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遠赤外線のパワー  作者: 物理法則とかガン無視しますよ
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第一章

さぁ、始まりました!遠赤外線のパワー!実況を務めますのはわたくし、魔血堕でありあります。

さぁ見えてまいりました。物語の舞台「遠赤外線王国」、この王国で物語が展開されるのであります。

そして、あちらに見えますのが主人公のイヴ(♂)であります。

おっと、主人公が今から一人暮らしのアパートから広い外の世界へと足を踏み出そうとしています!!

とうとう物語がはじまるのですね!何事もはじまりというものは素晴らしいことであります。そこからたくさんのモノが生れるのですから。      ん?

なんてことでしょう主人公とあろう者が外は寒いからという理由で家に戻ってしまったではないですか。

なんと!?初っ端から事が進まなくなってしまいましたね。さぁどうしたものでしょうか....

To Be Continued.......

いやー自分でもなんでこんな小説を書こうと思ったのかわかりませんね。これは序文書いてからすぐ書いたものですから、駆け出し時あるあるのやる気が有り余って勢いのあまり連続投稿しちゃったっていうやつですね。どうせ時間が経つとそんな情熱も液化窒素のように冷めて忘れ去られるんでしょうけど私はそういうことを理解しておりますので打ち切りにする覚悟はありますのよ。

早速ね、事が進まなくなってしまい自分でもこの後のストーリーをどう展開するかとっても迷っているのですよね。まぁそんなのいきあたりばったりでいいんですよ。よく、計画を立てて行動しなさい、とかいう頭の御堅い教師のような人がいますがね、私はねそんなこと妄言だと思っていますよ。だってね、計画立てたとしてもねそのとおりに時間が進むと思わないですのよ。絶対何かしらの予期せぬアクシデントが己の身にやって来るものだと思っていますから。みなさんはそういう経験はあるのでしょうかね?まぁこの世界は広いので「ある」という答えもあれば「ない」という答えもあるでしょう。あるいは、「どちらでもない」という答えもあるのかもしれません。「どちらでもない」については私自身何言ってんのかわからないのですけどね。うん。意味不明ですね。すみません。

とりあえずそゆことです。はぁ、この前、後書きに全力かけるとか間抜けたことを言ってしまいましたが中々難しいものですね。よく簡単だと思って実際にやってみるとすごく難しくて自分が如何にみじめでちっぽけな存在であるのか、痛いほど感じることがあるのですけどまさにそれですね。えぇ。そうですよ。てことで後書きおーしまい!次回もお楽しみにとは言いませんよ?よかったら通報お願いしますね。

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