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新たな仲間

日に日に文字数が少なくなる………すいません、書く時間がなくて、読んでくださってる方感謝です

「は〜い3今手を挙げた人の方こちらにどうぞ」

俺たちはステージの方に向かって行った。

「3人いるんで二等は3人で分けてくださいね!これが二等の90万エリスです」

俺たちは90万エリスを貰った。

「とりあえず1人30万エリスだな」

俺たち3人は30万エリスずす分けてビンゴ大会を後にした。


こっちに来るミモルが見えた。

「あぁ、拓真さん二等でしたよね!運良かったんですね、それもかなり」

俺はちょっとテンションの高いミモルの結果を聞いてみた。

「ミモルはどうだったんだ?」

すると、ミモルは嬉しそうに

「なんと私は今回7等の食事券3枚が当たったんですよ‼︎」


俺は思わず、

「はっ⁇」と言ってしまった。

「あぁーバカにしましたね!私は運が低いんですぅ〜!当たること自体が少ないんです、ちなみに初めて当たりました」

「ま、まあ当たったものは別になんでもいいか、別荘が………」

「なんでもいいんじゃなかったんですかぁ?」


「別にいいだろほんとに欲しかったんだよ!」

そんな事を話しているとシーラがいきなり話しかけてきた。

「僕も君たちのパーティーに一週間の間いれて欲しいんだが」

「いきなりなんだよ、俺たちのパーティーに入りたい?」

俺とミモルは話し合ったて仲間は居ないより居た方がいいって事で一週間でも入れてやる事にした。


「でもなんで一週間だけなんだ?」

「それはまだ君たちには話せないんだ、ごめん」

俺様キャラだったシーラが急におとなしくなり俺も何かあるのを察した。


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