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そこにいるのに

「これは、見つけるのはめっちゃくちゃ簡単だ、でもどうやって近づくかだな」

周りの草陰からは絶えず黒いオーラが出ている。


「あっ!見つけた、やっと1人見つけた!そぉーっと、そぉーっと」

「うぉっ!嬢ちゃんいつの間に後ろにいたんだ全く気づかなかっなよ……」

「やったぁ!1人つーかまーえた!」

報告、ただいまミモルさんが幹部の1人を捕まえました、みなさんも頑張ってください。


「ま、まじかよ、ミモルどうやって近づいたんだよ、、、、」


「やっぱりミモルさんって強い、、、俺も見つけないとやられちゃうかもしれない……」


「あぁー!いっぱい隠れてるのはわかるんだがどうやっても近づけない、、、何かいい手は、、、」

全く思い浮かばない!

「てか、ミモル以外まだ見つけてないなこれはヤバイかもな」


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