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I want to defend you.  作者: October
5/7

ところで・・・

あっはっはっは・・・・


亀更新ごめんなさいッ!!!

ところで・・・・・・・



「何だコノ様はァ?」




ボクがキレても仕方ないと思うよ?












だって、生徒会の人らしき人の周りに数人の不良らしき人たちが倒れてるし


近くにある噴水とか、女神の像がブッ壊れて砕けている。










「あン?てめェには関係ぇねェだろ。」

と、ボクの元ご主人様・・・・火宮 雫乃がいった。




















ブチッ。















「関係無い?













関係ねぇワケねぇだろうが・・・ンの、単細胞がああぁぁああああぁあああああ!!!!!!!!!


ふざけんなよゴラァアアアァアアアアァアァアアアアァアアァァァァア!!!!!!!!!!


これから世話をする方の身にもなれや甘ったれの坊ちゃんがよォ、あ゛ぁ゛?」










テヘ☆彡


キレちゃった・・・あは。




ボクは、悪く無いです・・・よ?











親のスネを齧ってるくせに


生意気なことを言ったほうが悪いのですよ?




うわぁ・・・・短い。


ほんとうにごめんなさい;;

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