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魔法科学の開祖 ~前世の知識で世界を再設計する~  作者: 慈架太子


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第1章:覚醒と検証、そして旅立ち

俺の名はザック23歳

セロージの街で冒険者をやっている。

冒険者ランクはE

武器は短剣

魔法は使えない。

俊敏さを生かして敵の死角に入って一突き

これが俺の戦闘スタイルだった。

この日はオークの群れ3匹を見つけて狩るつもりだった。

「ラッキー カモじゃん」

ただこのオークたちは少しばかり様子が違ってた。

この3匹ものすごく素早い パワーも物凄い。

「何だこいつら」

俺は俺の持っている唯一のスキル「鑑定」で見てみた。俺はこのスキルでこれまで生き延びてきた。

「オークジェネラル2匹・・・オークキングだと!!」

まずい まずい こいつらには俺はかなわない。逃げよう。

瞬間的に判断した俺は逃げようと後ろに下がった。 しかしオークジェネラル2匹に退路を塞がれてしまった。

その時オークキングの丸太のような腕で殴られてしまった。強烈に殴り飛ばされた俺は崖から落ちてしまった。木が生い茂っていて見通しは悪かったが浅い崖で助かった。

すぐに崖下に会った横穴に身を隠す。

あんなの勝てるわけがない。

俺は見つからないように身を潜めて隠れていた。その時強烈な頭痛が俺を襲った。

殴られたのは腹だったのに。

頭痛とともに何かが頭の中に入ってきた。


ビル 電車 車 コンビニ テレビ これは何だ 全く見たことが無いのに知っている。

これは前世の記憶だ。 俺は生まれ変わりだったのか。 暫く頭痛が続いた後 ようやく止んだ。 俺はすっかり思い出した。前世の名前は 前田保 会社の車をで運転してたところ、信号無視をした大型トラックが突っ込んできた。 即死だった。

死んで転生したのか。アニメみたい。まあいい。今はオークキングから逃げないとまた死んでしまう。突然強烈な思いをしたのでとても喉が渇いていることに気が付いた。

「み・。。水」思わず呟いてしまう。

すると空中に水玉が浮いていた。掌に落ちてきたその水玉をよく見る。

「水だ。これは魔法...」飲んでみる。うまい。間違いなく水だ。俺は魔法が一切使えなかったのにさっき思い出した事と何関係があるのか。わからん。もう一度「水」と呟いてみる。今度はさっきのオー期の頭ぐらいの水玉が出た。魔法だ。詠唱も杖も無いが間違いなく魔法だ。 水玉を動かすイメージをしてみる。動く 操作できるようだ。


これをオークの頭にぶつけて 窒息しないかな。ガサッ さっきのオークジェネラルの1匹が崖を降りてきた。

見つかる前に水玉をオークジェネラルにぶつける。口を覆うようにイメージする。

水玉がオークジェネラルの顔を覆った。息ができないのか苦しそうに暴れている。水玉は

ますますオークジェネラルの顔に纏わりついた。しばらくするとオークジェネラルは倒れた。そのまましばらくバタバタ手足を動かしていたが動かなくなった。死んだみたいだ。

水玉はスッと消えてしまった。窒息死だ。さっきイメージしたことがそのままできた。


もう1匹のオークジェネラルもやってきた。倒れているオークジェネラルを見つけて棍棒を振り回している。

もう1回水玉を出す。水玉が出た。顔に纏わらせる。棍棒を滅茶苦茶振り回し暴れている。

ますます纏わりついて剥がれない。倒れた。暴れているが、暫くすると動かなくなった。

死んだみたいだ。これで確定だ。何かわからんけど俺は魔法を使えるようになった。

詳しくは後で考えるとしてもう1体のオークキングを倒さなければならない。

オークキングも降りてきた。倒れているオークジェネラルを見つけると大きな声で吠えた。

俺は「水」と大きな声で叫ぶと水玉が現れた。オークキングにも纏わせる。暴れてどうにか引き剥がそうとするが、ますます纏わりつく。さっきの2体よりも長く暴れていたが、斃れて動かなくなった。死んだ。

おれは、短剣を出すと心臓のあたりを切り裂いた。拳より大きい石が見つかる。

魔石だ。オークキングの魔石なんて初めて見たが、普通のオークの魔石よりかなりでかい。

俺は、魔石を背嚢の中にしまった。突然 レベルアップしました レベルアップしました レベルアップしました と3回声が聞こえた。聞こえたというより頭の中に直接響いたような感じだ。頭の中で ステータスオープンという字が浮かんだ。


俺は「ステータスオープン」と唱えた。アニメで見た文字盤が空中に現れた。

レベルの上限はない

レベルアップ時にはHP MP とも 全回復する


ザック 23歳 男 レベル13 HP75 MP65

スキル

言語理解

アイテムボックス

ステータスオープン

鑑定

水魔法


「俺 鑑定以外にも こんなにスキルがあったんだ 言語理解 アイテムボックス ステータスオープン 水魔法も これは今覚えたみたいだ。それ以外は前から持っていたみたいだけど知りようが無かったな。」

オークキングの死体に向かって「収納」と唱える。オークキングの死体が消えた。

文字盤のアイテムボックスを開いてみるとオークキングx1となっている。

「取り出し」と言ってみる。目の前にオークキングの死体が現れた。

「使い方はゲームと同じみたいだ。収納」オークキングの死体が消えた。


オークジェネラル2体からから魔石を回収すると「収納」と唱えた。

文字盤のアイテムボックスを見るとオークキングx1 オークジェネラルx2 となっている


魔石を背嚢に入れようとすると「まてよ魔石もアイテムボックスに入れよう」

文字盤のアイテムボックスを見ると 魔石x3となった。

「魔石は魔石なのか 背嚢は持っていよう。手ぶらだと怪しまれる。」


「さてさっきの魔法を検証しよう 窒息させるから 窒息魔法となずけよう 水で覆うからウォーターマスクだ。」レベルが上がりました。また頭に響く

ステータスを確認すると

ザック 23歳 男 レベル14 HP85/85 MP75/75

スキル

言語理解

アイテムボックス

ステータスオープン

鑑定

水魔法

窒息魔法

ウォーターマスク


となっている。

「なんじゃこれ 思いつくだけで魔法が作れるぞ そういえば魔法はイメージだと小説では言っていたな。 詠唱も杖も必要ないし。他の属性も試してみよう 火 風 土」レベルが上がりました。また頭に響く


ザック 23歳 男 レベル15 HP105/105 MP100/100

スキル

言語理解

アイテムボックス

ステータスオープン

鑑定

水魔法

火魔法

風魔法

土魔法

窒息魔法

ウォーターマスク


目の前には 火玉 風玉 土玉 が浮かんでいる。

「魔法作り放題か。これはいいぞ 窒息魔法だけじゃなくて バレットも作ってみよう

ウォーターバレット ファイアバレット ウィンドバレット ストーンバレット ソイルバレット」

水弾 火弾 風弾 石弾 土弾 が 作られ森の木に飛んでいく

レベルが上がりました。


ザック 23歳 男 レベル16 HP125/125 MP130/130

スキル

言語理解

アイテムボックス

ステータスオープン

鑑定

水魔法

火魔法

風魔法

土魔法

窒息魔法

ウォーターマスク 2

ウォーターバレット 2

ファイアバレット 2

ウィンドバレット 2

ストーンバレット 2

ソイルバレット 2


「できた ん 2って何だ? そうか消費MPか。しかし魔物も倒していないのに魔法作るだけでレベルが上がるなんて。 凄すぎる。 そうだ アロー ランス ジャベリン スピアも作るか。 その前に 氷 熱湯 蒸気なんかも作れるかな」

「氷 熱湯 水蒸気」

空中に水玉が3個現れてそれぞれが変化していく 氷 と湯気が出ている水 熱湯だ モヤモヤの霧みたいのができた。水蒸気だ


ザック 23歳 男 レベル16 HP125/125 MP130/130

スキル

言語理解

アイテムボックス

ステータスオープン

鑑定

水魔法

火魔法

風魔法

土魔法

窒息魔法

ウォーターマスク 2

ウォーターバレット 2

ファイアバレット 2

ウィンドバレット 2

ストーンバレット 2

ソイルバレット 2


「変わりない。水の温度変化だからスキルは増えないのか」


「アロー ランス ジャベリン スピア 各属性で作れ」

レベルが上がりました。


ザック 23歳 男 レベル20 HP250/250 MP300/300

スキル

言語理解

アイテムボックス

ステータスオープン

鑑定

水魔法

火魔法

風魔法

土魔法

窒息魔法

ウォーターマスク 2

ウォーターバレット 2

ファイアバレット 2

ウィンドバレット 2

ストーンバレット 2

ソイルバレット 2

ウォーターアロー 2

アイスアロー 2

Hot waterアロー 2

スチームアロー 2

ファイアアロー 2

ウィンドアロー 2

ストーンアロー 2

ソイルアロー 2

ウォーターランス 4

アイスランス 4

Hot waterランス 4

スチームランス 4

ファイアランス 4

ウィンドランス 4

ストーンランス 4

ソイルランス 4

ウォータージャベリン 6

アイスジャベリン 6

Hot waterジャベリン 6

スチームジャベリン 6

ファイアジャベリン 6

ウィンドジャベリン 6

ストーンジャベリン 6

ソイルジャベリン 6

ウォータースピア 4

アイススピア 4

Hot waterスピア 4

スチームスピア 4

ファイアスピア 4

ウィンドスピア 4

ストーンスピア 4

ソイルスピア 4


「消費MPは アローは2 ランスとスピアは4 ジャベリンは6か ジャベリンが一番破壊力があるのか。」


「爆破系も作っておくか。エクスプロージョン」


ザック 23歳 男 レベル20 HP250/250 MP300/300

スキル

言語理解

アイテムボックス

ステータスオープン

鑑定

水魔法

火魔法

風魔法

土魔法

窒息魔法

ウォーターマスク 2

ウォーターバレット 2

ファイアバレット 2

ウィンドバレット 2

ストーンバレット 2

ソイルバレット 2

ウォーターアロー 2

アイスアロー 2

Hot waterアロー 2

スチームアロー 2

ファイアアロー 2

ウィンドアロー 2

ストーンアロー 2

ソイルアロー 2

ウォーターランス 4

アイスランス 4

Hot waterランス 4

スチームランス 4

ファイアランス 4

ウィンドランス 4

ストーンランス 4

ソイルランス 4

ウォータージャベリン 6

アイスジャベリン 6

Hot waterジャベリン 6

スチームジャベリン 6

ファイアジャベリン 6

ウィンドジャベリン 6

ストーンジャベリン 6

ソイルジャベリン 6

ウォータースピア 4

アイススピア 4

Hot waterスピア 4

スチームスピア 4

ファイアスピア 4

ウィンドスピア 4

ストーンスピア 4

ソイルスピア 4

エクスプロージョン 8



「水蒸気爆発 スチーム・エクスプロージョン 粉塵爆発 ストーン・エクスプロージョン ソイル・エクスプロージョン 爆弾系も作ろう 火爆弾 グレネード 水蒸気爆弾スチーム・グレネード 粉塵爆弾 ストーン・グレネード ソイルグレネード」

レベルが上がりました。


ザック 23歳 男 レベル22 HP400/400 MP500/500

スキル

言語理解

アイテムボックス

ステータスオープン

鑑定

水魔法

火魔法

風魔法

土魔法

窒息魔法

ウォーターマスク 2

ウォーターバレット 2

ファイアバレット 2

ウィンドバレット 2

ストーンバレット 2

ソイルバレット 2

ウォーターアロー 2

アイスアロー 2

Hot waterアロー 2

スチームアロー 2

ファイアアロー 2

ウィンドアロー 2

ストーンアロー 2

ソイルアロー 2

ウォーターランス 4

アイスランス 4

Hot waterランス 4

スチームランス 4

ファイアランス 4

ウィンドランス 4

ストーンランス 4

ソイルランス 4

ウォータージャベリン 6

アイスジャベリン 6

Hot waterジャベリン 6

スチームジャベリン 6

ファイアジャベリン 6

ウィンドジャベリン 6

ストーンジャベリン 6

ソイルジャベリン 6

ウォータースピア 4

アイススピア 4

Hot waterスピア 4

スチームスピア 4

ファイアスピア 4

ウィンドスピア 4

ストーンスピア 4

ソイルスピア 4

エクスプロージョン 8

スチーム・エクスプロージョン 8

ストーン・エクスプロージョン 8

ソイル・エクスプロージョン 8

グレネード 8

スチーム・グレネード 8

ストーン・グレネード 8

ソイルグレネード 8


「MPも500台か エクスプロージョンとグレネードは 8 で同等の破壊力か。とりあえずこんなところか。」



ザックは崖下の横穴から這い出し、軽く体を動かした。レベルが22まで上がったせいか、先ほどオークキングに殴られた腹の痛みは消え、体中に力がみなぎっている 。


「さて、魔法の試し撃ちといこうか。今の俺なら、Eランク以上の獲物でも余裕でいけるはずだ」


俺はさらに森の奥へと足を進めた。セロージの街の周辺にあるこの森は、奥に行くほど強力な魔物が出ることで知られている。これまでは避けていたエリアだが、今の俺には「鑑定」と、即席で作り上げた「魔法」がある 。


新たな獲物

しばらく歩くと、茂みの向こうから鼻を突くような獣臭が漂ってきた。 「鑑定」を使ってみる 。


対象: フォレストベア


状態: 捕食中


危険度: Cランク


普通の冒険者なら数人のパーティーで挑む相手だ。俺は「ウォーターマスク」の威力を試すことにした 。


「ウォーターマスク」


俺が呟くと同時に、巨大な熊の頭部が球体の水に包み込まれた 。フォレストベアは突然の事態に驚き、前足で顔をかきむしるが、魔法で作られた水は粘りつくように離れない 。


「暴れれば暴れるほど、肺に水が入るぞ」


ものの数分で、巨体は地響きを立てて倒れ伏した。オークの時と同じ、完璧な窒息死だ 。


魔法の効率化とレベルアップ

「接近戦をする必要すらないな……。でも、一撃で仕留める威力も確認しておきたい」


次に現れたのは、集団で行動する「ブラッディウルフ」の群れ、5匹だ。俺は新しく作った「バレット」系の魔法を試すことにした 。



ファイアバレット:先頭の一匹の眉間を撃ち抜く。着弾と同時に頭部が弾け飛んだ 。



アイスランス:逃げようとした二匹を氷の槍が貫き、木に縫い付ける 。



ストーン・エクスプロージョン:残りの二匹の足元で岩を炸裂させる。爆風とつぶてがウルフを細切れにした 。


頭の中に響く声: 「レベルアップしました。レベルアップしました」


俺は再び「ステータスオープン」と唱え、浮き上がった文字盤を確認した 。


現在のステータス


名前: ザック(23歳)



レベル: 26



HP: 600/600



MP: 750/750


新規獲得スキル: 物理耐性(小)、魔力操作(中)


「魔法を組み合わせて使うだけで、面白いようにレベルが上がる……。前世のゲーム知識が、この世界の常識を壊してるみたいだ」


俺は倒したフォレストベアとブラッディウルフの死体をすべて「アイテムボックス」に収納した 。背嚢には形だけの薬草を詰め込み、俺は悠々とセロージの街へと続く帰路についた。


「これだけの素材をギルドに持ち込んだら、Eランクの俺がどう説明すればいいか……。ま、アイテムボックスがあるんだ。少しずつ売ればバレないか」


俺は前世の名前、「前田保」としての冷静さを保ちながら、このチートじみた力をどう活用するか考え始めていた 。



セロージの街に戻った俺は、そのまま冒険者ギルドの門を潜った 。23歳のしがないEランク冒険者だった俺だが、今は内側に溢れる魔力と、アイテムボックスに詰め込まれた大量の素材という「切り札」がある 。


冒険者ギルドでの換金

受付に向かうと、いつもの受付嬢が眠そうな顔でこちらを見た。


「ザックさん、お帰りなさい。今日は薬草の納品ですか?」


「いや、今日はこれをお願いしたい」


俺は「手ぶらだと怪しまれる」と考え、背嚢からあらかじめ出しておいたオークキングの魔石をカウンターに置いた 。


「……えっ?」


受付嬢の目が点になる。普通のオークの魔石より遥かに巨大な、拳より大きいその魔石は、明らかにEランク冒険者が持ち帰れる代物ではない 。


「これ……オークキングの魔石ですよね? どうやって……?」


「運が良かったんだ。崖下に落ちていたのを見つけてな」


俺は前世の記憶を頼りに、適当な嘘をついた 。本当は「窒息魔法」で仕留めたとは口が裂けても言えない 。


ランクアップの打診

ギルドの奥から、騒ぎを聞きつけたギルドマスターが出てきた。


「おい、ザック。お前、これを一人で持ってきたのか? オークキングと言えば、Cランク以上のパーティーが壊滅しかねない魔物だぞ」


「ああ、鑑定スキルで弱点を見極めて、なんとか倒したんだ」


俺の言葉に、周囲の冒険者たちがざわめき始める。俺はさらにアイテムボックス(周囲からは背嚢から出しているように見せかけて)から、オークジェネラル2体分の魔石も取り出した 。


「……ザック。お前、これまで鑑定しか持たない無能だと言われていたが、とんでもない実力を隠していたようだな」


ギルドマスターは俺のステータスプレートを手に取った。


【ギルドの判定】 オークキング1体、オークジェネラル2体の討伐を確認した 。これだけの功績があれば、特例でCランクへの飛び級昇進を認める。


報酬と新たな決意

換金の結果、手元にはこれまでの生活では考えられないほどの大金が舞い込んだ。


【今回の報酬内訳】



オークキングの魔石: 金貨10枚(極めて希少な品)



オークジェネラルの魔石(2個): 金貨4枚(質の良い魔石)



討伐証明部位など: 銀貨20枚(ギルドのボーナス込み)


「これで装備も新調できるし、魔法の検証も心置きなくできるな」


俺は新しくなったCランクの冒険者証をポケットにしまい、ギルドを後にした。 前世の記憶を取り戻したことで、俺の「魔法作り放題」の生活が本格的に始まろうとしていた 。





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