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生徒会長殿は疲れていた  作者: 茜カナコ
セントラルパークへ
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セントラルパーク2

「学、あっちに武器屋があるよ」

そう言うと翼は斜め前の武器屋にかけて行った。

「おっきいなあ」

学がドアを開けると中は冒険者がそれぞれ品定めをしていた。

「この剣一万Gだって」


「剣は千G位からありますね」

あやのはそう言うと千Gの剣を手に取った。

「いま持っている武器の方が良さそうですね」

「あっちに槍もあるぞ」

「弓もありますね」

品揃えは申し分なさそうだった。


二階は防具屋だった。

胸当てや鎧が所狭しと並んでいた。


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