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独白  作者: 長月 空


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独白ー長月 空ー

 初めに。

 これはいつもの小説の様に、友達に書いてもらっている訳では無いです。

 独白の基本的な方針として、嘘無しで編集はしない。

 ただ書きっぱなしでは無く、別エピソードとして追記をしていくというのをボンヤリと考えております。


 ここ最近色んな事が有った。有りすぎました。

 日頃から自己肯定感とかが低く、いつも死にたがりな私も人々との「縁」や頂いた「言葉」、その人生の中で芽生えた「夢」のおかげで何とか36歳まで生き延びております。

 十人十色とは言いますが私の人生は本当に極端だと思います。

 詳しくは小説内で語りたいのでここでは想いだけを、と。

 私には七、八年位前から芽生えた「ある夢」が有ります。

 恐らく私にしては高望みな夢かと存じます。

 叶えるならば多くの事を捨てる覚悟も必要でしょう。

 この夢は別の完結済み小説を上げた「長月 冬馬」が思いつき、私はそれに乗っからせて貰っている立場です。

 小説で述べますが、私は複数の精神疾患を診断され、中にはかなりの偏見や誤解が強く差別を受ける事が多い障害も有ります…

 自分の障害とも、同じ障害を抱えている方すらとも時折闘いながら日々を必死に耐え抜いて生きている。

 生きているだけで偉いという言葉も大事ではありますが、私には二度と会う事の叶わぬ友がいるので、生きている事のみが必ずしも凄いとは思いません。

 そんな私が冬馬と再会し、彼の夢に同調し、Twitterやnote、カクヨムにて夢について語り、多くの人からイイネ、スキ、応援、コメントまで頂けているのは本当にありがたい限りです。


 さて本編をお待たせしているのも恐縮なので、今日の「独白」はこの辺で。

 私の人生を楽しみに、応援してくれている方々へ。

 必ずこの話は完結しますので、ご安心ください^^


 反応頂けると執筆が早くなる、かも(笑)

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