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ー僕は何故、詩を書くのだろうー

作者: 村川葵
掲載日:2026/07/13

皆さん、おはようございます。村川葵です。暑い日が続きますね。少し、早いですが、暑中お見舞い申しあげます。それから、フォローや僕の詩を読んでいただいた、皆さん、感謝します。ありがとうございます。


さて、僕は何故、詩を書くのであろうか。勿論、書きたいからという理由ですが、その、書きたいからは、何処から、産まれてくるのか。まずは、十代の頃、バンド活動をしておりました。そこで、作詞を頼まれたこと。以後、数人の友に作詞を頼まれたこと。そこからが、活字との付き合いでした。当時、とある本の詩の募集を見て、投稿し、その詩が採用されたことに、詩人としての活動に、拍車がかかりました。とても、喜ばしいことで、詩を、とことん、今もそうですが、書いています。

ただ、理由として、「絆」。「人を愛したい」。「愛されたい」。という気持ちは大きいと思います。読んでいただける人との絆。志が繋がれば、それが大事だと思います。

勿論、書籍化、できれば嬉しいですが、それも目標です。、、。愛し、愛され。求める。詩を書いていたいです。多くの方と純粋に繋がりができればと思う、初夏の日々です。

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