高市政権は続くよ。何処迄も♪♬♪
僕は呟いた、
…SNS上に溢れるアンチ高市の、詭弁、曲論、因縁、言いがかり、難癖、いちゃもん、揚げ足取り、ケチ付け等を眺めながら思うこと、
「高市政権は続くよ。何処迄も♪♬♪」…と。
https://x.com/thucydi_des/status/2060583532905583020
2024年10月31日、兵庫県知事選が告示された日に、僕は呟いた、
「私達は歴史の目撃者。虚報マスコミの魔力がどれ程大きいのかを目の当たりに知る。兵庫県知事選が終わっても歴史は終わらない。『テレビは噓付き』を常識化する努力を続けたい」と…
今また感じる「激変する歴史の真っ只中に居る感覚」を…
きっかけは「辺野古沖修学旅行生死亡事件」。
2026年3月16日、ヘリ基地反対協議会の小型船二隻は、巡視艇からメガホンによる「気象、海象が危ない」との呼び掛けを受けながら、無視して続航し転覆した。「不屈」船長と「平和丸」乗船高校生が死亡し、生徒ら16人が負傷した。
取材を受けた抗議活動者の「…思いはきっと『辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれ』という意味で辺野古に来ていただいてたと思う」旨、死亡生徒の心情を推測した発言(3月17日)がネット上で炎上した。
5月13日、決算委で梅村みずほ参議が、本件に関するテレビ報道の少ない異常さを指摘した。NHKの山名啓雄副会長は「京都府南丹市小5男児行方不明事件では行方不明後父親逮捕まで三週間と長かったので、辺野古の事故と比べて報道量が多くなった」旨、答弁した。
5月22日、同志社国際高の辺野古移設めぐる学習について、文科相が「教育基本法に違反する」旨、認定した。京都府知事は、同校に対する私学運営費補助金減額の可能性について言及した。
すると、報道を控え事件が風化するのを待ってたかのように見えてた旧弊メディアが一斉に「政権による教育弾圧」キャンペーンを繰り出した。
沖縄「捨石」人身御供論が噴出した。
〔雨曝@Askdna1Askdna4〕垢が、
「本土復帰後、米軍関係者による刑法犯の検挙数は6000件を超える。その中には、5歳女児への暴行殺害事件や、12歳少女拉致暴行事件も含まれている。そうした積み重ねの上にある沖縄の怒りや負担まで、『難癖』の一言で切り捨てる。そして、それを語っている人物の名前が『普通の日本人』。あまりにも象徴的である。」旨、呟いてたので、
僕は、
「『そうした積み重ねの上にある沖縄の怒りや負担まで』という言葉を読んで思い出すこと。1957年に起きたジラード事件(在日米軍群馬県演習地で薬莢拾いに侵入した主婦を若年米兵が射殺し裁判管轄が物議を醸した)で、個人的犯罪に対する憎しみを米軍に向けようとする情宣が盛んに行われた。米国施政下沖縄への渡航にはパスポートが必要だった。ホテルの様相は、外国人旅行客受け入れで経済が成り立っている現状を犇々と実感させた。1972年5月、本土復帰後、神戸大学に進学してきた沖縄県民が左翼から英雄のように持ち揚げられていた」旨、返信した。
彼らについて「激変する時代に[置いてけぼり]を喰らう〔虚報メディア+難癖野党〕感覚の人々」だと感じたので、その旨、呟いた。
また、「捏造史観の天動説化 が進行する予感…」とも呟いた。
一方、国会では、連日、〔火の無い処に立てる虚報雑誌の煙記事〕を振り翳す野党議員が、SNS工作疑惑やサナエトークン疑惑を追及し、「週刊誌発行社を訴えないのは疑惑が真実だから」だと〔悪魔の証明〕を要求するような難癖を付けて、国家的政策遂行を妨害し続けている。
これも、小西文書猛攻撃再現劇の感を呈している。
〔参考〕
https://ncode.syosetu.com/n7073hu/38/




