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あとがき+次回作のお話 ちょっと待って欲しい話

皆様、今までの長編のあとがき、お読みです?

あのノリで動くんですよ。

不条理ギャグで進むんですよ。

あと作者の口が悪いので、普通に悪口飛んできます。


それで宜しければどうぞ〜。

此処までお読み頂き、誠に有難うございます。秋暁秋季です。

今回は新たな試み。短編を先に投稿してから、長編に移る。という作業に移りました。

結果、加筆修正が楽になり、最後はゆとりがあったものの、やはり焦ってしまいました。

故に、次の長編は普通の短編を投稿し続けてます。


今回書いた理由は色々あります。今の長編の動向が気になった。短編を作ってから長編を書いたらどうなるか確認したい。終わりが見えていたので、移りやすかった。等々。

ま、色々ありますが、人気キャラ(私の好みなキャラ)を作って書きたかった。この子達が『え、人気なさそうだけど』なんて言われたら、私はもう人気キャラ書けません。

今回は皆様に突っ込まれないように、整合性、人の動きに無理がない様に登場人物を動かしてます。あんまり運命という言葉に頼りたくなかったんですよ。そんなのなくても、それぞれの知恵で何とかなりそう。という私の意向です。

あとは男女共に好まれそうな子を設定させて戴きました。

ヒロインはヒモ根性返上、自分で考えて動けるけれども、時折空回り。その分ちゃんと詫びる。

ヒーローはヒロインの前では良い子ちゃん。彼女に見えない裏では独占欲で周りに牽制。

嫌いになる要素をなるたけ弾いてます。

その反動で次回作のキャラは、主人公除いて皆性格悪い。口も悪い。なんなの、妹に対して『虫けら』とか。そんな感想を残しておきます。


次回作はまだ完成してないんですよ。でもまた完成したら長編として投稿させて頂きます。短編の【プロットタイプ】の更新が無くなったら、『此奴、諦めたな((ʘὢʘ)☞』と思っていて下さい。

でもこれまでの作家の話のどれとも違う話。作家の方向けのマニュアルのような話です。

需要があるかは分かりません。でもプロットタイプに登場する子達の様に、私の、誰かの礎になったら良いと思ってます。

ではまた、短編でお会いしましょう。気力がある限り、細々と毒を吐きながら続けて行きます。


追伸

恋愛ネタ、もう一つあるんですけど、2022年に書いた奴なんですよ。

え、読まれます? 繋ぎになりそうなんですけど。


※今日のプロットタイプの連載はお休みしよ〜。

毎日書いてますよ〜。プロットタイプ長編。

でも今日はお休みしたいな( '-' )

時間的問題で。


作者、圧倒的光属性書けないんですよ。

常に鈍色。仄暗いキャラしか書けない。


だから光属性書くと、その後大抵闇属性書いちゃう。

どっか歪んでる。


バチってる時は気丈だけど、格の違いを思い知ると落ち込む妹とか。

可愛がってる妹を『虫けら』呼ばわりする兄とか。

バレンタインのチョコは、直接渡されない限り貰わない奴とか。

同期をからかってぶん殴られるヒロインとか。


お前ら本当になんなんだよ。

でも創作に向ける思いは私以上です。もー足元にも及ばない。


今度は(宜しく出来ないけれど)、その子達を宜しくお願いします。


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