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後半戦開始!
みなさん、次は後半戦を始めます!冒険者さんたちは数えだしてください、魔王幹部の方々は隠れてくださ〜い
「よし、次は見つける側かどんどん見つけるぞ!でも、、、、幹部の人達みんな黒っぽいオーラが出てて強そうだ」
「隠れる側もいただきますよみなさん!」
「拓磨さんあのオーラぽいのは強ければ強いほど出るんですよ」
ま、まぢか、、、、強い奴ばっかじゃん
それでは、始めますよ!
いつの間にか時間が経っていたらしい。
「あんなに強いんだから見つけても追いつけるかどうか……」
「見つける側はちゃんとやらないと盗賊とか自慢してたのが恥ずかしくなってきた」
「何人か見つけられるといいなぁ〜」
俺は探すために森の中へ入っていった。
「あれ?そこらじゅうから黒いオーラが、、、これって強い方が逆に弱いんじゃね!」
とりあえず背後から行こう、、、!バレバレだよ足音がな。
「えっ、俺が近づいてるのがばれてたのかよ、、、強いのってなんとも言えない」




