123大賞7に応募する2つの異世界人の影
では投稿しようではないか
いやー続けますか?
また?しかもタイトルずらして短編作品として
姑息な設定立て続けに今回も
たまたまインターネットが繋がる
2人の異世界人ですよ?!
きっつぃですねぇーこれはキツイ
まあ3回目に
123大賞7に応募する2つの異世界人の影
なんて言うのは名前からして
中々必然性があって良くないか?
その何となく合わせたから
許して欲しいみたいなノリはどうかと思いますね
水中の魔剣じゃないですか
おっと!
それは通じないぞ?
こっちの比喩は向こうからしたらサッパリだろう
丁度良いし今回は魔剣物語でも話てみようじゃないか
あーなるほど?
確か良いかも知れませんね
ネットもそうですけど翻訳の機能があっても
そう言うの通じませんしね
試しに古代文に能力を合わせたら
出来ちゃたもんな
翻訳
あれはヤバかったですね
昔からあった遺跡とは言え
解明されたとか聞いた事ないから下手したら
監禁されるとお互い顔色真っ青になりましたから
我々特別な権力も実力も成績もないからな
スキルが特殊なだけでアレは対処出来ないと
本気で思ったぞ
ネットの知識があったから良かったですよね
迂闊に自慢なんてしたら
地獄みたいな作業とか確定しますから
冗談で聞いて見ても監禁は当たり前
最悪権力争いの火種にもなるとか軽く言えちゃうのは
素に冷や汗もんですよ
まあその話はこの辺にして
魔剣物語だ
魔剣と言ったら炎と言う
熱い認識がある訳だがー
私としては水とか土の方がカッコいいと思うのだがな
そこは個人差ありますね
こっちの生まれだと皆炎派だったんで
あんたから意見は斬新でしたよ
うむ私の生まれだと私ぐらいしか居なかったからな
皆が皆魔剣は炎だと決め付けてしまうのは複雑だったよ
いやーどうしても攻撃面で炎が分かりやすく
カッコいいとは思いますからね
仕方ないッスよ
水中の魔剣はそんなイメージから
本来の力が放てないとかに使われるな
火の中の魔剣って言うのもありますね
炎属性のモンスターに炎の魔剣は
余り役に立たなかったとかって由来で使われてますし
逆に役立言い方なら
雪山での魔剣だな
凍える中で炎の魔剣が暖となり
死なずに済んだと言う魔剣物語の一つだ
確か魔剣物語って物語としは
元々あるものを地方や伝説で色々変化して
共通語になったんですよね?
その様には聞いているな
連絡手段や情報伝達の遅さもあって
旅先ではまず魔剣物語を気にする者も
少なくないとは聞くぞ
うむ今回はこの辺で良いだろ
良い異世界人らしい話だったな
うーす
まあ良いとは思いましたね
こっちも向こうの話は面白いと思いますから
同じぐらいの楽しさはあるんじゃないですか?
知らんですけど
次回があったらどんな話をするか
まあ存命かも分からんが
違いないッスね
あはははははは
あはははははは




