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千文字ずつ物語が続くデスゲーム  作者: 利便性方程式
第一ゲーム

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23/32

???

###

$$$とは????で@@@とは??????????

@@@

主催者

$$$

主催者の??????

「はぁ。なにか不満があるなら§§§ばいいのに。もうどんな形であれ自分は§§される覚悟はできてるよ。§§される覚悟っていうか、**覚悟だけど。」

###は呆れたように発言しその場を立ち去ろうとする。

「そういうんじゃないんだよね。だって###はさ、$$$のこと&&&しなかったじゃん。だから###のことは§§たくはないし、###は**ほしくないんだよ。」

しかし@@@は###の背後に回り、バックハグをし逃げられない状況を作る。


「ワタシは@@@としては###に協力してほしいんだよ。この『復讐劇』のためなら手段を選ぶつもりはない。もうそれぐらいワタシは狂ってるんだよ。止められない。###と同じようにね。」

「自分と同じように?」

「ああ。もう狂いに狂ってる。それは自分自身が一番分かってるくせに。未だに???と???がやめられてないじゃん。それに依存して止められないんでしょ。????っていう簡単な理由でさ。その好奇心と欲望を制御できずに。普通の人はそうはならない。でも###は普通じゃない。」

@@@は淡々と###が起こした事実を述べていく。

「その普通じゃない状態でも必死でつかみ取ってきた大切な??????を????してきたんだよ」

###は吐き捨てるようにでもその??????を守り抜くために呟く。

「なら協力してよ。###。$$$のためにも。この参加者達の中で唯一信用できる人間が###だけなんだよ。」

@@@は抱きしめる力を強める。

「$$$は強かった。でも???して。**がまた変わって。**が何度も変わるたびに脆くなって、最後は****。でも、###と二人きりの時は違った。どこか安心していて。楽しそうだった。ワタシは知ってるよ。###が$$$の代わりに******たのも。だから協力してほしい。$$$を助けると思って。****をしてほしい。###がゲームに巻き込まれてる時から気づいてたよ*****こと。?????でも何が何でもそれが??????になるようにずっと?????ことも。だから??????って錯覚してる。その苦しさをワタシは$$$を通して知ってる。??????だったから。」

@@@は###に懇願した。

「自分も$$$が強かったのもわかる。その???も@@@なら見破ることも。ここまで懇願されたんだ自分が折れるよ。その『復讐劇』に###は協力する」

こうして###はこのデスゲームの協力者になった。


記号に置き換えてる部分は自分たちで考察してみてね

過去一読みにくいのは許して。

感想、レビュー、評価いろいろお待ちしております!

感想などは私のモチベにもなりますので是非是非。

質問などもおkです。

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