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第24話 孕ませ祭りと完全ハーレム帝国の完成

魔王を倒したその夜、王宮は史上最大の祝宴に包まれた。

俺は玉座の間に七人の奴隷を呼び、特別な儀式を執り行うと宣言した。

「今日からこの世界は俺のものだ。

そしてお前たち七人は、俺の完全なるハーレムとなる。

今夜は……孕ませ祭りだ」

七人が同時に体を震わせ、瞳を潤ませながら俺を見つめた。

大広間に用意された巨大な円形の聖床。

七色の花弁と魔導灯の柔らかな光が、淫靡で神聖な空間を演出している。

俺はまず七人を並べて跪かせ、一人ひとりの胸と桃尻をゆっくりと堪能した。

アリシアの爆乳を両手で鷲掴みにし、神聖桃尻を後ろから強く揉みしだく。

重く柔らかい肉が指の間で溢れ返り、張りのある曲線が激しく波打つ。

「主様……アリシアの子宮に……ご主人様の種を……たくさん……あぁんっ!」

エレナの肉厚桃尻を鷲掴み、重厚爆乳を顔に埋めながら形を称賛する。

ルナの魅惑桃尻を尻尾ごと握りしめ、万能エロ乳を吸うように揉みしだく。

ミミとメリアの小さな体を抱き上げ、プリプリ幼尻とプリプリ魔尻を掌で包み込み、ロリ魔乳と芽生え胸を優しく、しかし執拗に刺激する。

「ひゃううっ……! ごしゅじんさまの種で……ミミを孕ませて……!」

「メリアのプリプリ魔尻……ご主人様の聖剣で……奥まで……んんっ!」

リリアのしなやかな桃尻を滑らかに撫で回し、シエルの上品桃尻を慈しむように揉みながら、清楚巨乳と美乳を交互に愛撫する。

七人全員の胸と桃尻が聖剣マジカルチンポの光に照らされ、敏感に震えていた。

俺は聖剣を最大出力で解放し、七人全員を同時に抱き締めた。

「今夜は全員、俺の子を孕め。

この世界に、俺の血を引くハーレム帝国を築くんだ!」

七人が一斉に甘く淫らな声を上げた。

アリシア「主様の熱い……聖剣が……アリシアの子宮を……満たして……はぁぁんっ!」

エレナ「エレナの奥深くに……ご主人様の種を……いっぱいに……あっ、あっ!」

ルナ「ルナの魅惑の子宮……孕ませて……もっと、もっと深く……!」

ミミ「ミミの小さな子宮……ごしゅじんさまの赤ちゃん……欲しいよぉ……ひゃうっ!」

メリア「メリアのプリプリ魔尻を掴んで……奥まで注いで……孕ませて……!」

リリア「主様の力で……このしなやかな体を……孕ませてください……んんんっ!」

シエル「シエルの清らかな子宮が……ご主人様の種で……汚されて……はぁぁぁんっ!」

七人の胸と桃尻が同時に激しく反応し、聖剣の光が爆発的に輝いた。

俺は七人全員を交互に抱き、胸を揉みしだき、桃尻を鷲掴みにしながら、欲望の限りを尽くした。

アリシアの神聖桃尻を強く打ち、エレナの肉厚桃尻を形が変わるほど掴み、ルナの魅惑桃尻を妖しく震わせる。

ミミとメリアのプリプリ尻をぷるぷる跳ねさせ、リリアのしなやか桃尻を優雅に刺激し、シエルの上品桃尻を慈しみながら深く注ぎ込む。

広間は七人の甘く淫靡な絶叫と、柔肉が揉まれる音、聖剣の輝きで満たされた。

(……これが俺の勝利……七人の完璧な胸と桃尻を、俺の種で孕ませる……チンギス・ハンなど目じゃない……この世界すべてを、俺の血と欲望で染め上げる……最高の至福……!)

心理が「強」の極限を超え、永遠の充足感に包まれた。

翌朝、七人全員の腹部に、淡い光が宿っていた。

完全ハーレム帝国の、最初の胎動だった。

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