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古き魔法使いの旅  作者: アリス
聖法王国編
3/9

3.屋敷

屋敷は像以外は派手ではなく機能性重視、気になるのは全ての場所に弟の肖像画が書かれておりその中には自分も入っているのもある。

「僕の弟やっぱ可愛いなぁ」

そう肖像画を見ながらワインを出し飲む。


「ぅあっあぁっ、」

卑猥な声を出して居るがただ水風呂に入っているだけである。

「ふぅ〜はっ、ふぅ〜はっ、あぁっ!」

水風呂に入っているだけである、

「んぁっ!」

本当にただ水風呂に入っているだけなのだが…

「ふぅ…ふぅ…」

彼は精神も体も子供なので…こうなるのは必然なのだ、仕方ないのだ。

「やっぱりお湯じゃないと変な声出ちゃう…」

そう言うと魔法で水をお湯に変える。

「はぁ〜〜〜」

急激な体温の変化で確実に体調を崩すだろうが今はそれでいい、きもちいのだから!

そう考えながらゆにつかる。



「きもちかった…けど…はきそう…のぼせた…」

布を切ることなく風呂から出るとリビングで倒れ込み扇風機を回す。

「う…おぇ…」

吐きそうになりながら全裸でリビングにいる事に興奮する。

「うぐぇ、カハッ…おぇぇぇ…ハァ…ハァ…んぅ…」

朝食べたパンケーキを吐き出した、そしてそれを食べる。

吐瀉物を食べる事に興奮する。

「おぇ、はは…」

吐瀉物を食べきった事で落ち着きやっと自身の性欲が刺激されている事に気づいたようだ。

「あ〜どうしよ、まぁいっか、寝よ。」

そう言い少年は眠りにつく。



魔法→自由度クソ高

魔術→限定的だが強強

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