくもないが。何でこうなっちゃったかなー。笑えねぇ。


『ん?え?も、もしかしなくても裸……ッーー〜!!!』


 いや、まぁ。何と無く分かっていた事だけどさ。ヒナさん。貴女、あんなゴリゴリ強気ムーブしておきながら、何でそんなめちゃくちゃにウブなんですか…


 後、シオシアさんは背後で大爆笑するのやめて貰って良いですか?こっちは全くもって笑えないので。寧ろ、冷や汗でそう。出て来た。


『ハー…息つらぁー。ウチの子、ホントに可愛いなぁ…』


「一応、弟は助け舟と言う形になったのか…?」


 その影響で、何を想像したか、ヒナさんがフリーズしてしまったが。まぁ、それでも少なからず収拾はついたよな。……嫌な予感しかしないが。とても嫌な予感しかしないが。めっちゃくちゃ嫌な以下略。


———

——


 配信は何とか終わらせた。ヒナさんがフリーズしちゃって配信どころじゃなくなっちゃったのだ。まぁ、そのお陰か、彼女がとんでもなくウブであることがバレてしまった訳だが。


「あっ。相談があるんだけど良い?」


 風呂上がりの、タオルで髪の水気を取っている弟から、唐突に放たれた言葉。先と違い、服は着ている。着ているのだが…


「よくこの流れで相談出来るね…」


「アレ?さっきまで配信中だった?ごめん。お風呂入ってたから知らなかったよ」


 まだ何も言ってないのに、答えを導き出しちゃうのやめて貰っていいですか?わざとだよね。絶対わざとだったよね。わざと乱入してきたよね?ね?


「まぁ、良いか」


 はい。能天気お気楽思考でごめんなさい。実はあんまり気にしてない。あのまま続けても大事故になる予想しか出来ないし、あの程度で済んで良かったねとしか。


「それで?相談って?」


「…例えば、何処まで伝えるべきか…内気な子供。高校生くらいを想定してね。クラスに馴染めない内気な子供がする悩み事って何だと思う?」


 なんか、想像以上に重要そうな話が始まったな…え?めちゃくちゃ軽い気持ちで受けちゃったんだが?晩御飯は何にするー?レベルの気持ちだったんだが…いや、晩御飯は結構重要か。朝御飯にしよう。


「それは、その人によるかな…もう少し情報が欲しいかなぁ」


「……かなり可愛いって言われてる子なんだけど、何故か毎回表情が暗いんだよね。だから、あまり打ち解けてないと言うか」


 ふむ?可愛い子であり、何故か表情が暗いと。まだ難しいな。仮定の域を出ない事しか思いつかない。回答を絞るならまだまだ情報が必要だな。


 それよりも、弟が周囲の人にここまで過敏になってる時点で、この話題は結構ヤバイ話な気がするな。かなりしっかり答えないとヤバそう。


「表情が暗いって言うのは常に?それとも、特定の話題の時とか、誰かと話してる時?」


 いや、流石にそこまでは見てないか。少し無駄な質問だったかもな。


「特定の誰かでは無いね。どちらかと言えば特定の話題?その話題までは分からないかな。あまりに回数が多過ぎる」


 まぁ、そうでしょうね。流石に分からないよな。特別親しい訳ではなさそうな気がするし、あくまでも片手間程度に見聞きした事なんだろう。


「じゃあ、2人で話したりとかはある?」


「あるよ。同じ部活だから」


 同じ部活だから!?え?ん?部活入ってた?ねぇ?お兄ちゃんそれ聴いてないなぁ!?待って待って。その話を聞くよりも先に、貴方の事をもう少し教えて欲しいですね。流石に部は弁えるが。


「部活入ってた件は置いておくとして。2人で話してた時はどうだった?なんかおかしい時とか無かった?」


「少しその子には懐かれてる気がするくらい?ただ、話してて一度だけ暗くなった時があったかな。確か、その子が人気な事を話した時?」


 ふむ?よく分からないな。話を聞く限り、内気なだけで人気な事を嫌がってる訳じゃ無いと思うが、どちらかと言うと、人気になってる理由の方が引っ掛かってそう。


 その子は可愛いと()()()()()()だっけか?そうなると、人気の理由は可愛いから?つまり、自分が可愛いと言われる事が嫌いだと?ふーむ?なるほどぉ?


「もしかして、その子って男?」


「うん。そうだね。ちょっと髪長めだけど」


 パッチコーン!読めたな。その子は自分の容姿に対して好意的では無い。理由は人気の理由が可愛いと言われる事だから。髪が長いのは、自分の顔を隠す為。とかか?その辺りのこじつけは、幾らでもやりようがあるな。


 弟に対して懐いていると言うか、好意的と言うか。そう言う感じなのは、弟が見た目に関して明言しないからだろう。弟は外見とか気にしない人だからな。


「あくまでも想像で良いなら答えられるよ」


「じゃあ、それで」


「先ず、その子は自分の顔が苦手である。理由は可愛いと表現される種類の顔だから。どちらかと言えば、カッコいいと思われたい人なのかもね。彼の行動の中に、所謂、男らしいと言われる様な行為が多かったりしない?」


「…成程。それで?」


「対策と言うか、対応と言うか。その辺りは難しいけど、少なくとも1人は顔以外で見てくれる人とかが、周りに居たら良いんじゃないかな。彼に対して、お世辞を言うのはアレだけど、可愛い以外にもカッコいいだとか、そう言う事を言う人が」


「なら良かった。杞憂だったみたい」


「嗚呼、そう?なら良かった」


 …え?良いの?こんな回答で?俺、別に人付き合いとか得意じゃないし、100の確率とは言わずとも、そこそこ間違ってそうな気がするのだが。


「あまり信用しないでね。俺はこう言う話題は得意じゃない」


「そうだね。参考程度にするよ」


「それはそれでくるものがあるな…」


 まぁ、弟が中々に青春出来ているようで安心した。それはそれとして、部活は何に入ったんだ?そこが今は1番重要だろう。俺は聞きたいぞ。その辺り特に。特にな!


「それで?部活の件は?」


「明日は朝早…」


「そんな話聞いてないね。それに、まだ9時だよ?」


 多分、高校生はゲームしてる時間帯。この時間に寝る高校生は、浅瀬で鯛が取れる確率くらい少ないだろう。知らんけど。勘だけど。


「…扶助部」


「何それ。……いや、名前で何となく察した。要は、人助けをする部活ね。フィクションにありがちな」


「うん。そうだね…」


 珍しく弟が遠い目をしている!?一体、学校で何が起きていると言うのか。あっ、それはそれとして聞いてみたい事が1つ出来た。


「ねぇ。その部活ってもしかして今年から?」


「うん。さっきの仮定もそこそこ信用出来そうだね。安心したよ」


 それはただの遠回りな肯定では?つまり当たっているんだな?いやー、青春してるなぁ。もしかしなくてもラブコメかな?それはそれとして、もう1つ聞いてみたいことが出来た。


「その部活が出来たのって、もしかして?」


「…ご想像通りだと思うよ」


 笑。やっぱ何でも出来る弟が居てこそ、漸く成立する部活だよなコレって。そう言う人が居ないと助けるもクソも無いし。それはそれとして、以下略。


「部長は陽気な人だね?そして、同級生で有り、転校してから真っ先に仲良くなろうとして来た人!」


「探偵の仕事に興味でも?」


 ファーwww面白くなって来たwww俺の預かり知らぬ所でなに楽しそうな学園青春モノやってんだ?校則緩いし、色々と楽しそうだなぁ。その学校。


 多分、学校内で起きる珍事件とかを解決したりしてるんでしょう?うっわぁ!楽しそう。さっき聞いたのが、部活動の一部だったらアホみたいにしんどい部活になりそうだけども。俺にシリアスは無理〜


「さっきの内気な子は、部活動の人数合わせの為に入れられてるね?」


「もう。返す言葉も無いよ」


 あっ、コレ。思った以上に楽しそうな事になってるな。アホ程青春を謳歌してて草。大事にしようね。その部活動メンバーは。きっと、一生の友になる筈だから。


 ん?スマホに通知が。まぁ、内容は分かりきってるか。どうせ大惨事の大炎上の大批判だろう?ふん。どんと来いよ。左へ受け流してやる。


「なっ!?」


 活動休止…?


———

——


976 風邪引けば名無し ID:GvpNxJxw

【速報】厄介オタク。まさかのウブ


977 風邪引けば名無し ID:oMymPjrw

キャラが崩れ…?いや、元はそのキャラか?


978 風邪引けば名無し ID:OdrOwmqM

菜ノ花ヒナは

イカれた部分と可愛い部分の

2つの性質を併せ持つ……


979 風邪引けば名無し ID:NtyRjyMq

欲張りお得セットで草

ラブコメかよ


980 風邪引けば名無し ID:yqOyMhYw

普通にライバーとして強くて草


981 風邪引けば名無し ID:EjrWjyMp

コレが切り抜かれたら更にファン増えそう


982 風邪引けば名無し ID:MYjVmqXj

比例して先生の炎上量も増えるな


983 風邪引けば名無し ID:JdWryDjT

ああ〜^たまらねぇぜ


984 風邪引けば名無し ID:NjrWjJwP

くっ…ワイも認めるしかなさそうやな


985 風邪引けば名無し ID:hTjsMMxt

厄介ネキニキも遂に根負けか


986 風邪引けば名無し ID:DmiWqTwx

いや、コレは偽物やろ


987 風邪引けば名無し ID:IysMmqYx

本物は一生認めないしキショい


988 風邪引けば名無し ID:YrTtpyMq

ワイのおらんとこで

変な話はやめてクレメンス。

それに、ワイは既に勝ってるからな?

全く悔しくないで?

それよりも先生の弟の方が、

幾らか強敵な気がしますねぇ…


989 風邪引けば名無し ID:OdrTTjpw

うーん。コレは本物のキショさ


990 風邪引けば名無し ID:mPtgWYJx

質が違えば、格も違うな


991 風邪引けば名無し ID:MmRjOmqw

先生は先生で何故据え膳食わぬのか


992 風邪引けば名無し ID:FjPwpMjh

男の恥だからだろ


993 風邪引けば名無し ID:DmOxVjWX

そりゃ、炎上ゥ!しちゃうからですかねぇ…


994 風邪引けば名無し ID:EtRwpOXt

でも、アイツは炎上大好きじゃん


995 風邪引けば名無し ID:MwAvjrYW

自分から燃料投下するもんな

最近は燃料投下され気味だが


996 風邪引けば名無し ID:YrTtpyMq

ワイに言わせれば、

闇夜血炎が食わない訳無いわ

食えない理由があるんや。

例えば、ワイと言う心に決めた人が、

既に居たりするとかな!


997 風邪引けば名無し ID:eaRjpWxP

はいはい。現実見ましょうね〜


998 風邪引けば名無し ID:FArYjTMw

コイツが現代社会に紛れ込んでるのか…


999 風邪引けば名無し ID:YrTtpyMq

だからワイは在宅勤務やて…


1000 風邪引けば名無し ID:MqYjpyMx

煩いぞ。万年自宅警備員


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