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二人は二分の一陰陽師  作者: つぼうちけいと
1/1

朝日学園主催肝試し

               

 10年前すべての妖怪は陰陽師によって滅された。 

だが陰陽師たちはまだ奴らの存在をしらなかった・・・。 


江北町に朝日学園とゆう高校がある、

その内298人が庶民だが2人が名家の御曹子だ、 

その2人は幼い時から教わっていることがあるそれは・・・。 



さおり「桜井さん、鈴木さん肝試しいかない?。」

千春「き、肝試し?・・・。」 

さおり「朝日学園主催なんだけど、行く?。」

速人「・・・・行ってみようかな。」

千春「私もぜひ!!。」

さおり「・・・すごいやる気だね。」

千春「だってあなたたちだけじゃ・・・危ないから。」

速人「千春、もう奴らはいないんだ。」

千春「・・・・・・そうだね。」

さおり(奴らって誰のことだろう・・・)



こうして太陽が西にしづみ、夜がきた。

今、朝日学園主催肝試しがはじまろうとしていた

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