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マスコミの虚報体質

1)菅直人敗訴隠蔽

2)安倍死悼まず韓流ゴリ推すNHK

3)仁藤夢乃提訴会見大報道→提訴者敗勢不報道


〔参考〕

不利な戦況を国民に隠し続けた虚報体質は全く不変

挿絵(By みてみん)

https://ncode.syosetu.com/n0129gu/10/

挿絵(By みてみん)

 福島原発に関する菅直人政権の情報工作を認定した裁判所の判断を全く報道しないマスコミの隠ぺい体質について、2022年12月24日、産経新聞社の阿比留瑠比政治部編集委員がツイートした。

挿絵(By みてみん)

 原発事故で情報操作 菅直人官邸の明るみに出た実態

 2015/12/10 01:00

 東京電力福島第1原発の事故対応をめぐり、菅直人元首相が安倍晋三首相に損害賠償などを求める訴訟を起こし、東京地裁が請求をいずれも棄却した件では、判決で興味深い指摘がなされていた。水素爆発した1号機への海水注入に関する当時の菅官邸のあり方を、こう認定したのである。

 「東京電力は、準備でき次第、海水注入を行うことを早々に決めていたが、官邸は、その後の午後6時に『真水による処理はあきらめ海水を使え』との首相指示が出されたと発表し、あたかも海水注入を渋る東京電力に対して海水を使うように原告(菅氏)が指示したと受け取ることができる情報を発信した」

 「(安倍首相のメールマガジンの)海水注入の実施を決定したのは原告であるとの虚偽の事実を原告の側近が新聞やテレビに流したことについても、その重要な部分は、真実であった」

 つまり、地裁は菅官邸がメディアに対し、情報操作を行っていたと事実認定したのだ。これは政治と報道の関係を考える上で、もっと注目されるべき点だ。

 阿比留氏は東日本大震災時も官邸を担当しており、当時の官邸政治家や政府高官らの言動をよく覚えている。彼らは事故発生直後から、取材記者らにこんな情報を流していた。

 「菅氏が渋る東電にベント(排気)をさせた」

 「原子炉の廃炉を懸念して嫌がる東電に対し、菅氏が英断で海水注入させた」 どちらも事実とは異なる。東電は早くベントをしようと懸命だったし、菅氏の言動が始まっていた海水注入を止める危険があったことも後に分かった。

 極限状況の中で、官邸政治家らも事故の現状を正確に把握できていなかった部分はあるにしろ、当時も「彼らは都合の悪いことは全部東電のせいにしようとしているな」と感じたことも記憶している。

 こうした菅官邸による情報の誤発信や誘導については、国会や政府など各事故調査委員会の報告書でもあまり触れられておらず、判決の意味は大きい。

 これに対し、菅氏自身は不満たらたらで、5日付のブログ「海水注入事件の真実」では、混乱の原因を「東電の責任逃れ体質」に求め、こう記している。

 「淡水がなくなった後の海水注入も東電の判断で行わる(※ママ、行われる?)ことには何ら問題なかった」「東電の『おもんばかり体質』が混乱を起こしたのだ」

 だが実際は、官邸で一部始終を目撃した関係者によると、速やかな海水注入を求める専門家らに対し、菅氏はこう怒鳴っていた。

 「海水を入れると再臨界するという話があるじゃないか。君らは水素爆発はないと言っていたじゃないか。それが再臨界はないといえるのか。そのへんの整理をもう一度しろ!」

 当時の東電は官邸に「指示なく勝手なことはするな」と厳命されていた。判決が、菅氏に「海水注入を中断させかねない振る舞いがあった」と指摘したように、当時の吉田昌郎所長が菅氏の意をくんだ東電本店の指示に逆らい、独断で注水を続けていなければ、事故はさらに深刻な局面を迎えていたかもしれない。

 「(安倍首相は)混乱の責任をすべて私に押し付けようとしたのだ」

 ブログでこう結論付けた菅氏は4日、東京高裁に控訴している。高裁審理を通じ、さらに菅官邸の実態周知が進むことを期待する。

(論説委員兼政治部編集委員)

〔参考〕

 2017年2月23日、日本経済新聞が「菅直人氏の敗訴確定 安倍首相メルマガ訴訟」と題して報道した。

 民進党の菅直人元首相が、東京電力福島第1原発事故への対応を批判した安倍晋三首相のメールマガジンでうそを書かれ名誉を傷つけられたとして、損害賠償などを求めた訴訟は、菅氏の敗訴が確定した。最高裁第3小法廷(大谷剛彦裁判長)が21日付で、菅氏の上告を退ける決定をした。

 確定判決によると、2011年5月、野党議員だった安倍氏は「菅総理が東電に海水注入をやめさせていながら『海水注入は菅総理の英断』とのうそを側近が新聞、テレビにばらまいた」との記事を掲載した。

 一審・東京地裁判決は、記事の重要部分を真実と認めて菅氏の請求を棄却。二審・東京高裁も支持した。

 菅氏は「残念な結果だ」とし、安倍氏は「私をおとしめようとした訴訟で、菅氏に猛省を求めたい」とのコメントを出した。


2022年12月27日、NHKニュース@nhk_news が、2022年に亡くなった著名人27名を追悼する旨のツイートを発信した。

https://twitter.com/nhk_news/status/1607681168245129216

「著名人27名」の中に「安倍晋三」氏の名が無かったので、同氏の死を悼まないNHKの強い意志を感じた僕は、次のように呟いた。

安倍晋三氏を追悼せず

https://ta9as1.web.fc2.com/nhk2022tsuitoh.html

韓国芸能人を異常に厚遇する

https://sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/11/16/kiji/20221116s00041000491000c.html

NHK

https://twitter.com/thucydi_des/status/1607955382030467073


2023年1月2日、まったり®︎ver1.0.1@mattariver1さんが

「colabo不正疑惑を報道した大手マスコミは0。ヤフーニュースにも取り上げられていない。日本のマスコミはすでに完全に乗っ取られていることが証明された。マスコミは信じるな!」とツイートした。

挿絵(By みてみん)


マスコミは、報道機関じゃなくてプロパガンディスト

https://ta9as1.web.fc2.com/ColaboSpecialActor.html

と僕はリツイートした。

そして呟いた。

https://twitter.com/thucydi_des/status/1609892062719250434

「左派系メディアが、暇空茜氏への名誉毀損訴訟記者会見を大きく取り上げる一方、住民監査結果(Colabo経理不当指摘・経費返還等勧告)は報じない理由について『新聞社の記事考査のプロセス上の問題…社会的に認め得る証言者が不在』などと返答…」と

挿絵(By みてみん)


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