表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
32/46

後半戦開始!

みなさん、次は後半戦を始めます!冒険者さんたちは数えだしてください、魔王幹部の方々は隠れてくださ〜い

「よし、次は見つける側かどんどん見つけるぞ!でも、、、、幹部の人達みんな黒っぽいオーラが出てて強そうだ」

「隠れる側もいただきますよみなさん!」

「拓磨さんあのオーラぽいのは強ければ強いほど出るんですよ」


ま、まぢか、、、、強い奴ばっかじゃん

それでは、始めますよ!

いつの間にか時間が経っていたらしい。

「あんなに強いんだから見つけても追いつけるかどうか……」


「見つける側はちゃんとやらないと盗賊とか自慢してたのが恥ずかしくなってきた」


「何人か見つけられるといいなぁ〜」


俺は探すために森の中へ入っていった。

「あれ?そこらじゅうから黒いオーラが、、、これって強い方が逆に弱いんじゃね!」

とりあえず背後から行こう、、、!バレバレだよ足音がな。

「えっ、俺が近づいてるのがばれてたのかよ、、、強いのってなんとも言えない」


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ