高市議員への集中攻撃
2月26日、ツイッター社が高市早苗議員の呟きをシャドウバンしていることに髙安カミユ氏が気付いた。
3月3日、「松本総務大臣閣議後記者会見の概要」が、総務省のウェブサイト上に掲載された。
https://www.soumu.go.jp/menu_news/kaiken/01koho01_02001217.html
その中に、「小西議員の公表文書」に関する問答が記載されていた。
問:立憲民主党の小西洋之参議院議員が昨日公表した総務省の内部文書とされる資料について伺います。文書は2014年から2015年にかけて、当時の礒崎総理補佐官が総務省に対して、放送法の解釈変更を求めたやりとりが記されています。まず、総務省として、この文書が当時の内部文書であるということを確認されたのでしょうか。
答:小西議員が公表された文書は、私どももその文書の提示を受けまして、当該文書に示された関係者に照会いたしましたが、この文書については発言者について内容の確認をとっておられないこと、文書の記載についてかなりの方々が、認識が異なるとおっしゃっていることが判明し、さらに形式的な作成者が明確でない、作成された経緯がわからないものもあることが明らかとなりました。今、申し上げたように、本来、公文書は文書の正確性が求められるところでありますが、この提示された文書については事実に基づいて記録されたものであるかどうか確認できておりませんので、このような文書について、今、総務省作成の資料であるかどうかということのお答えは申し上げかねるところでございます。
「小西議員の公表文書」の内容は次の通り。
https://ta9as1.web.fc2.com/konishi.html
3月10日、トータルニュースワールドが、NHK報道の悪意(高市早苗議員貶め意図)を報じた。
私は、フェイスブック上で「twitterから締め出されて、高市議員擁護の発信が困難になりました」と呟いた。
インターネット上に溢れる妄言「答弁拒否」に反論できない状況が悔しい。
サヨク十八番の牽強付会や論理掏替が横行している。




