なかなか壮絶な生い立ちの話
掲載日:2017/01/25
今までの軌跡を辿り
色々とアホなことだったり辛いことだったりあんなことやこんなことを書き込んでいきます。
実話を書いていきますので
どうか暖かい目で読んでご覧いただければと思います。
ちなみにタイトル通り、壮絶なのでアングラな話が多いです。
それではみなさまよろしくお願い致します。
2.3歳頃の話
私の生まれはとても田舎で、家の周りには草木が生い茂っていた。
その草木の中に私は1人で入り込みなにやら遊んでいたようだ。
ガサゴソガサゴソ
草を引っこ抜いたり曲げたり虫を見つけたり、
そんな中身体に違和感を感じた‥‥
急に体が重くなったのだ。そして少し暖かくなった。
何か変な病気にかかったのか、虫に噛まれたのか、草に毒があったのか
私は理解出来ず、なんか変!なんか変!と不安になっていた。
私は泣き、お母さーんお母さーんと叫んだ。そしてしゃがみこんだ。
するとお尻に違和感を感じた。
‥‥ん?何これ?と恐る恐るパンツを脱ぐとそこにはほくほくのかりんとうがこんにちはをしていた。
そう‥‥私は無意識のうちに漏らしていたのだ。
そして、
倍泣いた。。




