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I want to defend you.  作者: October
4/7

場を鎮めるには・・・?

あぁ・・・ひさしぶりっ☆彡


・・・ごめんなさい。


更新遅くて・・・;;

今、将星くんに泣き付かれそうです。


「いや、お願いだから、扉壊すのは止めろ!!


しかも、お前今の服装考えろッ!!!??」


「扉が開かないんだからしょうがないです。


それに、たかがメイド服、あっちに人が立っていなければ平気です。」


よし、壊さなければいいんですよね・・・




よしっ!!



3・2・1











”ズガァァァァァァァァァァァァァァァァン“











「あああああああああああっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



扉(2、30mはある扉)へ、ボクが回し蹴りを叩き込むと、


将星くんから悲鳴があがった。



「ほら、ちゃんとあいたから良いじゃないですかぁ?」



ボクがそういった瞬間、声が聞こえた。



「黒だな。」


「えぇ、黒ですね。」


「「あっ、ピンクのフリルもついてるぅ~!!

可愛いねぇ~!!」」


「ぱんつ丸見えじゃーんw」


「眼の保養になる。」







・・・・ぱんつ見られたOTZ








まさか本当に、扉の向こうに居ると思っていなかった・・・・。










「・・・扉が・・・・あれ、スライドする扉だったはずなのに・・・・


何で一般的な扉みたいにオープンしてんの・・・・?


ももくん・・・酷いよ・・・直してよ・・・?」








将星くんが落ち込んでいる。










どうしよう。






なんか、あっちの人たちは、ボクのぱんつについて議論を

してるし、



将星くんは、落ち込んでるし・・・





!!!!



わかった!場を収める方法が閃いた!!!!



















「あ、の・・・死にたく、無かったら・・・黙れ・・・です。」













ボクがそう言うと皆、静かにしてくれた。




ありがたいです。

ももくん恐ろしい・・・ww


本当に黙らないと殺されそうな気がしてならないよw

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