社畜の俺が帰宅すると、ベッドに裸体美女が横たわっていた件
冒頭に裸体を転がせと言われたので、
転がしてみた結果w
→社畜の俺が帰宅すると見知らぬ美女が
裸体で俺のベッドに寝転がっていた件
「あーあ、今日も疲れちゃったな」
職業システムエンジニア。
ブラック企業勤務。
毎日、当たり前のように疲弊していた。
社畜の俺が家に帰ると、とんでもない現場に遭遇した。
マンションの
部屋の鍵を取り出し、ドアを開けようとしたら、おかしいんだ。
何故かドアがほんのちょっぴり開いているのだ。
「あれ、変だな?」
空き巣にでも入られたのか?と訝しがり大慌てドアを開けるも、鍵を
壊された形跡はなかった。
最も、プロの鍵師ならいじった跡を残さないとは思うが。
変なことはまだあった。
玄関のたたきに、
女物のピンヒールがあった。
しかも、ド派手な赤い靴。
俺に彼女はいない。
「お、女の泥棒が、俺の部屋にいるのか!?」
大慌て靴を脱ぎ、
部屋に上がった。
リビング、トイレ、押し入れ、
炬燵の中、特に異常はない。
異常があったのは。
俺の寝室。
ベッド上。
こんもりと、丸い膨らみがあった。
俺はおそるおそる、布団の端を掴み、
捲り上げてみた。
う、うわぁ....!?!?!?
良いもん見たー!と言いたいところだが。
まあ、喜んでもいいのかもだが、
女の裸体。
スタイル抜群、ぼんきゅっぽん。
見知らぬ美女が俺のベッドで寝ていた件。
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