場を鎮めるには・・・?
あぁ・・・ひさしぶりっ☆彡
・・・ごめんなさい。
更新遅くて・・・;;
今、将星くんに泣き付かれそうです。
「いや、お願いだから、扉壊すのは止めろ!!
しかも、お前今の服装考えろッ!!!??」
「扉が開かないんだからしょうがないです。
それに、たかがメイド服、あっちに人が立っていなければ平気です。」
よし、壊さなければいいんですよね・・・
よしっ!!
3・2・1
”ズガァァァァァァァァァァァァァァァァン“
「あああああああああああっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
扉(2、30mはある扉)へ、ボクが回し蹴りを叩き込むと、
将星くんから悲鳴があがった。
「ほら、ちゃんとあいたから良いじゃないですかぁ?」
ボクがそういった瞬間、声が聞こえた。
「黒だな。」
「えぇ、黒ですね。」
「「あっ、ピンクのフリルもついてるぅ~!!
可愛いねぇ~!!」」
「ぱんつ丸見えじゃーんw」
「眼の保養になる。」
・・・・ぱんつ見られたOTZ
まさか本当に、扉の向こうに居ると思っていなかった・・・・。
「・・・扉が・・・・あれ、スライドする扉だったはずなのに・・・・
何で一般的な扉みたいにオープンしてんの・・・・?
ももくん・・・酷いよ・・・直してよ・・・?」
将星くんが落ち込んでいる。
どうしよう。
なんか、あっちの人たちは、ボクのぱんつについて議論を
してるし、
将星くんは、落ち込んでるし・・・
!!!!
わかった!場を収める方法が閃いた!!!!
「あ、の・・・死にたく、無かったら・・・黙れ・・・です。」
ボクがそう言うと皆、静かにしてくれた。
ありがたいです。
ももくん恐ろしい・・・ww
本当に黙らないと殺されそうな気がしてならないよw